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じゃがいもをめぐるアイルランドのイギリスへの怨念とは? ドイツをナポレオン打倒に走らせた飲み物とは? 新大陸発見とパスタ料理大発展の関係とは? 世界史の重大事件と食べ物の意外な関わりに驚く!
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「尼僧がビール屋に立ち寄ったら火炙り!」などヘンに厳しい戒め、「どんな重罪を犯しても罰金を払えば無罪」というユルユルな法律はいかに生まれ、歴史をどう変えたのか? トンデモ法から見る世界史!
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世界でもっとも人気の高い美術基礎事典。主題・人物・概念・象徴など、美術関係に出てくるキーワードや用語がくまなく掲載された西洋美術の理解に不可欠な決定版。
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【新連載】藤野可織【創作】藤沢周・藤代泉・日上秀之・加納愛子・児玉雨子【特集1】もふもふもふもふ◎創作:古川日出男・小山田浩子・高山羽根子・酉島伝法 他【特集2】非常時の手紙
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せいろを100%使いこなせる決定版レシピ集! かんたんおいしい基本編から、二段重ねで一度に献立3品できちゃう上級編まで完全網羅! 好評既刊2冊を合体再編集した大充実版!
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日本SFの最前線、完全新作アンソロジー最新号。新井素子、池澤春菜、柞刈湯葉、乾緑郎、斧田小夜、坂永雄一、高丘哲次、高山羽根子、酉島伝法、野崎まど、全10人の読み切り短編を収録。
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JALのグランドスタッフは小さな「っ」を使わない。「あっち」ではなく「あちら」。誰もが身につけたい感じのいいおもてなしとは? お客様一人ひとりに寄り添う究極のホスピタリティ。
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7年にわたる母親の介護、愛する人との別れ、そしてその先に広がる自由とは……各紙誌で話題&感動の声続々! 落合恵子氏21年ぶりとなる長篇小説が待望の文庫化。「文庫版あとがきにかえて」収録。
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吉田秀和がもっとも敬愛した作曲家に関するエッセイ集成。既刊のモーツァルトに関する本には未収録のものばかり。長文の「私が音楽できいているもの」は全集以外初収録。
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計算が苦手、人の名前が思い出せない、不合理な判断をする、宣伝にだまされる……驚異的な高機能の裏であきれるほど多くの欠陥を抱える脳。日常や実験のエピソードを交え、そのしくみと限界を平易に解説。
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小林式 奇跡の「1日7行」ノート
- 定価
- 1,342円(本体:1,220円)
- ISBN
- 978-4-309-28876-5
- 在庫
- ○在庫あり
- 発売日
- 2021.04.05
自律神経のプロが監修! 毎日の行動を振り返る7つの項目に一行書き込むことで、自分の心身のコンディションの乱れを早めに立て直すことが出来ます。書き込みやすいサイズで日記がわりにも!
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家族ってなんだろう ――母になったいま、かつて大人に問いかけた疑問の答えを――探してみることにした。移りゆく暮らしのなかで家族の機微を見つめた、おかしくせつない珠玉のエッセイ集。
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『ローラ対パワーマン・マネーゴーラウンド組』50周年。ロック史上最も文学的かつ労働者階級的なロンドンの英雄の真価を世界に問う、空前絶後のコンプリート・ガイド。
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地方からリオのスラム街にやってきた、コーラとホットドッグが好きなタイピストは、自分が不幸であることを知らなかった――。「ブラジルのヴァージニア・ウルフ」による、ある女への大いなる祈りの物語。
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日本百名山のあとがきで、入れたかったが未登のために割愛した山が少なからずある、と心残りを記した。その後登ったニペソツ山、石狩岳などを中心に50名山の紀行、没後50年記念復刊。
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世界的なヒーラーで大ベストセラー『光の手』著者待望の新作。自分のコア(核)にあるエッセンスと創造のエネルギーを理解して癒し解放するプロセスを実践的に学べる<風の時代>の必読書。
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世界的なヒーラーで大ベストセラー『光の手』著者待望の新作。自分のコア(核)にあるエッセンスと創造のエネルギーを理解して癒し解放するプロセスを実践的に学べる<風の時代>の必読書。
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歴史・地理・民俗
世界と日本がわかる 国ぐにの歴史
一冊でわかるスペイン史
- 定価
- 1,870円(本体:1,700円)
- ISBN
- 978-4-309-81108-6
- 在庫
- ○在庫あり
- 発売日
- 2021.03.27
スペインとはどういう国か。その歴史を図やイラストを使いながらわかりやすく、ていねいに描く。コラム「そのころ、日本では?」「知れば知るほどおもしろいスペインの偉人」も役に立つ。
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芸術・芸能
commons & sense
commons & sense man ISSUE30
- 定価
- 1,100円(本体:1,000円)
- ISBN
- 978-4-309-92224-9
- 在庫
- ×品切
- 発売日
- 2021.03.27
今回だけは、FASHION に興味がない人にもその素晴らしさ、楽しさが届けられる様なISSUE に。2021春夏号。
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幼年時代から鬼籍に入るまで久世光彦に関わった「女」たちを想うエッセイ24篇。女に焦がれ、女に惚れ、女に溺れ、女に躓き、それでも女を憧憬する永遠の少年久世光彦による女性賛歌。



















