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斎藤 環 (サイトウ タマキ)

1961年岩手県生まれ。精神科医。医学博士。爽風会佐々木病院診療部長。専門は思春期・青年期の精神病理、ひきこもり問題の臨床・啓蒙活動。著者『社会的ひきこもり』『「社会的うつ病」の治し方』他多数。

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世界一やさしい精神科の本

文庫・新書

世界一やさしい精神科の本

斎藤 環山登 敬之

ひきこもり、発達障害、トラウマ、拒食症、対人恐怖、うつ……心のケアの第一歩に、悩み相談の手引きに、そしてなにより、自分自身を知るために――。一人に一冊、はじめての「使える精神医学」。

  • 河出文庫 / 216頁
  • 2014.04.08発売
  • ISBN 978-4-309-41287-0

定価748円(本体680円)

○在庫あり

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世界一やさしい精神科の本

自然科学・医学

14歳の世渡り術

世界一やさしい精神科の本

斎藤 環山登 敬之

ひきこもり、発達障害、トラウマ、拒食症、うつ……心のケアの第一歩に、悩み相談の手引きに、そしてなにより、自分自身を知るために――。一家に一冊、はじめての「使える精神医学」。

  • 単行本 / 228頁
  • 2011.05.12発売
  • ISBN 978-4-309-61666-7

定価1,320円(本体1,200円)

×品切・重版未定

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「文学」の精神分析

日本文学

「文学」の精神分析

斎藤 環

文学に興味のある若い読者に、どうしても読んでほしい作家・作品についてのガイド・評論。宮澤賢治、三島由紀夫、中上健次、京極夏彦、桐野夏生、古川日出男、金原ひとみ、米澤穂信など。

  • 単行本 / 232頁
  • 2009.05.15発売
  • ISBN 978-4-309-01922-2

定価1,980円(本体1,800円)

×品切・重版未定

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心理学化する社会

文庫・新書

心理学化する社会
癒したいのは「トラウマ」か「脳」か

斎藤 環

あらゆる社会現象が心理学・精神医学の言葉で説明される「社会の心理学化」。精神科臨床のみならず、大衆文化から事件報道に至るまで、同時多発的に生じたこの潮流の深層に潜む時代精神を鮮やかに分析。

  • 河出文庫 / 256頁
  • 2009.01.07発売
  • ISBN 978-4-309-40942-9

定価880円(本体800円)

○在庫あり

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