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桜庭 一樹 (サクラバ カズキ)

1999年デビュー。2007年『赤朽葉家の伝説』で第60回日本推理作家協会賞、08年『私の男』で第138回直木賞を受賞。21年2月、小説『火の鳥』刊行予定。

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東京ディストピア日記

日本文学

東京ディストピア日記

桜庭 一樹

作家・桜庭一樹が記録するコロナ禍の東京・2020年1月~2021年1月。分断が進むこの世界で、私は、あなたは、どこにいて何を思考する、誰なんだろう――?

  • 単行本 / 272頁
  • 2021.04.26発売
  • ISBN 978-4-309-02961-0

定価1,892円(本体1,720円)

○在庫あり

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能・狂言/説経節/曾根崎心中/女殺油地獄/菅原伝授手習鑑/義経千本桜/仮名手本忠臣蔵

日本文学

池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 全30巻

能・狂言/説経節/曾根崎心中/女殺油地獄/菅原伝授手習鑑/義経千本桜/仮名手本忠臣蔵

岡田 利規伊藤 比呂美いとう せいこう桜庭 一樹三浦 しをんいしい しんじ松井 今朝子

能「松風」、狂言「木六駄」、説経節「かるかや」ほか、近松門左衛門の世話物やいわゆる三大浄瑠璃といった傑作を、作家の新訳で収める画期的試み。舞台もさらに楽しめる最高の一冊。

  • 単行本 / 848頁
  • 2016.10.25発売
  • ISBN 978-4-309-72880-3

定価3,850円(本体3,500円)

○在庫あり

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