河出書房新社
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恩蔵 絢子 (オンゾウ アヤコ)
1979 年、神奈川県生まれ。脳科学者。現在、東京大学大学院総合文化研究科特任研究員。著書に『脳科学者の母が、認知症になる』『認知症介護のリアル』(共著)など。NHK スペシャルで、大きな反響を呼んだ
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自然科学・医学
感情労働の未来 脳はなぜ他者の“見えない心“を推しはかるのか?
恩蔵 絢子 著
AI時代、人間が持つ最大の能力は、感情になる! 感情を抑圧し“他者にあわせる“ストレスフルな現代から、“他者を理解する“感情的知性の未来へ。人間の可能性に話題の脳科学者が迫る。
予価2,156円(本体1,960円)
※未刊
文庫・新書
脳科学者の母が、認知症になる 記憶を失うと、その人は“その人”でなくなるのか?
記憶を失っていく母親の日常生活を2年半にわたり記録し、脳科学から考察。アルツハイマー病になっても最後まで失われることのない脳の能力に迫る。NHK「クローズアップ現代」など各メディアで話題!
定価759円(本体690円)
○在庫あり
記憶を失っていく母親の日常生活を2年半にわたり記録し、脳科学から考察。アルツハイマー病になっても最後まで失われることのない脳の力に迫る、画期的な書。茂木健一郎氏絶賛!
定価1,815円(本体1,650円)