単行本 おいしい資本主義

おいしい資本主義

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内容紹介

資本主義から半分降りるための新たなサバイバル思想! 米さえ作ればどんなプレッシャーからも逃げられる。朝日新聞の名物記者が、思いがけずみつけた会社に頼らない生き方を軽快に描く。

著者紹介

近藤 康太郎 (コンドウ コウタロウ)

1963年東京都生まれ。朝日新聞社入社後、「AERA」編集部、文化部、長崎県諫早支局などを経て、現在大分県日田支局長。著書『朝日新聞記者が書いた「アメリカ人アホ・マヌケ」論』『おいしい資本主義』他。

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読者の声

yyy さん/43歳 男性
偶々著者の講演を聴く機会があり、その後図書館で借り手に取りました。著者については朝日新聞のコラムを以前より読んでいました。
内容について、非常に驚きました。現在話題となっている「人新世の資本論」にも通じるような指摘が多くなされていました。2015年以前においてです。また、私自身が山村に移住していた事もあり、都会からの偏った目線ではなく、実際にコミュニティーに飛び込む体験に基づいた、田舎生活の素晴らしさを存分に伝えていると感じました。
実際に手元に置いて何度も読み返したいと思いましたが、版が切れているという事を知り、非常に残念です。重版を希望します。

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