検索結果

遠藤 良介 (エンドウ リョウスケ)

1973年生まれ。東京外語大ロシア東欧語学科卒。産経新聞入社後、06年からモスクワ特派員。14年から18年まで同支局長。日本人記者として歴代最長・連続11年半のモスクワ駐在を通じ最前線で追い続けた。

2件中 12件を表示 | 表示件数   件

プーチンとロシア革命

政治・経済・社会

プーチンとロシア革命
百年の蹉跌

遠藤 良介

11年半モスクワ特派員を勤めた記者が、ロシア革命に遡りプーチンの歪んだ歴史観と、その危うさに迫る。「ウクライナにて」を書き下ろし。現地から残虐行為の実態等を伝える。

  • 単行本 / 272頁
  • 2022.08.24発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-22860-0

予価1,980円(本体1,800円)

※未刊

詳細を見る
プーチンとロシア革命

歴史・地理・民俗

プーチンとロシア革命
百年の蹉跌

遠藤 良介

ロシア革命は終わっていない……11年半モスクワ特派員を勤めた著者が、革命に遡りプーチン体制が長期化した理由とその危うさに迫る。佐藤優氏も絶賛する、ロシア理解の決定版!

  • 単行本 / 260頁
  • 2018.11.26発売
  • ISBN 978-4-309-22755-9

定価1,870円(本体1,700円)

×品切・重版未定

詳細を見る