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舟越 美夏 (フナコシ ミカ)

1989年より共同通信記者。プノンペン支局長、ハノイ支局長をへて、現在は編集局デジタル部次長。著書は「人はなぜ人を殺したか」(毎日新聞出版)。

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愛を知ったのは処刑の日々のあとだった(仮)

ノンフィクション

愛を知ったのは処刑の日々のあとだった(仮)

舟越 美夏

自爆テロを直前で思いとどまった女性、ロシア軍の特殊部隊の兵士、元ポルポト派少年兵、チベットで焼身自殺をした少女など、過酷な場で生と死の極限を生きる人々の姿を描くノンフィクション

  • 単行本 / 288頁
  • 2019.08.21発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02825-5

予価1,944円(本体1,800円)

※未刊

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