検索結果

黒川 伊保子 (クロカワ イホコ)

脳科学、人工知能(AI)研究者。1959年、長野県生まれ。奈良女子大学理学部物理学科卒業。男女の脳の違いを発見、分析し、その研究成果をもとに『妻のトリセツ』『夫のトリセツ』『息子のトリセツ』等を刊行。

4件中 14件を表示 | 表示件数   件

不機嫌のトリセツ

文庫・新書

河出新書

不機嫌のトリセツ

黒川 伊保子

コロナ禍でギスギス、家族間のイライラ、職場でモヤモヤ、男女間のムカムカ……。史上最悪の不機嫌の時代、到来! この世のお悩み即解決、著者集大成の「不機嫌退散レシピ」!

  • 新書 / 216頁
  • 2021.04.14発売
  • ISBN 978-4-309-63130-1

定価891円(本体810円)

○在庫あり

詳細を見る
アンドロイドレディのキスは甘いのか

自然科学・医学

アンドロイドレディのキスは甘いのか

黒川 伊保子

私は、34年前から、人工知能のエンジニアとして生きてきた。その私の周辺には、いつもこの問いがあったような気がする。――人工知能がヒトの知性を超える日は、来るのだろうか。

  • 単行本 / 184頁
  • 2017.02.28発売
  • ISBN 978-4-309-24795-3

定価1,320円(本体1,200円)

○在庫あり

詳細を見る
感じることば

文庫・新書

感じることば

黒川 伊保子

なぜあの「ことば」が私を癒すのか。どうしてあの「ことば」に傷ついたのか。日本語の音の表情に隠された「意味」ではまとめきれない「情緒」のかたち。その秘密を、科学で切り分け感性でひらくエッセイ。

  • 河出文庫 / 208頁
  • 2016.07.06発売
  • ISBN 978-4-309-41462-1

定価693円(本体630円)

○在庫あり

詳細を見る
人は語感で「いい・悪い」を決める

文庫・新書

人は語感で「いい・悪い」を決める
気持ちを上げる言葉、イラッとくる言葉がわかる本

感性リサーチネーミングラボ 著 黒川 伊保子 監修

「ありがとう」が人の心に響くわけは? など、“ことばがもつ音=語感”を科学的に分析し、脳がことばをどのように感じるのかをひも解く。人の心を前向きにできる“日本語の選び方・話し方”ができる本!

  • KAWADE夢文庫 / 224頁
  • 2012.04.18発売
  • ISBN 978-4-309-49835-5

定価597円(本体543円)

×品切・重版未定

詳細を見る