読者の声一覧

ご投稿いただいた最新の読者の声をご紹介しています。

該当商品 1124件中 10811100件を表示

私の娘は70cm

2006.08.14

私の娘は70cm

行天 都/行天 朝美 著

私は学校の図書室にあった1冊の本をふっと手に取りました。それが「私の娘は70cm」との出会いでした。部活や宿題や委員会やいろいろあったけど、これを読むのだけはやめられませんでした。朝美さんが天国へ行ってしまったことは悲しいことだけど、沢山の人の支えになっていると思います。私はこの本を読んで、本当に良かったと思っています。

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プリンセス・ダイアリー 悩める見習いプリンセス篇

2006.08.03

プリンセス・ダイアリー 悩める見習いプリンセス篇

メグ・キャボット 著 代田 亜香子 訳

あと1冊でシリーズが終わってしまうなんて寂しすぎます・・・メグキャボットさん、映画2作目でミア21歳になってたじゃないですか!そこまでシリーズをのばして下さいっ!

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図説 占領下の東京

2006.07.31

図説 占領下の東京

佐藤 洋一 著

丹念な調査に裏打ちされた著者の偉業に敬意を表します。また「昭和写真コレクター」として東京周辺の景観の背景が分かりとても勉強になりました。惜しむらくは、米国公文書館の貴重な写真を見せるには版形がやや小さすぎるでしょうか。商業ベースに乗りにくいテーマと思いますが、横浜などの他都市についても調査研究を望みます。

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IKEAファンブック

2006.07.27

IKEAファンブック

森井 ユカ 著

森井ユカさんが創る本は、どんなジャンルであっても「カラフルなビタミン本」だ。決してとんがった奇抜さでなく、奥底から求めていた新鮮さをすくいとってくれるような優しいおもちゃのような本である。著者自身のことばで語っているが、読んでいる私たちの判断にもゆだねる、ギリギリの責任感と寛容さをもって紹介している。IKEAを知らない私でも読み終わる頃にはIKEAファンになっていた。足を運んでみたい、とリアルなファンになるのだ。これは、真の意味でのIKEA公式BOOKであると思う。

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オオカミの誘惑 1

2006.07.24

オオカミの誘惑 1

クィヨニ 著 清水 由希子 訳

へウォンとテソンのかっこよさとちょい純なとこがさいこー!! あとハンギョンとテソンの結びつきが切なくてなのに面白いとこもめっちゃ良くて感激してしまいまいたー

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5つのチベット体操―若さの泉

2006.07.24

5つのチベット体操―若さの泉

ピーター・ケルダー 著 渡辺 昭子 訳

7年前から取り組み他の体操では体感できなかったスッキリ気分になり以来友達と共に日本ヒマラヤクラブを設立して「5つのチベット体操」の普及に努力しています。

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大人の塗り絵 日本の田園風景編

2006.07.19

大人の塗り絵 日本の田園風景編

門馬 朝久 著

はじめ、大人の塗り絵シリーズって、ちょっと馬鹿にしていました。...が、この日本の田園風景には久々に魅せられました。子供の頃、田んぼの畦道で口ずさんだ“♪ふるさと♯”や“♯夕焼け小焼け♪”といった里山の情景を思い出し心が懐かしさで一杯になりました。童心にかえって私の故郷の色つけをしたいです。素敵なぬりえをありがとうございました。

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大人の塗り絵 日本の田園風景編

2006.07.18

大人の塗り絵 日本の田園風景編

門馬 朝久 著

ふと訪ねたくなる懐かしい風景に、思わず惹かれました。お手本の色彩がとても優しい色使いで、さっそく塗ってみたくなりました。

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大人の塗り絵 日本の田園風景編

2006.07.17

大人の塗り絵 日本の田園風景編

門馬 朝久 著

たいへんすばらしい本がでてうれしくなりました。やわらかいタッチで心なごみ、昔住んでいた田舎の自然を思い出しました。
次のシリーズが待ち遠しいです。

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プリンセス・ダイアリー ラブレター騒動篇

2006.07.16

プリンセス・ダイアリー ラブレター騒動篇

メグ・キャボット 著 金原 瑞人/代田 亜香子 訳

私も本を読んでいてラブレターを送っているのはマイケル?って思ったけど違った! 読者をドキ×2+ハラ×2させてくれる本です☆この夏書く読書感想文はこの本に決めました♪

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プリンセス・ダイアリー 恋するプリンセス篇

2006.07.09

プリンセス・ダイアリー 恋するプリンセス篇

メグ・キャボット 著 金原 瑞人/代田 亜香子 訳

本当に好きな人がいるのに自分が愛されているのはほかの人。そのときのミアの気持ちがすっごくわかります。マイケルのハートをゲットしてもミアにはもっとがんばってほしいな


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プリンセス・ダイアリー 悩める見習いプリンセス篇

2006.07.07

プリンセス・ダイアリー 悩める見習いプリンセス篇

メグ・キャボット 著 代田 亜香子 訳

待ちにまった、最新作を読まさせて頂きました♪マイケルファンの私としては大学生になってしまって前作より登場回数が減ってしまったのが非常に残念でしたが今回もわくわくドキドキしながら読まさせて頂きました。あと一冊でシリーズが終わってしまうのはとても寂しいのですが早く続きが読みたいです。

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プリンセス・ダイアリー 1

2006.07.04

プリンセス・ダイアリー 1

メグ・キャボット 著 金原 瑞人/代田 亜香子 訳

一度読んだらもう止まらない、こんなに笑いが止まらないラブコメを読むのは本当に久しぶりで、いつも続編を心待ちにしています。特にミアのいざとなったらやってくれる芯の強さと普段のとほほっぷりの落差が秀逸。映画よりも原作に忠実なドラマになった方が絶対に面白いと思うんですが。ちなみに大好きなキャラは(ミアは別格ですが)ティナ。性格が良くて乙女ちっくなのに自分の意見をしっかり持っている女の子で、こんな女友達がいたらいいな~と思ってしまいます。読む度に「女の子」な気持ちにさせてくれる、本当に素敵な本です。

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笑点 諸国お笑い漫遊記

2006.06.28

笑点 諸国お笑い漫遊記

笑点探偵団 編

地方公演でのハチャメチャぶりに思わず大笑いしました。四半世紀にわたる笑点ファンですがまだまだ知らない面が発見できました。笑点探偵団の皆様、第3弾も期待しています。(歌丸さんが司会者になってからのエピソ-ドも待ってます。)

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夢トレ

2006.06.27

夢トレ

岡崎 太郎 著

ストーリーが身近に感じ、読み始めてすぐに、本の中に引き込まれました。
自分の気持ち次第で、自分は大きく変われるんですね。

『この本に出合えて良かった!』
と人生を変える1冊だと思います。

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かわいい方言手帖

2006.06.23

かわいい方言手帖

ふるさとナマリ研究会 編

方言関係の本が数多く出版されていますが
それらの殆どが単語を集めただけの辞書のようなものです。
この本もそれらと同じ流れのものですが
巻末の「5分でしゃべれる~」が他と違いました。
普段、方言と馴染みのない生活をしているので単語だけ覚えたところで
いざ実際に話したり書いたりする段になると
まったくどうしていいか分かりません。
この本の「5分でしゃべれる~」コラムは方言の文法を分かりやすく簡単に説明している数少ないものだと思います。
できればこれを掘り下げて一冊の本を書いていただきたいです。

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直線縫いなのにきれいなシルエットのスカート

2006.06.22

直線縫いなのにきれいなシルエットのスカート

渡部 サト 著

 渡部サトさんの本は、ほとんど持っていて、いつもおしゃれで素敵なデザインが多く、でも簡単に縫えそう・・・という所がお気に入り。
 今回も、今流行りのデザインや欲しいなと思っていたマリンテイストに合うデザインがあって満足。
 次は、是非ニット地で作る本も出版して欲しい。(家にいっぱいあって、使いたいが良いデザインの参考本が少ないので)

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知らずに子どもを傷つける親たち

2006.06.12

知らずに子どもを傷つける親たち

伊藤 芳朗 著

読み始めてやめられなくなり、一気に読みました。子どもが傷つきやすいものだというのを気づかせてくれると同時に、兄弟でかわいさが違っても当たり前、とか、母は自分の人生を生きよとか、母の荷を軽くしてくれることも書いてありました。すごく勉強になったし、子どもをもっと尊重して、変なふうに曲げないようにだけ気をつけたい。思い通りに動かそうとおもったり、世間体を気にして子育てしたりっていうのはやめなくてはと思いました。

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プリンセス・ダイアリー

2006.06.03

プリンセス・ダイアリー

メグ・キャボット 著 金原 瑞人/代田 亜香子 訳

本当にこんなことがあったらいいな!という思いをこの本が叶えてくれる☆一見華やかなプリンセス業だけど、中身はとっても大変。ミアと一緒に笑って泣いて恋に友情に公務に悩み、一緒に成長しながら、最後にはほろりと感動しちゃう。笑いがいっぱい、ちりばめられあって、笑い泣きも必須!アメリカの高校生も日本とあんまり変わらないって共感するし、映画もおもしろくて大好き!!この本はオーマイガッーってびっくりするぐらいおもしろい♪ミアと一緒に↑叫んで、自己実現しよう☆

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さようなら、いままで魚をありがとう

2006.05.30

さようなら、いままで魚をありがとう

ダグラス・アダムス 著 安原 和見 訳

So long, and thanks for all the fishが翻訳される日を21年間待っていました。
ありがとう河出文庫さん。
「銀河ヒッチハイクガイド~宇宙クリケット大戦争」も購入し直します。

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