単行本 46 ● 396ページ
ISBN:978-4-309-24389-4 ● Cコード:0036
発売日:2006.08.29
定価2,860円(本体2,600円)
×品切・重版未定
-
ビン・ラディンの1994年から2004年まで、9.11をはさみ、イラク戦争以降にいたるまでの声明・インタビューなどを集成、報道では断片的にしか伝わらない、その思想や世界観をはじめて伝える。
著者
ブルース・ローレンス (ローレンス,ブルース)
アメリカの宗教学者。
鈴木 主税 (スズキ チカラ)
昭和9年東京生まれ。東京外大中退。編集者をへて翻訳家。バベル翻訳学院講師。ベストセラー『大国の興亡』『円』などをはじめ数々のノンフィクション系話題作を翻訳し、この方面の第一人者として知られる。
中島 由華 (ナカジマ ユカ)
翻訳家。フリスビー『税金の世界史』のほか、『課税と脱税の経済史』、『ネット階級社会』、『インターネットは自由を奪う」、『グローバル・スーパーリッチ』、『WOMEN ──女性たちの世界史大図鑑』など。
この本の感想をお寄せください
本書をお読みになったご意見・ご感想などをお気軽にお寄せください。
投稿された内容は、弊社ホームページや新聞・雑誌広告などに掲載させていただくことがございます。
※は必須項目です。恐縮ですが、必ずご記入をお願いいたします。
※こちらにお送り頂いたご質問やご要望などに関しましては、お返事することができません。
あしからず、ご了承ください。お問い合わせは、こちらへ




