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酒井大岳と読む 金子みすゞの詩

日本文学

酒井大岳と読む 金子みすゞの詩

酒井 大岳 著 金子 みすゞ

金子みすゞの詩500篇余から「こだまでしょうか」他40篇を厳選。禅の僧侶として名高い、また俳人としても知られる著者が、その詩のこころを、誰にでもわかりやすく語る。

  • 単行本 / 170頁
  • 2011.07.06発売
  • ISBN 978-4-309-90918-9

定価1,320円(本体1,200円)

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寒月の下に

日本文学

寒月の下に
架田仁緒 処女詩集

架田 仁緒

長く実業界で働くかたわら詩作を続けてきた架田仁緒(本名・高田邦雄)の処女詩集。深い人生経験と処女詩集の初々しさが同居する、人生の滋味の深さを感じさせる詩集。解説・伊藤桂一。

  • 単行本 / 136頁
  • 2011.06.17発売
  • ISBN 978-4-309-90911-0

定価1,650円(本体1,500円)

○在庫あり

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サリサリくん

日本文学

サリサリくん

銀色 夏生

さりさりくんとスイムくんはある日「まほうのたね」をみつける。食べてみたら心がぐるぐるとしてきて……。日常の幸せにあふれ、心あたたまる銀色夏生の初期の絵本。書き下ろしイラスト付!

  • 単行本 / 48頁
  • 2011.05.27発売
  • ISBN 978-4-309-02041-9

定価1,540円(本体1,400円)

○在庫あり

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増補新版 金子みすゞ

文藝別冊

増補新版
増補新版 金子みすゞ
魂の詩人

文藝別冊ロングセラーの増補新版。新たに代表作「こだまでしょうか」を載せたポストカードを巻末付録に。この一冊で夭折の詩人の作品と生涯の全貌がつかめる、決定版みすゞ読本。

  • ムック / 236頁
  • 2011.04.26発売
  • ISBN 978-4-309-97754-6

定価1,375円(本体1,250円)

○在庫あり

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夏みかん酢つぱしいまさら純潔など

日本文学

夏みかん酢つぱしいまさら純潔など
句集「春雷」「指環」

鈴木 しづ子

女流俳人・鈴木しづ子は、句集『春雷』『指環』を遺して、昭和27年に失踪しました。製図工、恋愛、性、ダンサー生活、黒人米兵との同棲を赤裸々に詠んで消えた女の2冊の句集完全復活。

  • 単行本 / 168頁
  • 2009.08.21発売
  • ISBN 978-4-309-01931-4

定価1,540円(本体1,400円)

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きっとよくなるよ

日本文学

ひろはまかずとしの本

きっとよくなるよ

ひろはま かずとし

100年に一度のつらい時と言われる今、落ち込んでばかりはいられない。何もなくても自分らしく生きたい、そんな思いのあなたに贈る、読めば元気が満ちてくる、納得の言の葉集。

  • 単行本 / 96頁
  • 2009.04.21発売
  • ISBN 978-4-309-27100-2

定価1,320円(本体1,200円)

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やなせたかし

らんぷの本

やなせたかし
メルヘンの魔術師 90年の軌跡

中村 圭子

アンパンマンの生みの親!! やなせたかしは「てのひらを太陽に」の作詞者でもあり、雑誌「詩とメルヘン」を30年間つくり続けた。多彩かつ膨大な仕事の全貌を紹介する初めての本。

  • 単行本 / 128頁
  • 2009.03.19発売
  • ISBN 978-4-309-72767-7

定価1,650円(本体1,500円)

○在庫あり

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投歌選集 過去未来

日本文学

投歌選集 過去未来

吉竹 純

新聞歌壇への投稿により歌作を続けてきた歌人吉竹純の第1歌集。すべてが投稿入選歌。与謝野晶子短歌文学賞、毎日歌壇賞、読売歌壇年間賞受賞歌を含む、全306首。選者評付。

  • 単行本 / 192頁
  • 2008.12.17発売
  • ISBN 978-4-309-90814-4

定価1,760円(本体1,600円)

○在庫あり

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短歌の友人

日本文学

短歌の友人

穂村 弘

ニューウェイヴ短歌をリードする歌人、初の歌論集。近代短歌を通過して現代短歌が辿り着いた場所とは? 短歌の「面白さ」を通じて世界の「面白さ」に突き当たる。

  • 単行本 / 272頁
  • 2007.12.24発売
  • ISBN 978-4-309-01841-6

定価2,090円(本体1,900円)

×品切・重版未定

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まさかさかさま 動物回文集

日本文学

まさかさかさま 動物回文集

石津 ちひろ 著 長 新太

きりんねていてねんりき――前から読んでも後から読んでもオ・ナ・ジ。ユーモアとエスプリに満ち満ちた回文に長さんの絵がおもいっきり楽しい。坂田おさむさん、中島らもさんが推薦する本。

  • 単行本 / 64頁
  • 2007.10.12発売
  • ISBN 978-4-309-26981-8

定価1,100円(本体1,000円)

○在庫あり

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ほっとひと息 元気になあれ

日本文学

ひろはまかずとしグリーティングブック・シリーズ

ほっとひと息 元気になあれ

ひろはま かずとし

「そろそろ冷たい風が吹いてきますよ。暖かいものでも飲んで、ひと息ついてください」そんな気持ちで綴ったやすらぎとはげましの言の葉を集めて一冊にしました。

  • 単行本 / 32頁
  • 2007.09.27発売
  • ISBN 978-4-309-26974-0

定価1,100円(本体1,000円)

×品切・重版未定

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今日もしあわせになる365の言の葉

日本文学

ひろはまかずとしの本

今日もしあわせになる365の言の葉

ひろはま かずとし

ひろはまの言の葉にいやされ、生きていく力を得た人は多い。そんな言の葉の中から珠玉の作品を選び、一日一言の形式で読めるようにした一冊。しあわせになるヒント満載!

  • 単行本 / 216頁
  • 2006.12.11発売
  • ISBN 978-4-309-01799-0

定価1,540円(本体1,400円)

×品切・重版未定

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図説 百人一首

ふくろうの本

ふくろうの本/日本の文化

図説 百人一首

石井 正己

天智天皇から順徳院まで百人の歌人の代表的な一首を選んだ『百人一首』。最古といわれるかるた全点、また歌仙絵や錦絵などを掲載し、日本の古典のエッセンスを鑑賞する。

  • 単行本 / 116頁
  • 2006.10.24発売
  • ISBN 978-4-309-76086-5

定価1,980円(本体1,800円)

×品切・重版未定

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生きているだけで、いいんだよ。

日本文学

生きているだけで、いいんだよ。

ごとう やすゆき

いのちは何よりもたいせつ。あなたは生きるために生まれてきた。生まれてきてくれて、ありがとう。生きていてくれて、ありがとう。シンプルでピュアな言葉たちのつまった癒し絵本。

  • 単行本 / 88頁
  • 2006.07.27発売
  • ISBN 978-4-309-01767-9

定価1,320円(本体1,200円)

×品切・重版未定

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ロングシーズン

日本文学

ロングシーズン
佐藤伸治詩集

佐藤 伸治

今、また新たなファンを生み続ける伝説のバンド、フィッシュマンズ。その佐藤伸治が遺した宝石のように美しい詩をあつめた一冊が、多くの要望にこたえて甦る。

  • 単行本 / 186頁
  • 2006.03.24発売
  • ISBN 978-4-309-01754-9

定価1,980円(本体1,800円)

×品切・重版未定

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戯曲 赤い月

日本文学

戯曲 赤い月

なかにし 礼

満州一の造り酒屋を築いた勇太郎と波子。終戦とともに栄華の絶頂から奈落の底へ。夫の死を乗り越え、故国を目指す波子の凄絶な運命。実母をモデルに、自らの満州体験を描いた『赤い月』の戯曲版。

  • 単行本 / 208頁
  • 2005.12.20発売
  • ISBN 978-4-309-01739-6

定価1,980円(本体1,800円)

×品切・重版未定

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あなたはもっと幸せになれる

日本文学

ひろはまかずとし墨彩詩画集

あなたはもっと幸せになれる

ひろはま かずとし

沈んでいる時から浮かれすぎている時まで、どんな時でもあなたを支えてくれるのがひろはまさんの言の葉。ページをめくれば心にやさしい風が吹いてきます。特製いのりぶくろが付いています。

  • 単行本 / 48頁
  • 2005.09.27発売
  • ISBN 978-4-309-26849-1

定価2,640円(本体2,400円)

×品切・重版未定

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愛国百人一首

日本文学

愛国百人一首

川田 順 編著

太平洋戦争直前に歌人が編んだ、国を想う感情を詠んだ100の和歌の鑑賞エッセイ。万葉集の防人歌から、日露戦争従軍歌まで。民族精神の昂揚の歴史を追う、大ベストセラーの敗戦60年記念復刊。

  • 単行本 / 192頁
  • 2005.05.18発売
  • ISBN 978-4-309-01711-2

定価1,980円(本体1,800円)

×品切・重版未定

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道浦母都子全歌集 (全一巻・二分冊)

日本文学

道浦母都子全歌集 (全一巻・二分冊)

道浦 母都子

『無援の抒情』で衝撃のデビュー以来、常に時代と世界に真摯に向き合いながら、女性短歌の最前線を歩んできた歌人の全歌業を集成。別巻には作品・歌人論、書評も収める。

  • 単行本 / 872頁
  • 2005.04.27発売
  • ISBN 978-4-309-01706-8

定価10,780円(本体9,800円)

×品切・重版未定

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街の衣のいちまい下の虹は蛇だ

日本文学

街の衣のいちまい下の虹は蛇だ

野村 喜和夫

ひき逃げをして都市をさまよう男の物語を軸に、叙事的パートと詩的パートの交錯によって織りなされた長篇詩作品。現代詩の最先端を走りつづける著者の、破天荒な詩的オデュッセイア。

  • 単行本 / 240頁
  • 2005.03.29発売
  • ISBN 978-4-309-90623-2

定価3,630円(本体3,300円)

×品切・重版未定

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