検索結果

高橋 陽介 (タカハシ ヨウスケ)

歴史研究者。1969年生まれ。東海古城研究会・勝永座談会・佐賀戦国研究会・曳馬郷土史研究会に所属。一次資料をもとに、関ヶ原の合戦の全貌を根底から覆す新説を発表し、歴史学者や愛好家から注目されている。

2件中 12件を表示 | 表示件数   件

秀吉は「家康政権」を遺言していた

歴史・地理・民俗

秀吉は「家康政権」を遺言していた
朝鮮出兵から関ヶ原の合戦までの驚愕の真相

高橋 陽介

秀吉の没後は、五奉行による合議制ではなく、遺命に基づき家康をトップとする体制が敷かれていた! 関ヶ原合戦に至る道筋の意外な真実を、島津家文書をはじめとする一次資料から再構築する!

  • 単行本 / 224頁
  • 2019.10.23発売
  • ISBN 978-4-309-22787-0

定価1,760円(本体1,600円)

○在庫あり

詳細を見る
天下分け目の関ヶ原の合戦はなかった

歴史・地理・民俗

天下分け目の関ヶ原の合戦はなかった
一次史料が伝える“通説を根底から覆す”真実とは――

乃至 政彦高橋 陽介

主戦場は関ヶ原の平野ではなく、三成も家康もいなかった! 小早川は突然寝返ったわけではない! ……一次資料から、従来の「関ヶ原合戦」観を根底から覆す、驚愕の史実が浮かび上がる!

  • 単行本 / 272頁
  • 2018.04.25発売
  • ISBN 978-4-309-24860-8

定価1,760円(本体1,600円)

○在庫あり

詳細を見る