単行本 B4変形 ● 352ページ
ISBN:978-4-309-25490-6 ● Cコード:0052
発売日:2026.09.24(予定)
予価9,900円(本体9,000円)
※未刊
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庭園から見えてくる日本とは何か? 明治時代から現代までに造られた全国主要46庭園を333点の写真で総覧。隈研吾、枡野俊明など寄稿。日本人の精神の複雑さと深淵を再発見する豪華本。
著者
スティーヴン・マンスフィールド (マンスフィールド,S)
イギリスの著述家、写真家。日本に長らく住み、作品は70以上の世界各地の雑誌、新聞、ジャーナルに掲載。紀行文、インタビュー、文化・文学テーマなど。『ニッケイ・アジア』寄稿者。20冊以上の著作がある。
ピコ・アイヤー (アイヤー,P)
17冊の著作があり、23カ国に翻訳されている。そのうちの『貴婦人と僧』、『秋の光』、『日本:初心者ガイド』は過去37年の日本生活に関するもの。
東郷 えりか (トウゴウ エリカ)
上智大学外国語学部フランス語学科卒業。訳書に、D・W・アンソニー『馬・車輪・言語』 、L・ダートネル『この文明が消えたあとの科学文明のつくりかた』、B・フェイガン『古代文明と気候大変動』など多数。
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