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中野 京子 (ナカノ キョウコ)

作家・ドイツ文学者。2017年「怖い絵展」監修者。新聞や雑誌の連載、講演会やテレビ出演など多方面で活躍。『怖い絵』シリーズ、『名画の謎』シリーズなど著書多数。訳書に『マリー・アントワネット』など。

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怖い橋の物語

文庫・新書

怖い橋の物語

中野 京子

橋は異なる世界をつなぎ、様々な物語を引き寄せる。奇妙な橋、血みどろの橋、あっと驚くような橋…世界各地の実在の橋、お話の中の橋、描かれた橋などを、興味深くちょっぴり怖いエピソードとともに紹介。

  • 河出文庫 / 256頁
  • 2018.12.06発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-41654-0

予価864円(本体800円)

※未刊

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中野京子が語る 橋をめぐる物語

日本文学

中野京子が語る 橋をめぐる物語

中野 京子

橋は、2つの異なる世界を結ぶもの、ドラマが生まれる舞台である。本書では、史実の中の橋、空想の橋、絵の中の橋、怖い橋などさまざまな橋について、興味深いエピソードとともに紹介。

  • 単行本 / 208頁
  • 2014.03.12発売
  • ISBN 978-4-309-02273-4

定価1,728円(本体1,600円)

○在庫あり

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