河出書房新社
河出の本を探す
22781件中 12841~12860件を表示 | 表示件数 20 30 50 件
児童書
梅沢由香里の囲碁入門【全5巻】
石が生きる、死ぬ?! みんなの碁を参考に良い・悪いを学ぶ
梅沢 由香里 監修
みんなの碁を参考に良い・悪いを学ぶ
定価2,200円(本体2,000円)
×品切・重版未定
楽しい技を身につけよう 攻めと守りの技術を、実際にためしてみる
攻めと守りの技術を、実際にためしてみる
めざせ、ヨセ名人! こまかい点に注意して最後まで打てるように
こまかい点に注意して最後まで打てるように
これで打てる、19路盤 基本の戦法を学び、自在な打ち手を目指す
基本の戦略を学び、自在な打ち手を目指す
ふくろうの本
ふくろうの本/日本の歴史
図説 日露戦争
太平洋戦争研究会 編 平塚 柾緒 著
1904年に開戦し、その翌年に講和条約が結ばれた日露戦争。全世界を驚愕させ、近代日本の方向を決定づけたこの戦争の全過程を、豊富な記録写真と共に追う。
定価1,650円(本体1,500円)
外国文学
バリー・トロッターと誰も望まない続編
マイケル・ガーバー 著 小松 亜也子 訳
ファンの皆様またもやごめんなさい! 世界的魔法使いバリー・トロッターが36歳になって帰ってきた! おなじみの3人に加え、今回はバリーの子供も大活躍! 非公認パロディ第2弾!
定価1,628円(本体1,480円)
日本文学
人生の岐路に立ったらやっぱり論語
井上 宏生 編
「論語」の世界は孔子の人生と重ねてみなければ、その本質は見抜けない。本書は、人間孔子の人となりを理解し、「論語」を人生の教科書として改めて読みなおすものである。
定価1,430円(本体1,300円)
西瓜王
ダニエル・ウォレス 著 小梨 直 訳
孤児として育った少年が過去を知るために戻った母の故郷。そこでは西瓜祭りに童貞の少年を担ぎ出すが……大人のためのファンタジー。映画「ビッグ・フィッシュ」原作者が贈る傑作!
定価1,760円(本体1,600円)
政治・経済・社会
スポーツ脳でグングン子どもが伸びる
高畑 好秀/佐藤 創 著
学業でよい成績を修めるに、ひたすら勉強するという定説を覆す書。スポーツで脳を鍛えることが、脳の潜在能力を高めることになり、勉強にも大いに役立つということを、実践例付きで解説。
定価1,320円(本体1,200円)
二十世紀名句手帖【全8巻】
時と祭りのコスモロジー [行事]篇
齋藤 愼爾 編
定価1,980円(本体1,800円)
図説 玉砕の戦場 太平洋戦争の戦場
太平洋戦争研究会 編 森山 康平 著
歴史・地理・民俗
古代万華 邪馬台国と倭国の物語・抄
小椋 一葉 著
神社伝承研究で古代史解明に新しい方法論を導入し、実在した三輪王朝、スサノオ一族の足跡をあぶり出し、神武から桓武につらなるスサノオの底流と武の思想を位置づける。
定価2,750円(本体2,500円)
らんぷの本
らんぷの本/マスコット
長沢節 伝説のファッション・イラストレーター
内田 静枝 編
〈スタイル画〉の第一人者にして、伝説の美術学校〈セツ・モードセミナー〉のカリスマ校長。多彩でユニークな活動を続けたアーティスト・長沢節の全軌跡。〈セツ美学〉〈セツ神話〉の秘密に迫る!!
文藝
文藝 2004年夏季号 特集:阿部和重
桐野夏生、榎本俊一、宮沢章夫、豊崎由美他/小説:藤沢周、島田雅彦、中原昌也他
定価1,047円(本体952円)
文庫・新書
現代語訳 徒然草
吉田 兼好 原作 佐藤 春夫 現代語訳
世間や日常生活を鮮やかに、明快に解く感覚を、名訳で読む文庫。合理的・論理的でありながら皮肉やユーモアに満ちあふれていて、極めて現代的な生活感覚と美的感覚を持つ精神的な糧となる代表的な名随筆。
定価935円(本体850円)
△3週間~
映画を食べる
池波 正太郎 著
映画通・食通で知られる〈鬼平犯科帳〉の著者による映画エッセイ集の、初めての文庫化。幼い頃のチャンバラ、無声映画の思い出から、フェリーニ、ニューシネマ、古今東西の名画の数々を味わい尽くす。
定価836円(本体760円)
〔性の秘本デラックス〕
淫花
作者不詳 著 秘本研究会 編
〈男は妻の両足の間に割り込んで、夢中で腰をつかっているのでした。妻が身をふるわして気をやる様は、好きな男とならこうも違うものかと思ったくらいです。〉密通を知った夫は妻をはげしく責めたてる。
定価605円(本体550円)
性の報告書 ある死刑囚の性歴
日沼 エイスケ 著
死刑囚の路村三郎にとって、女性に代わるものは男性のお尻である。彼の最後の願いは、男の谷間に自分の体を突きたて、自分にも突きたててもらうこと。被虐の苦痛と快楽の記憶にふるえる死刑囚の告白記。
定価638円(本体580円)
風のささやき しづ子絶唱
江宮 隆之 著
敗戦直後の混乱期、一人の女性俳人が、タブーとされていた性の言語世界に足を踏み入れた――彗星のように現れ消え去った幻の俳人、鈴木しづ子の波乱に満ちた人生と作品を辿る。
芸術・芸能
現代・アメリカ・映画
田中 英司 著
圧倒的に上映される機会の多いハリウッド映画だが、評論される機会は少ない。どう鑑賞したら面白いか、監督論、作品論からアプローチ。これで現在のアメリカ社会もわかる。