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高橋 英夫 (タカハシ ヒデオ)

1930-2019。文芸評論家、ドイツ文学者。主な著書に、『批評の精神』『神話の森の中で』『疾走するモーツァルト』『西行』など多数。受賞歴に、亀井勝一郎賞、芸術選奨文部大臣賞、読売文学賞など。

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高橋英夫著作集 テオリア2 神話と文学

日本文学

高橋英夫著作集

高橋英夫著作集 テオリア2 神話と文学

高橋 英夫

独文学者・文芸批評家として、ケレーニイの神話研究の手法を援用した著者の関連文集。「見つつ畏れよ」「役割としての神」「ミュトスとビオス」「物語のイデア」ほか、柳田、折口について。

  • 単行本 / 496頁
  • 2021.07.19発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-70912-3

予価5,060円(本体4,600円)

※未刊

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高橋英夫著作集 テオリア1 批評の精神

日本文学

高橋英夫著作集

高橋英夫著作集 テオリア1 批評の精神

高橋 英夫

稀代の文芸評論家、ドイツ文学者の初めての著作集全8巻の最初の1巻。デビュー作の『批評の精神』以下、批評の最高峰、林達夫、小林秀雄、河上徹太郎、吉田健一論。

  • 単行本 / 496頁
  • 2021.05.18発売
  • ISBN 978-4-309-70911-6

定価5,060円(本体4,600円)

○在庫あり

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