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2017年10月の記事一覧

僕はロボットごしの君に恋をする』発売を記念し、全国の書店を訪問します。


その場でサインをご希望のお客様には時間の限り対応いたします。
詳細は下記の書店訪問スケジュールをご確認ください。
今回、あくまでも書店ご挨拶ツアーであり時間に限りがあるため、
サインの対応は時間の限りになりますことをご了承ください。

山田悠介『僕ロボ』全国書店ツアー スケジュール

大阪 10/23 11:30-12:00 紀伊國屋書店 梅田本店
岡山 10/23 14:00-14:20 未来屋書店 岡山店
   10/23 14:40-15:00 啓文社 岡山本店
広島 10/23 17:15-17:45 紀伊國屋書店 広島店
福岡 10/24 11:00-11:15 メトロ書店 ソラリアステージ店
   10/24 11:30-11:50 丸善 博多店
   10/24 12:00-12:20 紀伊國屋書店 福岡本店
   10/24 14:30-14:50 紀伊國屋書店 久留米店

※公開可の書店のみ、掲載いたします。
※来店時間は多少前後する可能性がございます。

東京大学附属駒場図書館で『炸裂志』の訳者・泉京鹿さんが出演するブックトークイベントが開催されます。


【開催要領】
◆開催日時:2017年11月1日(水) 16:00~18:15(開場15:30)
◆開催場所:東京大学駒場キャンパス 21 KOMCEE West K303教室(キャンパスマップ)
◆講師:泉京鹿(中国文学翻訳家)
      湊一樹(アジア経済研究所地域研究センター 南アジア研究グループ)
◆参加費:無料
◆定員:50名

【概要】
小説というのは、虚構の物語であると同時に、世の中の有り様やそこに生きる人々の姿を鮮やかに浮かび上がらせるという意味で、現実を色濃く反映した物語でもあります。途上国出身の作家が自らの国を舞台にして書いた小説についても、この点があてはまることはいうまでもありません。
本講演会では、新興大国として大きな注目を集める中国とインドを取り上げ、学術的な書籍・論文やメディアの報道などからはなかなか伝わってこないその実像を、両国を舞台にして書かれた小説を通して読み解いていきます。

【講演で取り上げる主な作品と講演者プロフィール】
◎中国
◆『炸裂志』閻連科 著/泉京鹿 訳/河出書房新社 2016年
◆泉京鹿(いずみ・きょうか)
中国文学翻訳家。最近の翻訳作品に、『炸裂志』閻連科 著/泉京鹿 訳/河出書房新社 2016年、『紫禁城の月』上・下 王躍文 著/東紫苑、泉京鹿 訳/メディア総合研究所 2016年などがある。また、『朝日新聞GLOBE』で「世界の書店から」と題して、コラムを連載している。

◎インド
◆『6人の容疑者』(RHブックス・プラス)ヴィカース・スワループ 著/子安亜弥 訳/武田ランダムハウスジャパン 2012年
◆湊 一樹(みなと・かずき)
日本貿易振興機構(ジェトロ)アジア経済研究所研究員。専門は、インドとバングラデシュをはじめとする南アジアの政治経済。
翻訳に『開発なき成長の限界-現代インドの貧困・格差・社会的分断』アマルティア・セン、ジャン・ドレーズ 著/湊一樹 訳/明石書店 2015年がある。

【申込方法】
事前に下記URLからお申し込みください。

Webフォームをご利用になれない方は、下記お問い合わせ先にご連絡ください。
障害等のため、設備、情報保障等の配慮が必要な場合は、申込時に申し出てください。

【お問い合わせ先】
◆内容について:ジェトロ・アジア経済研究所図書館 研究情報レファレンス課
TEL:043-299-9716
◆参加について:東京大学駒場図書館専門員(サービス担当)
第10回目を迎える文学とBD(バンド・デシネ)の祭典「読書の秋」。今年もフランスで話題の作家たちを招聘し、10月~11月に亘り、日本各地で多彩なイベントを開催します。


この一環で、東洋と西洋の音楽が出会う物語『オリエンタルピアノ』のゼイナ・アビラシェドさんの来日が決定。
札幌では池澤夏樹さんと、京都では『テルマエ・ロマエ』の作者、ヤマザキマリさんとの対談が開催されます。また東京では、デッサンと音楽を取り混ぜたイベントが開催されます。初めての試みである「コンサート・デシネ」に是非お越しください。



【各イベント詳細】
◎読書の秋2017スペシャル・イベント
『オリエンタルピアノ』を語る
対談:ゼイナ・アビラシュッド + 池澤夏樹
11月1日(水)
18:00〜19:30
会場:北海道立文学館


◎ディスカッション:ゼイナ・アビラシェド&関口涼 子&小沼純一
10月29日(日曜日)
15時00分-16時30分
会場:アンスティチュ・フランセ東京 エスパス・イマージュ
入場無料 フランス語日本語(同時通訳付) 要予約
問い合わせ先 : 03-5206-2560


◎東洋と西洋の間を奏でるピアノ演奏とライブペインティング
10月29日 (日)
17時00分-18時15分
会場:アンスティチュ・フランセ東京 エスパス・イマージュ
入場無料
問い合わせ先 : 03-5206-2560


◎読書の秋2017 ゼイナ・アビラシェドとヤマザキマリの対談 
「ベイルートからパリそして日本からイタリア」
11月5日(日)
14:00~16:00
会場:京都国際マンガミュージアム 1 階 多目的映像ホール
逐次通訳付 入場無料・但し、ミュージアムの入館料は別途必要(大人:800 円、中高生:300 円、小学生 100 円)
先着 200 名 ※ 10 時より館内にて整理券を配布
共催:京都国際マンガミュージアム / 京都精華大学国際マンガ研究センター
「クリスマスを探偵と」プレゼントキャンペーン

感想を送って、伊坂幸太郎サンタからプレゼントをもらおう〜


ハガキかtwitterで感想をお送りいただいた方から、

抽選で合計30名様にクリスマスイブにプレゼントが届く!


クリスマスを探偵と(文・伊坂幸太郎 絵・マヌエーレ・フィオール

発売を記念して、プレゼントキャンペーンを開催します。

ぜひご応募ください。

詳細は特設ページにて。


9784309026169.jpgのサムネール画像


* * * キャンペーン応募要項 * * *


【応募期間】

2017年10月26日(木)10時00分 ~ 11月30日(木)23時59分

【ハガキの場合は締切日必着】


【応募条件】

*Twitterでご応募される場合

・Twitterアカウントをお持ちであること

・河出書房新社公式Twitterアカウント「@kawade_shobo」をフォローしていること

書名『クリスマスを探偵と』と指定のハッシュタグ#伊坂絵本をつけて、『クリスマスを探偵と』に関する感想をツイートしていること。


※お一人様何回でもご応募いただけます。

※アカウントの非公開設定をオンにされている方は、キャンペーン応募対象外になります。


【応募方法】

*Twitterでご応募される場合

1.  河出書房新社公式Twitterアカウント「@kawade_shobo」をフォローしてください。

2.  書名『クリスマスを探偵と』とハッシュタグ 「#伊坂絵本」 をつけて感想をツイートしてください。

3.  上記で応募は完了となります。


*ハガキでご応募される場合

1.  ハガキに①郵便番号 ②住所 ③氏名 ④年齢 ⑤職業 ⑥電話番号

⑦メールアドレス ⑧本書への感想 を記入する

2.  【宛先】151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷2-32-2

       河出書房新社営業部『クリスマスを探偵と』係

までお送りください


3.  上記で応募は完了となります。



【当選発表】

・キャンペーン応募期間終了後、順次、当選された方にTwitterのDM(ダイレクトメッセージ)にて当選通知をご連絡させていただきます。
なおその際、「@
kawade_shobo」アカウントのフォローをはずされておりますと当選通知ができなくなりますので、ご注意ください。

※抽選方法に関するご質問の受付は行っておりません。


・ハガキでご応募いただいた方への当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。


【キャンペーンについてのお問い合わせ】

メール:kouhou@kawade.co.jp



三省堂書店 神保町本店にて、角田光代さんトーク&サイン会を開催します。
池澤夏樹=個人編集 日本文学全集『源氏物語 上』の刊行を記念したものです。
参加ご希望の方はお電話またはWEBでご予約ください。
奮ってご参加ください。


◎日にち:平成29年11月3日(金・祝)
◎時間:17時~
◎会場:三省堂書店 神保町本店8階特設会場
◎参加費:500円(税込) 当日会場にてお支払いください。


※会場での写真撮影は出来ません。
※サインは、お一人様1冊まで。
ご予約のお客様先着100名様がご参加いただけます。
サインの対象は『源氏物語 上』で、他店でお求めの書籍でも可能です。
参加ご希望の方はお電話またはWEBでご予約ください。
ご予約WEB:https://reg34.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=nfoc-lanhti-5cc347d3b27d60521735d0855df1e82f(クリックすると画面が遷移します)
ご予約お電話:03-3233-3312(午前10時~午後8時・おかけ間違いにご注意ください。


角田光代(かくた・みつよ)
1967年、神奈川県生まれ。著書に『まどろむ夜のUFO』(野間文芸新人賞)、『空中庭園』(婦人公論文芸賞)、『対岸の彼女』(直木賞)、「ロック母」(川端文学賞)、『八日目の蝉』(中央公論文芸賞)、『紙の月』(柴田錬三郎賞)など多数。
今年もまた巡りきたドラフトの季節。
ただ、脚光を浴びた全てのドラフト1位がその後、成功できる訳ではない。
ドラフト1位で華々しく入団しながら一転プロの壁にぶち当たり、期待外れの視線の中、悔しさを噛みしめ、どん底から這い上がろうともがき苦しんだ7人の野球エリートたち。
選手引退後、今は「全く新しい道」で次の人生に挑んでいる7人の元ドラ1の格闘する姿に迫った『敗者復活 地獄をみたドラフト1位、第二の人生』の刊行を記念し、インタビューされた一人、増渕竜義さん(2006年ヤクルトドラフト1位)が、今だから言葉にできる思いを著者・元永知宏さんを聞き手に語ります。


※トーク終了後、元永知宏さん、増渕竜義さんのサイン会を行ないます。
※お買い求めいただいた書籍以外の物には、サインはできません。
★こちらのイベントは、八重洲ブックセンター本店「ゴールド会員」の方は無料で聴講いただけます。
事前のお申込みとゴールドカードのご提示が必要です。

◎日時 2017年11月18日 (土) 16時00分〜(開場:15時30分)
◎会場 八重洲ブックセンター本店 8F ギャラリー
◎募集人員 80名(申し込み先着順) ※定員になり次第、締め切らせていただきます。

申込方法
八重洲ブックセンター本店で対象書籍をお買い上げのお客さまに1階カウンターにて参加整理券をお渡しいたします。
また、お電話によるご予約も承ります。(電話番号:03-3281-8201)
※参加整理券1枚につき、お1人のご入場とさせていただきます。
主催:八重洲ブックセンター    協賛:河出書房新社
詳細はこちら


出演者紹介
増渕竜義(ますぶち たつよし)
1988年埼玉県生まれ。鷺宮(埼玉)のエースとして甲子園出場を目指したが、高校3年の夏は埼玉県大会決勝で敗れた。
2006年、東京ヤクルトスワローズにドラフト1位入団。高卒ルーキーながら入団1年目で1勝をあげる。2015年、27歳で現役引退。現在、野球スクール『Go every baseball』塾長。プロ通算成績:157試合登板、15勝26敗29ホールド。防御率4.36。

元永知宏(もとなが ともひろ)
1968年愛媛県生まれ。立教大学野球部4年時に23年ぶりの東京六大学リーグ優勝を経験。大学卒業後、複数の出版社勤務を経て、フリーランスに。
著書に『期待はずれのドラフト1位――逆境からのそれぞれのリベンジ』『敗北を力に!甲子園の敗者たち』(岩波ジュニア新書)、『殴られて野球はうまくなる!?』(講談社+α文庫)がある。

2014年11月に刊行を開始した「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」(全30巻)。

2016年1月からの第Ⅱ期(全12巻)刊行開始を機に始まった、好評既刊の古典新訳を少人数でじっくりと読み解く連続講義。これまでの講義は10回を超え、600名以上の方にご参加いただき、ご好評いただいております。 

新訳をてがけた作家に、古典作品と新訳について、その難しさ・楽しさなどたっぷりと語っていただきます。

(毎回、ジュンク堂書店池袋本店で開催していますが、今回は渋谷店での出張講義となります!)


第18回の講師は、第10巻『能・狂言/説経節/曾根崎心中/女殺油地獄/菅原伝授手習鑑/義経千本桜/仮名手本忠臣蔵』収録の「説経節」を新訳した伊藤比呂美さんです。

神仏の由来や縁起を説く語り物の民衆芸能で、江戸期には路上で興行された「説経節」。

伊藤さんが新訳されたのは、その代表的演目の一つ「かるかや」です。親子の悲話の名作として様々な形で作品化されてきた本作を、伊藤さんはどのように訳されたのか、本イベントでたっぷりと語っていただきます。


お申込み・詳細はこちら。

MARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店 イベント情報

☆日時...11月10日(金) 1830開場 1900開演

☆会場...MARUZEN&ジュンク堂書店 渋谷店7階喫茶コーナーにて。

☆入場料...1,000円(ドリンクつき)

☆定員...40 

☆受付...ご予約が必要です。7Fカウンター、もしくは、お電話にてご予約承ります。 TEL.03-5456-2111

以降も続々開催予定。


☆当日、伊藤さんとの意見交換も予定しておりますので、対象書籍(『能・狂言/説経節/曾根崎心中/女殺油地獄/菅原伝授手習鑑/義経千本桜/仮名手本忠臣蔵』岡田利規/伊藤比呂美/いとうせいこう/桜庭一樹/三浦しをん/いしいしんじ/松井今朝子訳/河出書房新社刊)をご持参ください。

トークをより楽しんでいただけるよう、対象作品を読んできて、ご参加いただければ幸いです。

(書籍は当日店頭でもご購入できます。なお、サイン会は予定しておりません。)

☆ご参加の方から、事前に「説教節」および「日本文学全集」に関して感想・質問などを募集いたします。下記メールアドレスまでお願いいたします。

当日、いただいた感想・質問をトークで紹介させていただく場合がございますので、ご承知おきください。

【感想・質問の送付先】mailto:kouhou@kawade.co.jp

 ※メールの件名に「11/10イベント参加」の旨をご明記ください。

 

講師紹介

伊藤比呂美(いとう・ひろみ)
1955年東京生まれ。詩人・作家。99年『ラニーニャ』で野間文芸新人賞、2007年『とげ抜き新巣鴨地蔵縁起』で萩原朔太郎賞・紫式部文学賞受賞。他に『良いおっぱい悪いおっぱい』『閉経記』など。


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「読んでいいとも!ガイブンの輪」通称〈よんとも〉は書評家の豊崎由美さんが「笑っていいとも」の「テレフォンショッキング」方式でゲストをお招きし、素敵な本屋さんを転々として海外文学について語り合う流浪番組、ではなくトークショーです。とびきりのガイブン"目利キスト"である豊崎さんとゲストが、「これはおもしろい!」「いまが旬!」「読んで損しない!」という一冊をおススメし、魅惑の翻訳小説ワールドへとみなさんをご案内いたします。

 

今回は、海外の小説家とも交流の深い作家の茅野裕城子さんをお迎えして、海外文学の魅力について大いに語り合っていただきます。

 

20171027日(金) 1930分スタート/21時頃終了予定

  *イベント当日、お店は18時にてクローズ致します

会場 Title 1階特設スペース (東京都杉並区桃井1-5-2)

参加費 1000円+1ドリンク500

定員 25

 

お申し込み

手順1:メールの件名にイベント名、メール本文にお名前(氏名)/電話番号/枚数(1人2枚まで)を明記して、以下のアドレスに送信ください。

title@title-books.com

手順2:「予約完了」の返信をいたします。(メールの受信設定にご注意ください)。

手順3:参加費は当日会場受付でのお支払いとなります。

お申し込み・ご予約は定員に達し次第締め切らせていただきます

 

 

【出演者略歴】

豊崎由美(とよざき・ゆみ)

ライター、書評家。「GINZA」「TVBros.」「共同通信」などで書評を多数掲載。主な著書に『勝てる読書』(河出書房新社)、『ニッポンの書評』(光文社新書)、『ガタスタ屋の矜持 場外乱闘篇』(本の雑誌社)、『文学賞メッタ斬り!』シリーズ&『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』(大森望氏との共著)、『石原慎太郎を読んでみた』(栗原裕一郎氏との共著、原書房)、『まるでダメ男じゃん!「トホホ男子」で読む、百年ちょっとの名作23選』(筑摩書房)などがある。Twitterアカウントは@toyozakishatyou

 

茅野裕城子(ちの・ゆきこ)

作家。小説に『韓素音の月』、『大陸游民』、『西安の柘榴』、『ミッドナイト・クライシス』(以上、集英社)など。エッセイに『バービーからはじまった』(新潮社)など。

 

 

運命をひらく神様のツボ』の刊行を記念して、紀伊國屋書店新宿本店にて著者のさだじぃ。さんのトーク&サイン会を開催します。「神様のツボ」の極意をはじめ、「氣」にまつわるあれこれをお話します。

サイン会では、希望者の方にさだじぃ。さんによる「神様のツボ押し握手」やお手持ちのアクセサリー等への「氣入れ」も予定。この機会にすばらしい「氣」の世界を体験してください。


日  時|2017年10月24日(火)  19:00開始 18:45開場
会  場|紀伊國屋書店新宿本店8階 イベントスペース
参加方法|参加には整理券(先着50名)が必要です。
※整理券はお1人様1枚までとさせていただきます。
※整理券の数には限りがございます。なくなり次第、配布を終了させていただきます。


【整理券受付】
10月3日(火)10:00より下記電話番号にて整理券のご予約を承ります。ご予約のお客様は、10月21日(土)~イベント当日までに、3階レジカウンターにて『運命をひらく神様のツボ』をお買い上げのうえ整理券をお受け取りくださいませ。


受付電話番号 3階売場直通TEL:03-3354-5703(10:00-21:00)
※当店に繋がる他の電話番号にかけられても整理券のご予約は承れませんのでご注意下さい。
※間違い電話が頻発しています。上記の電話番号を今一度お確かめの上お掛け下さい。
※イベントに関するお問い合わせも、上記の電話番号までお願いいたします。


【プロフィール】
さだじぃ。
1961年鹿児島生まれの宮崎育ち。39歳のとき、当時経営していた寿司店を訪れたお客さんによって気の力に開眼。以来、プロのアスリートや体に痛みを持つ人、病に苦しむ人たちへの施術を行うように。東日本大震災を機に、経営していた寿司店を閉め、施術の旅を続ける日々を送っている。
著書に、『第七感 運命を変える不思議な力』(晋遊舎)、『運命を変える氣のパワー』(河出書房新社)がある。


◆注意事項◆
*定員に達し次第、整理券の配布を終了させて頂きます。終了のご案内は当HPおよびツイッターにて速やかに行います。
*トーク終了後、サイン会を開催いたします。
*席は自由席になります。
*イベント会場での撮影・録音は一切お断り致します。
*整理券の紛失に伴う再発行は一切致しかねます。
*お客様都合により当日イベントに参加できなかった場合、ご購入済み整理券および書籍の払い戻しは致しかねます。サイン本のお取り置きなども致しかねますのでご了承ください。
*お電話でご予約のお客様が不参加の場合、イベント終了時点ですべてキャンセル扱いとさせていただきます。

谷崎由依『囚われの島』が第39回野間文芸新人賞候補作品に選出されました。
受賞作は2017年11月10日(金)に野間文芸新人賞、野間児童文芸賞の受賞作と併せて発表されます。


講談社リリース(pdfが開きます)