単行本 プリンストン大学で文学/政治を語る バルガス=リョサ特別講義

プリンストン大学で文学/政治を語る

オンライン書店で購入

  • amazon
  • Rakutenブックス
  • 紀伊国屋書店
  • honto
  • 7netshopping
  • HonyaClub
  • e-hon
  • HMV&BOOKS
  • 大垣書店

店頭在庫

  • 紀伊国屋書店
  • 有隣堂
  • 三省堂書店
  • 旭屋書店
  • TSUTAYA
  • 未来屋書店アシーネ

内容紹介

キューバ革命、ペルー大統領選、ドミニカの独裁政治、シャルリ・エブドのテロなど、ノーベル賞作家が自らの足跡も交えて政治・暴力と文学の密接な関係を語り尽くす、刺激に満ちた講義録。

著者紹介

マリオ・バルガス=リョサ (バルガス=リョサ,M)

1936年ペルー生まれ。ラテンアメリカを代表する作家。2010年ノーベル文学賞。著書に『都会と犬ども』『緑の家』『ラ・カテドラルでの対話』『フリアとシナリオライター』『世界終末戦争』『楽園への道』他。

立林 良一 (タテバヤシ リョウイチ)

1959年生まれ。同志社大学准教授。ラテンアメリカ文学・文化研究。共著に『ヨーロッパ・アメリカ文学案内』など。

こちらもおすすめ

この本の感想をおよせ下さい

本書をお読みになったご意見・ご感想などをお気軽にお寄せください。
投稿された内容は、弊社ホームページや新聞・雑誌広告などに掲載させていただくことがございます。

この本の感想を書く

こちらにお送り頂いたご質問やご要望などに関しましては、お返事することができません。あしからず、ご了承ください。 お問い合わせは、こちらへ

close閉じる