もうすぐ出る本一覧
タイトル、予価、発売予定日は変更になることがあります。
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男性遍歴を重ね奔放に生きる美しき母、郁代と、その母に悩まされ、時に憎みさえしながらも、母を許し、支えていく娘の朋子。明治末期から昭和の戦後まで、花柳界の中で生きた母娘の愛憎を描く。
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念力放火能力を持つ少女とその父を追う、政府諜報機関??。「炎の少女チャーリー」として二度も映画化されたキングの初期代表作が、待望の復刊!
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念力放火能力を持つ少女とその父を追跡する政府政府諜報機関??。「炎の少女チャーリー」として二度も映画化されたキングの初期代表作が、待望の復刊!
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第63回文藝賞発表
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芸術・芸能
映画『ハリー・ポッター』シリーズ 公式ストーリーボード・アート集
- 予価
- 13,200円(本体:12,000円)
- ISBN
- 978-4-309-25830-0
- 在庫
- ※未刊
- 発売日
- 2026.10.09(予定)
世界を魅了した魔法界の舞台裏を楽しめる、豪華アート集! ハリーとハグリッドの出会いのシーンから最終章ラストシーンの「19年後」まで、映画シリーズ全8作を網羅した決定版。
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1970年前後の少年誌に掲載された、たくましい空想力と緻密な描写力が魅力の絵が大集合! 「宇宙」「ロボット」など未来志向の作品から、「地球最後の日」「死後の世界」など破滅的な世界まで。
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「大丈夫、瞼を閉じれば、いつでも大切な人に出会えるから」──生死を彷徨いながら、息子はいまは亡き父と出会い、語らう。自らの生に向かい合うように。生の視点が柔らかに広がる傑作小説!
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夢に向かって努力する女の子、愛犬と飼い主のきずな、危機にある子を救おうとする母親……「いい話」には裏がある? 完結の先に待つのは――必ずもう一度読みたくなる、怖すぎる短編集。
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イラスト・写真・デザイン、3分野のクリエイターを一堂に紹介する総合グラフィック年鑑。プロモーションや作品発表の場として、業界内外から注目を集める一冊。
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外国文学
斎藤真理子=個人編訳 韓国文学クラシックス
親切な福姫さん
- 予価
- 2,970円(本体:2,700円)
- ISBN
- 978-4-309-61911-8
- 在庫
- ※未刊
- 発売日
- 2026.10.15(予定)
市井に暮らす人の感情を描き数々のベストセラーを生んだ「韓国文学の至宝」であり、韓国フェミニズム文学の先駆者。最初期から遺作まで、生きるエネルギーと哀しみに満ちた怒涛の作品群。
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筍むすびと味噌汁、夏のコロッケ弁当、採れたてのアスパラガス、にんじん畑のサラダ、だし巻き玉子に天ぷらと盃……"食べもの絵師"による四季折々、彩り豊かな暮らしの食卓を描いた11点。
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芸術・芸能
commons & sense
commons & sense man ISSUE41
- 予価
- 1,430円(本体:1,300円)
- ISBN
- 978-4-309-92316-1
- 在庫
- ※未刊
- 発売日
- 2026.10.15(予定)
FROM STREET, TO THE ROAD.今日も、昨日と同じ朝。いつのように家を出て、ストリートを歩く。けれど、ふと思う。この道の先に、何があるのか……? man 秋冬号
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累計200万部、45言語刊行のベストセラー実践編! 世界中で大人気の臨床心理士が「人と比べてしまう」「怒りが噴出する」「親・子供・恋人との関係」等"つらい瞬間に読むだけで効く"ツールを提供。
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古代より語り継がれた星の言葉が、あなたを輝く未来へと導く! 人気カードのミニ版が登場。オリジナル星座カード48枚入り。詳しい解説、使い方の基本を収録した解説ブックレット付き。
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生きづらさを生きるために何ができるか? 精神医療、哲学、文学、各界専門家らが現代社会における心への向き合い方を模索する。他者の「弱さ」や「わからなさ」を共有しながら生きのびるための対話の書。
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オールカラーの写真と民族楽器の音色が聴けるQRコードが連動した画期的な図鑑。貴重な音源がスマートフォンなどで気軽に聴ける。各楽器の仕組みや弾き方、歴史などをわかりやすく解説。新装版。
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仕事、結婚、家庭……悩みを抱える彼女たちが、自然と集う場所がある。「希望」という名を冠した喫茶店「エスペランサ」。それぞれが背負った傷と、その先に広がる未来を描く感動作!
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大好評「食エッセイ」アンソロジー、「おいしい文藝」で一番人気! 香り高い珈琲の第2弾。毎日の珈琲、旅先での珈琲、こだわりの道具……読書とも相性ぴったり。41人のコーヒータイム。
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数学の面白さはここから始まる! 紀元前4万年の骨から現代までの数学の全史を、貴重な写真や図版300点で紹介する数学図書館。数学者たちは何についてどんな奮闘をしてきたのか。
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人気の宮沢賢治の短歌、詩、童話をどう読むか。魅力的だけれど、謎も多く難しいものも少なくない作品の中から、詩人・小池昌代がおすすめの作品をあげ、具体的にどう味わうか、紹介する一冊。



