河出書房新社
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アート・テクニック・ナウ(旧)
福田繁雄の立体造形
夢とユーモアをこめたパラドキシカルな造形を作る福田繁雄が、立体造形の方法を作品制作の過程とともに公開する。見ることで見えてしまう形の不可思議な国への誘い。
定価2,756円(本体2,505円)
×品切・重版未定
メグレ警視 8 メグレと首無し死体
定価748円(本体680円)
伊牟田經正の油彩画
スーパーリアリズムの画家伊牟田経正がオーソドックスな油彩技法を克明に解説する。油彩画の基本知識はもとより絵画空間の深みの追求まで、油彩画愛好者必携の技法書。
外国文学
ゴーゴリ全集
死せる魂 2
定価4,165円(本体3,786円)
身体の現象学
「生きてはたらいている」具体的な身体の基底において人間的現実をとらえ、新たな時代の哲学的座標系の変換を迫る。第3回「哲学奨励山崎賞」受賞記念シンポジウム。
定価1,667円(本体1,515円)
田中一光の文字とデザイン
明快なデザインで知られる田中一光が、タイポグラフィの方法と実際を全公開する。レタリング、カリグラフィ、フォトスケッチ、ロゴ等デザインにおける文字の役割を具体的に解説する。
反美的生活のすすめ
定価-円(本体-円)
文芸読本 森鴎外
定価1,079円(本体981円)
メグレ警視 6 メグレと口の固い証人たち
日本文学
詩集 (1946~1976)
田村 隆一 著
〈収録詩集〉四千の日と夜/言葉のない世界/緑の思想/新年の手紙/死語/〈長篇詩〉恐怖の研究/腐敗性物質
定価2,750円(本体2,500円)
絵とは何か
坂崎 乙郎
人の人生は一回かぎりのものだ。その人生を“想像力”にぶちこめたら、こんな幸福な生き方はない。絵とは何か? 絵とは人生ではないのか。著者の絵画論を平易に激しく説く。
精神のリレー
定価968円(本体880円)
黒崎彰の木版画
現代の浮世絵師とよばれる黒崎彰が、木版画に必要な材料や道具、彫り方、刷り方までを伝統的技法と電動工具を駆使する新技法で公開する。自作をもとにわかりやすく解く木版画の技法と作品。
メグレ警視 5 メグレと幽霊
死せる魂 1
メグレ警視 3 メグレと火曜の朝の訪問者
メグレ警視 4 メグレの途中下車
木村光祐のシルクスクリーン
明確な形態と鮮明な色面による表現で、版画の一手法としてのシルクスクリーンは、多様な展開を見せている。その基本から応用までを木村光祐が自作とともに公開する。
永井一正のポスター
ポスターとは、何を伝え、どう自分を盛り込み、凝縮させるかということである。グラフィック・デザインの原点であるポスターの発想から完成までを永井一正が具体的に例示する。
河出海外小説選
ジュスティーヌ
ロレンス・ダレル 著 高松 雄一 訳
豊饒な言葉と想像力の作家ダレルが探究する現代の愛と欲望の企み──ほの暗い記憶の底から、鮮烈に彩色され、転調し、甦る地中海の都市。名作「アレキサンドリア・カルテット」第一部。
定価2,136円(本体1,942円)