検索結果

祝田 秀全 (イワタ シュウゼン)

東京都出身。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所研究員、代々木ゼミナール講師を経て、現在は大学と予備校で講師を務める。主な著書に、『東大生が身につけている教養としての世界史』(小社刊)がある。

3件中 13件を表示 | 表示件数   件

ワケあって滅亡した帝国・王国

文庫・新書

ワケあって滅亡した帝国・王国
まさかの真因を解き明かす!

祝田 秀全

「情報不足」「感染症の蔓延」「部下の告げ口」……あの大帝国や王国は意外な理由で滅亡していた! 国の成り立ちや隆盛の理由、後世に残した“遺産”に驚きながら、新たな視点から世界史を楽しむ本。

  • KAWADE夢文庫 / 224頁
  • 2021.01.18発売
  • ISBN 978-4-309-48556-0

定価792円(本体720円)

○在庫あり

詳細を見る
東大生が身につけている教養としての世界史

歴史・地理・民俗

東大生が身につけている教養としての世界史

祝田 秀全

ヨーロッパの始まりから9.11までを俯瞰しながら、歴史的ターニングポイントのきっかけとなった「意外なウラ話」を紹介。読むだけで「東大生レベルの教養としての世界史」が身につく本!

  • 単行本 / 232頁
  • 2018.02.27発売
  • ISBN 978-4-309-24849-3

定価858円(本体780円)

○在庫あり

詳細を見る
日本のいまが読み解ける 戦後世界史

歴史・地理・民俗

日本のいまが読み解ける 戦後世界史

祝田 秀全

日本は、世界の枠組み、潮流、発展とどのように関わってきたのか。第二次世界大戦後からリーマン・ショック、アラブの春までの諸外国の動きを追いながら、今日の日本への影響をわかりやすく解説。

  • 単行本 / 216頁
  • 2014.12.26発売
  • ISBN 978-4-309-24683-3

定価1,430円(本体1,300円)

×品切・重版未定

詳細を見る