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デュナ (デュナ)

本名性別年齢経歴不明の覆面作家。ひとりの女性であるという説や3人の共同創作集団であるという説などがある。著書『蝶戦争』『太平洋横断特急』『舅婦戦』など多数(全て未邦訳)。韓国科学小説家連帯2代目代表。

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最後のライオニ(仮)

外国文学

最後のライオニ(仮)
韓国パンデミックSF小説集

キム・チョヨプデュナチョン・ソヨンキム・イファンペ・ミョンフンイ・ジョンサン

何かを失った人類が、新たな世界と出会うとき。新鋭からベテランまで、韓国現代SFを代表する作家たちが描く、微生物と人間と広大な宇宙をめぐる6つの物語。

  • 単行本 / 208頁
  • 2021.11.11発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-20844-2

予価2,145円(本体1,950円)

※未刊

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小説版 韓国・フェミニズム・日本

外国文学

小説版 韓国・フェミニズム・日本

チョ・ナムジュ松田 青子デュナ西 加奈子ハン・ガンイ・ラン小山田 浩子高山 羽根子深緑 野分星野 智幸

創刊以来86年ぶりの3刷となった「文藝」の特集「韓国・フェミニズム・日本」から日韓の書き手たちによる短編小説を集め、チョ・ナムジュの初邦訳「離婚の妖精」、松田青子の書き下ろしを加えた決定版。

  • 単行本 / 320頁
  • 2020.05.27発売
  • ISBN 978-4-309-02883-5

定価1,980円(本体1,800円)

○在庫あり

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