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江藤 淳 (エトウ ジュン)

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妻と私と三匹の犬たち
  • 河出文庫 / 248頁
  • 1999.11.04発売
  • ISBN 978-4-309-40598-8

定価583円(本体540円)

×品切・重版未定

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自由と禁忌

文庫・新書

自由と禁忌

江藤 淳

  • 河出文庫 / 296頁
  • 1991.07.04発売
  • ISBN 978-4-309-40313-7

定価650円(本体602円)

×品切・重版未定

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文学の現在

日本文学

文学の現在

江藤 淳

中上健次、富岡多恵子、川村湊、吉本隆明――当代を代表する作家・文学者を迎え、日本文学の今日的状況を縦横かつラディカルに論じる連続対談集。

  • 単行本 / 268頁
  • 1989.05.30発売
  • ISBN 978-4-309-00566-9

定価1,782円(本体1,650円)

×品切・重版未定

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リアリズムの源流

日本文学

リアリズムの源流

江藤 淳

日本近代のリアリズム思潮とは何であったか? 子規・虚子のホトトギス派から説き起こし、明治から戦後までを画した作家15名を再検証する待望の作家論文学史。

  • 単行本 / 296頁
  • 1989.04.19発売
  • ISBN 978-4-309-00555-3

定価2,831円(本体2,621円)

×品切・重版未定

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作家は行動する

日本文学

作家は行動する
文体について

江藤 淳

戦後批評に初めて文学原理論を構築し、吉本隆明「言語にとって美とはなにか」と並び、現代の言語・文体論の原点となった若き著者の代表作、待望の復刊! 巻末評論=川村湊

  • 単行本 / 244頁
  • 1988.09.30発売
  • ISBN 978-4-309-00524-9

定価2,376円(本体2,200円)

×品切・重版未定

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成熟と喪失

日本文学

成熟と喪失
“母”の崩壊

江藤 淳

「抱擁家族」「海辺の光景」「沈黙」など、時代を画した問題作を〈母の崩壊〉という座標軸で分析し、文芸批評から文明論的展開にいった、画期的な長篇評論。文学史に聳える名著!

  • 単行本 / 256頁
  • 1988.06.03発売
  • ISBN 978-4-309-00510-2

定価1,625円(本体1,505円)

×品切・重版未定

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自由と禁忌

日本文学

自由と禁忌

江藤 淳

現代文学を呪縛する戦後日本の精神的禁忌を、最新の問題作への大胆な追究を通して明らかにし、文芸の未来に賭ける渾身の大作。名著「成熟と喪失」以来17年、待望久しい本格長篇評論。

  • 単行本 / 296頁
  • 1984.09.10発売
  • ISBN 978-4-309-00380-1

定価1,416円(本体1,311円)

×品切・重版未定

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