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橋爪 大三郎 (ハシヅメ ダイサブロウ)

1948年、神奈川県生まれ。社会学者。『はじめての構造主義』、『世界がわかる宗教社会学入門』、『世界は宗教で動いてる』、『ふしぎなキリスト教』(共著)、『ゆかいな仏教』(共著)など著書多数。

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性愛論

文庫・新書

性愛論

橋爪 大三郎

ひとはなぜ、愛するのか。身体はなぜ、もうひとつの身体を求めるのか。猥褻論、性別論、性関係論からキリスト教圏の性愛倫理とその日本的展開まで。永遠の問いを原理的に考察。解説:上野千鶴子/大澤真幸

  • 河出文庫 / 264頁
  • 2017.09.06発売
  • ISBN 978-4-309-41565-9

定価972円(本体900円)

○在庫あり

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はじめての聖書

文庫・新書

はじめての聖書

橋爪 大三郎

羊、クリスマス、十字架、ノア、モーセ、イエス、罪、愛、最後の審判……聖書の重要ポイントをきわめて平易に説き直す。世界標準の基礎知識への道案内。ほんものの聖書を読むための「予告編」。

  • 河出文庫 / 208頁
  • 2017.05.08発売
  • ISBN 978-4-309-41531-4

定価691円(本体640円)

○在庫あり

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はじめての聖書

哲学・思想・宗教

14歳の世渡り術

はじめての聖書

橋爪 大三郎

羊、クリスマス、十字架から、ノア、モーセ、イエス、罪、愛、最後の審判……聖書の重要ポイントをきわめて平易に説き直す。若い人びとへ送る、ほんものの聖書を読むための「予告編」。

  • 単行本 / 204頁
  • 2014.12.19発売
  • ISBN 978-4-309-61691-9

定価1,404円(本体1,300円)

○在庫あり

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