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イベント: 2014年3月の記事一覧

「読んでいいとも!ガイブンの輪」通称「よんとも」は書評家の豊崎由美さんが「笑っていいとも」の「テレフォンショッキング」方式でゲストをお招きし、素敵な本屋さんを転々として海外文学について語り合う流浪番組、ではなくトークショーです。 とびきりのガイブン"目利キスト"である豊崎さんとゲストが、「これはおもしろい!」「いまが旬!」「読んで損しない!」という一冊をおススメし、魅惑の翻訳小説ワールドへとみなさんをご案内いたします。 今回は、山崎まどかさんからのご紹介で、作家の松田青子さんをお招きします!

開催日時:2014年4月13日(日) 14:00~15:30(開場13:30)

開催場所:青山ブックセンター本店 大教室
定員:80名
入場料:1,080円(税込)

お問い合わせ・ご予約は下記まで
青山ブックセンター本店
電話:03-5485-5511

営業時間10:00~22:00
ご予約はオンライン、または店頭にてお申込み下さい。

《プロフィール》
豊﨑 由美 とよざき ゆみ
ライター、書評家。「GINZA」「本の雑誌」「TVBros.」「文藝」などで書評を多数掲載。主な著書に『勝てる読書』(河出書房新社)、『ニッポンの書評』(光文社新書)、『ガタスタ屋の矜持 場外乱闘篇』(本の雑誌社)などがある。最新刊は『石原慎太郎を読んでみた』(栗原裕一郎氏との共著、原書房)。
公式HP:『書評王の島

松田 青子 まつだ あおこ
小説家。1979年兵庫県生まれ。同志社大学文学部英文学科卒業。著書に『スタッキング可能』『英子の森』(河出書房新社)、童話『なんでそんなことするの?』(ひろせべに=画、福音館書店)、訳書に『はじまりのはじまりのはじまりのおわり』(アヴィ=著/トリシャ・トゥサ=画、福音館書店)がある。近刊に、カレン・ラッセル『狼少女たちの聖ルーシー寮』(翻訳、河出書房新社)など。
※定員に達しましたため、募集を締め切らせていただきます。
多数のお申し込み、ありがとうございました。

『HOSONO百景』の発売を記念して細野晴臣さんのトークイベントを開催します。


東京、沖縄、ハワイ、LA、ロンドン、パリ、インド、フクシマ――。世界各地で出会った人々や音楽のみならず、宇宙や楽園など訪れたことのない場所についても洒脱に語った、『HOSONO百景』を発売したばかりの大音楽家・細野晴臣。

ライフスタイル・ファッションムック「マッシュ」の編集長としても知られる女優・モデルの菊池亜希子さんを招き、二人がともに訪れたことのある思い出の地、あるいは訪れたことのないあこがれの地について、本書と同じくゆるりと語ります。

 
○日時:平成26年4月13日(日) 19:00~ (18:30開場)
○場所:紀伊國屋書店新宿本店 8階イベントスペース 
○定員:50名

詳細こちら

2015年度 新卒採用の予定はございません。
奥さまは愛国』の刊行を記念して、著者である北原みのりさんと朴順梨さんのトークイベントを開催します。
ぜひお越しください。

日時:4月3日(木)20時〜22時(19時30分開場)
場所:下北沢 B&B
料金:1500円+500円(1ドリンク)

詳細はこちら