検索結果
[ 全ての商品 ]の検索結果
-
詩人ボードレールの仕事をモデルニテ=現代性というモラルを中心にすえ、その実生活、美術批評、演劇と音楽についての思想、そして詩=文学の全般を見通す画期的なボードレール論。
-
月夜遊女/春昼/春昼後刻 解説=鏡花と逗子時代(泉名月)
-
エロスの饗宴をユーモラスに描いた「陽物くらべ」。四条円山派の絢爛・華麗な肉筆絵巻など門外不出の“歓喜絵巻”の名品・珍品を一挙公開! 林美一氏推薦!
-
あすあす ’95・
- 定価
- 320円(本体:291円)
- 在庫
- ×品切・重版未定
- 発売日
- 1995.06.30
-
第二次大戦末期、神風特攻隊他の一員として大空の彼方、海原の果てに散った若き学生たちが、祖国の未来に熱い想いで書き遺した青春の絶唱。戦後50年目に新たな手記・写真を加え決定版刊行。
-
青い海に陽の光があたるとダイヤモンドのようにきらめく。木陰でまどろむと、大地に抱かれていることが感じられる。生命の輝きに満ちた地球の美しさを写真で構成した新シリーズ第一弾。
-
泣く子も土下座する忌野清志郎(RCサクセション)のデビュー25周年記念ゴーカ本。4万字インタビューを初め、初公開のラヴレターなど全400ページ!これは見逃せませんぞ!!
-
あぁ、日本の首相にも、アメリカやロシアの大統領にも、この本ほどおとぼけユーモアのセンスがあったなら――。乾いた笑いのスパイスをきかせたユーモア・パロディ・ジョーク集。
-
私が八丁堀に引っ越してきたのは昭和25年。暖かくなると町内を流れる風に潮の香がした。そして、この町に銀ネズミ色のコラット種・名猫マミオの子供たちがやってきた。
-
琉球諸島の最南端に浮かぶ絶海の孤島・ラサ島。太平洋戦争の末期、沖縄を含む本土防衛の最前線基地となったこの島を守り抜いた若き守備隊長と300名の兵士たちの胸をうつ人間ドラマ。
-
春・夏・秋・冬の四季の御殿に美しい女君たちを配した六条院。やがてこの華やかな舞台に新たに迎えられる夕顔の忘れ形見――。雅な世界に身を置く光源氏を描く第三巻は朝顔?若菜上を収録。
-
仲間はずれにされないためにファミコンを万引した少年ゆたかはそれを告白できないうしろめたさを抱えつつ一人で両親の故郷へ旅だつ。――『四万十川』の著者が贈る感動の児童文学。
-
戦争はどのようにして勃発するのか? 空前の規模の殺戮と破壊が起こることを誰もが知っていて誰もが望まなかった戦争。開戦前夜の欧州外交と現代の恐るべき政治的失敗を描く名著。
-
戦争はどのようにして勃発するのか? 空前の規模の殺戮と破壊が起こることを誰もが知っていて誰もが望まなかった戦争。開戦前夜の欧州外交と現代の恐るべき政治的失敗を描く名著。
-
ヒトの赤ん坊は誕生からの一年が最も重要だ、とモリスは言う。甘やかし、かわいがり、決してしつけようとしてはいけない。なぜか? 赤ん坊の謎を解き明かす、ユニークで心温まるエッセイ。
-
単行本未収録、未発表作品2000余枚を含め、対談、日記にいたる全作品を収録。発表順に作品を配列した完璧な編年体構成による決定版定本全集。
-
《サド裁判》公判記録/対談/澁澤龍彦年譜/著作年譜/著作索引他
-
芸術・芸能
アート・テクニック・ナウ【全20巻】
前田常作のアクリル画
- 定価
- 2,776円(本体:2,524円)
- ISBN
- 978-4-309-71678-7
- 在庫
- ×品切・重版未定
- 発売日
- 1995.06.23
「アクリルの透明感は重ねれば重ねるほどその深みを増す。――そのプロセスが自分の中に忍耐と辛抱、緊張を強く要求する。」曼荼羅の画家前田常作が明かすアクリル画の技法と作例の決定版!
-
「教えてあげる、学校では習えないこと。考えてみない? 誰も教えてくれないこと」高校生と対話しつつ問題意識を探る、注目の劇作家が自らを語りつつ教える「自殺」。
-
歴史・地理・民俗
ニュースで追う明治日本発掘【全9巻】
ニュースで追う明治日本発掘 7
- 定価
- 2,670円(本体:2,427円)
- ISBN
- 978-4-309-72327-3
- 在庫
- ×品切・重版未定
- 発売日
- 1995.06.23
ロシアの南下政策と衝突、遂に国家の存亡を決する日露戦争勃発。万朝報の反戦論。旅順港閉鎖作戦の広瀬武夫。203高地の死闘等激戦詳報。日英同盟。八甲田遭難。言文一致他。







