読者の声 最新一覧

ご投稿いただいた最新の読者の声をご紹介しています。

投稿のしかた

煉と虎徹

煉と虎徹

 

THE BLACK SWAN 煉 著

★2016.03.25   煉と虎徹をAmazonから取り寄せました。表紙の小さな命の成長が分かりやすく読みやすく編集されとおり、切り抜きのこてっちゃん!とても可愛くて飛び出して来そうでした。
また、可愛い成長がみれればうれしいです。
こてっちゃんの違う写真集もみたいです


坂田靖子

坂田靖子

 

坂田 靖子 著

★2016.02.28   デビュー当時からのファンです。久々にたくさんのサカタ作品みれてウレシい!カラーページやマンガも多くてうっとりです。東西問わず不思議な生き物、妖怪やら妖精やらがわらわら出てくるお話が好きなんですが(海外旅行未経験とは驚きでした、なんて素晴らしい想像力!)そちらもしっかり掲載されていて堪能いたしました(天邪鬼不憫)。シンプルな線で広くて大きな世界を表現する坂田靖子さんに、ファンはついてゆきますどこまでも。

マンガがあるじゃないか

マンガがあるじゃないか

 

河出書房新社編集部 編

★2016.02.07   受験間近で悩んでいる今この本に
出会えて本当に良かったですߘ鬒
私事ですが中学一年生の三学期から
突然体調が悪くなって学校を休みがちで今は中学三年生です。中学校での思い出はほとんどないし高校では楽しみたいと思ってたけどやっぱり行きたくないなと悩んでいました。
Kis-my-ft2の宮田俊哉さんのファンで推薦文を書くなんて凄いなと思いこの本を購入しました。俊哉さんの推薦文からは1行目から俊哉さんの優しさがにじみでてて泣けてきました。俊哉さんの推薦したマンガは昔から読みたかったのでこの機会に全巻買いました!この本の出版携わってくれた方々俊哉さんを起用してくれた方
ありがとうございます!
マンガがあるじゃないかわたしを
つくったこの1冊は私の背中を押してくれた
宝物です☺️俊哉さんの推薦した青春の教科書のもと高校を楽しみたいと思います☺️

マンガがあるじゃないか

マンガがあるじゃないか

 

河出書房新社編集部 編

★2016.02.07   私はKis-My-Ft2の宮田俊哉さんが文章を書いていると知って、この本を読ませていただきました。
宮田さんの純粋で優しい心、推薦しているマンガへの想いがとても伝わってきました。難しい言葉を使っていなくて、高校生の私でもおもしろそう!読んでみたい!ってすぐにそう思える分かりやすい文章でした。

マンガがあるじゃないか

マンガがあるじゃないか

 

河出書房新社編集部 編

★2016.01.31   14歳の今に出会えてよかった本です。
細谷さんの「まっすぐ思いを貫く力」というタイトルを見て、まっすがな細谷さんしかかけない分だと思いました。どの推薦文よりもまっすぐで、いちばん熱い感じが伝わり、やっぱり細谷さんが大好きだと改めて実感しました。 
今14歳の思春期の私は、細谷さんのまっすぐさにも、ウシオのまっすぐさにも憧れます。
また悩みについて、細谷さんの「たいしたことないと決めつけないで大切にした方がいい。」この言葉で「自分の中のこのもやっとした気持ちや矛盾を少しずつでいいから解いていこう。」そう思うようになりました。

マンガがあるじゃないか

マンガがあるじゃないか

 

河出書房新社編集部 編

★2016.01.27   「14才の世渡り術シリーズ」とありますが、大人でも大変興味深く読む事ができました。
各著名人の方が程よいボリュームで、作品を照会していて読みやすかったです。
中でも宮田俊哉くんの書き出しやタイトルには、目にした瞬間から惹かれる物がありました。正直宮田くんがこの本で紹介していなければ絶対に読む機会がないジャンルのマンガですが、宮田くんのわかりやすく魅力的な紹介文で読んでみようかなと思いました。

マンガがあるじゃないか

マンガがあるじゃないか

 

河出書房新社編集部 編

★2016.01.26   Kis-My-Ft2宮田俊哉さんが推薦者のひとりであることを知り、私の中高生時代は遠すぎる昔ですが予約購入致しました。
宮田さんの推薦されているマンガへの思いを知れて嬉かったです。他の方の推薦文も読ませて頂きます。今回、宮田俊哉さんを選んで下さり、有難うございました。

マンガがあるじゃないか

マンガがあるじゃないか

 

河出書房新社編集部 編

★2016.01.25   宮田さんの紹介ページがとても読みやすかった。
書き出しで読みたいって思えた

マンガがあるじゃないか

マンガがあるじゃないか

 

河出書房新社編集部 編

★2016.01.23   宮田俊哉くんがきっかけでこの本を手に取りました。小学校に置いてあった漫画までもが紹介され懐かしく思うと共に、子供心ながらに何か感じ取れていただろうかと考えてしまいます。多感な時期の子にぜひ読んで欲しい一冊でした。幅広い著名人の方々が寄稿しているからこそ、この一冊で取り戻したり新しく得たりと、いくつになっても成長する可能性を感じられる素敵な本に出会えました。

マンガがあるじゃないか

マンガがあるじゃないか

 

河出書房新社編集部 編

★2016.01.23   Kis-My-Ft2の宮田くんのファンということもあり、今回手に取らせて頂きました。宮田くんを起用していただき、ありがとうございます。
宮田くんはもちろん他の方の推薦文も本当に面白く、ここにある作品全て読んでみたいな!!と思わせてくれました。
高校生の妹にも薦めたい一冊です。

ラグビーを最高に面白く見る方法

ラグビーを最高に面白く見る方法

 

博学こだわり倶楽部 編

★2015.12.25   ラグビー観戦歴40年ですが、この本で初めて知ったら事柄がたくさんありました。著者の視点が幅広く、平易な表現でとても読みやすく、ラグビーの良さを再認識しました。ワールドカップの場面を再現したり、かつて活躍した選手、監督の懐かしいエピソードにも触れ、興奮しました。編集者の皆さん、好企画ありがとうございます。

アンフェアな国

アンフェアな国

 

秦 建日子 著

★2015.12.19   私はドラマが放送された10年前からずっとアンフェアのファンで、ドラマも映画も全て何度も何度も見てきました。なので原作はどんなものなのだろうと最近思い、中1の時に映画the answer公開を機に最初の4冊を買っていたのを思い出し、読んでみると予想以上の面白さと読みやすさから一ヶ月でその4冊を読んでしまいすぐ続きを購入し1週間もしない間に読んでしまいました!そこで雪平の返事と美央の親権などその後が気になり、この続きはないのかと調べてます
ページをめくり続きを読むことが楽しみでソワソワしながら読んでいました(笑)アンフェアな国も残り数ページになった時に読み終わってしまう寂しさから少し手が止まってしまいましたが、続きが気になりすぐに読んでしまいました。最後まで読み終えて、映画に続きはなくても本は続きを期待してもいいのではないかと思っています!
長々とお付き合いありがとうございました。

トムとジェリーをさがせ!びっくりタウンはおおさわぎ

トムとジェリーをさがせ!びっくりタウンはおおさわぎ

 

松山 孝司 作画

★2015.12.16   この本の中にトムジェリの色々なシーンが詰まっています!^o^ あーあのシーンだ、とDVD見直して、これこれと子供と楽しんでいます!

トムとジェリーをさがせ!びっくりタウンはおおさわぎ

トムとジェリーをさがせ!びっくりタウンはおおさわぎ

 

松山 孝司 作画

★2015.12.15   全てのページが細部までこだわっていて、眺めていても、トムとジェリーを探していても、飽きさせない内容でした!
子どもはプラス持っているDVDに出てきたシーンを見つけて大喜び!2重にも3重にも楽しみ満載の内容でした!
トムジェリファンでなくても楽しめる内容だと思います!

昨夜のカレー、明日のパン

昨夜のカレー、明日のパン

 

木皿 泉 著

★2015.12.09   悲しいのにほっこりできて切ないけど前向きになれてとても好きです。

持ち歩いて何回も読みたいので
ぜひ、文庫化お願いします。

木皿泉~しあわせのカタチ~DVDブック

木皿泉~しあわせのカタチ~DVDブック

 

木皿 泉 著

★2015.12.09    発売日12月2日の朝一番に加古川の紀伊国屋書店で購入しました。

 木皿さんの有名になっても自然体の対応と、そのユニークな考え方・生き方・発想に大変共感を持ちました。

 家事・介護を苦にもせず明るい”ときさん”とジョークの絶えない”トムさん”が補完しながら作品を紡いでゆく姿がほほえましいです。特に、エッセイには「そうそうそうそう」とうなづきながら読んでいます。
 
 他社の「カゲロボ日記」や「木皿食堂」も木皿さんの近況がよくわかるので、毎回が楽しみです。
 
 NHKの正月ドラマを書かれたそうですが放送日など具体的に知りたいです。
 
 大大大ファンです。これからもズーッと応援していますよ!

地の底の記憶

地の底の記憶

 

畠山 丑雄 著

★2015.12.05   100年にまたがる宇津茂平の物語。現実と非現実、現在と過去がいい按配にミックスされて魅力的な世界が構築されているのですが、主人公、せめて中学生であってほしかったです。せっかく物語世界に浸っているところ、彼らが登場すると、その違和感ゆえにたちまち現実に引き戻されるのが残念でした。
第52回文藝賞受賞作品ということで、「ドール」と併せて読みました。両作品でともにラブドールが主要な役割を演じているのは、偶然の一致でしょうか。それとも人形が人間並みの役割を演じるのは、コミュニケーション不全がはびこる今日では、すでによくあることなのでしょうか……

ドール

ドール

 

山下 紘加 著

★2015.12.05   冒頭からいやーなシーンを突きつけられ、それでも先が知りたくて不快感とともに読み進めるわけですが、その不快感にもそろそろ慣れてきたかなと感じるまさにぴったりのタイミングで次なる展開が用意されていて、気がつくと前のめりになって読んでいました。「僕」はもちろん好きになれる人物ではありませんが、気持ちの流れは十分に理解・共感できるもので、そのリアルさのおかげで、読後数日経ったいまも不気味に尾を引いています。長谷川くんに関しては、私はそれほど嫌いではありません。無事に成人してほしいものです。

ふわっとチンチラ

ふわっとチンチラ

 

鈴木 理恵 著

★2015.11.19   真冬になるとチンチラの襟巻に暖を頼っていた私。今回初めて、この写真集を見て、チンチラの愛くるしい表情を発見して、思わず「チンチラさん、ご免なさい!お許しください」と懺悔している自分に気づきました。ページをめくるたびに、可愛い!かわいい!の連続。日本で飼うのは難しいといわれていますが、思わず飼ってみたい、抱いてみたい心境に。感謝です!!

ふわっとチンチラ

ふわっとチンチラ

 

鈴木 理恵 著

★2015.11.15   チンチラが大好きなので、初の写真集が発売されてとても嬉しいです。
可愛らしい写真の数々、ところどころ書いてるセリフも可愛い!
最後に飼い方のアドバイスも載っていてとても参考になりました。
もっと見たいので、第二弾期待してます