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源氏物語 下

日本文学

池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 全30巻

源氏物語 下

角田 光代

世に優れて魅力ある男の物語がたくさんの登場人物を連ねて際限なく広がる。その一方で人の心の奥へも深く沈んでゆく。いうまでもなく日本文学最大の傑作。(池澤夏樹)

  • 単行本 / 704頁
  • 2018.12.12発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-72876-6

予価3,780円(本体3,500円)

※未刊

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源氏物語 中

日本文学

池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 全30巻

源氏物語 中

角田 光代

世に優れて魅力ある男の物語がたくさんの登場人物を連ねて際限なく広がる。その一方で人の心の奥へも深く沈んでゆく。いうまでもなく日本文学最大の傑作。(池澤夏樹)

  • 単行本 / 704頁
  • 2018.03.14発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-72875-9

予価3,780円(本体3,500円)

※未刊

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源氏物語 上

日本文学

池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 全30巻

源氏物語 上

角田 光代

世に優れて魅力ある男の物語がたくさんの登場人物を連ねて際限なく広がる。その一方で人の心の奥へも深く沈んでゆく。いうまでもなく日本文学最大の傑作。(池澤夏樹)

  • 単行本 / 704頁
  • 2017.09.13発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-72874-2

予価3,780円(本体3,500円)

※未刊

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近現代作家集 Ⅲ

日本文学

池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 全30巻

近現代作家集 Ⅲ

池澤 夏樹

岡本かの子 金子光晴 川端康成 安岡章太郎 安部公房 筒井康隆 井上ひさし 津島佑子 村上春樹 他

  • 単行本 / 512頁
  • 2017.07.12発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-72898-8

予価3,024円(本体2,800円)

※未刊

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高峰秀子と十二人の男たち

日本文学

高峰秀子と十二人の男たち

高峰 秀子

対談の達人でもあった女優・エッセイスト高峰秀子の、貴重な単行本未収録対談集。三島由紀夫、林房雄から水野晴郎、長部日出雄まで,内容は縦横無尽。

  • 単行本 / 232頁
  • 2017.06.22発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02572-8

予価1,944円(本体1,800円)

※未刊

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片づけたい

日本文学

片づけたい

内澤 旬子佐野 洋子沢野 ひとしジェーン・スー柴田 元幸松浦 弥太郎

片づけベタの苦悩、別れがたき品、掃除道具へのこだわり……"片づけ"には、その人の生きかたが表れる。古今の作家たちが綴ったエッセイ32篇。気持ちよく暮らすヒントが見つかるかも。

  • 単行本 / 208頁
  • 2017.06.22発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02584-1

予価1,728円(本体1,600円)

※未刊

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ここから先は何もない

日本文学

ここから先は何もない

山田 正紀

小惑星探査機が採取してきたサンプルに含まれていた、人骨化石。その秘密の裏には、人類史上類を見ない、密室トリックがあった……! 巨匠・山田正紀、待望の書き下ろし長編SF。

  • 単行本 / 288頁
  • 2017.06.22発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02586-5

予価1,944円(本体1,800円)

※未刊

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囚われの島

日本文学

囚われの島

谷崎 由依

新聞記者の由良か?出会った、盲目の調律師・徳田。 いつしか二人の身体は、時代を超えてある村の記憶へと接続する。雑誌掲載時より話題! 「救い」と「犠牲」を現代に問う傑作!

  • 単行本 / 292頁
  • 2017.06.19発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02577-3

予価1,728円(本体1,600円)

※未刊

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母ではなくて、親になる

日本文学

母ではなくて、親になる

山崎 ナオコーラ

「母」になるのは、やめた! 妊活、健診、保育園落選……赤ん坊が1歳になるまでの親と子の驚きの毎日とは? 朝日新聞で紹介・連載時より大反響!!の全く新しい出産・子育てエッセイ。

  • 単行本 / 272頁
  • 2017.06.19発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02580-3

予価1,512円(本体1,400円)

※未刊

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老い越せ、老い抜け、老い飛ばせ

日本文学

老い越せ、老い抜け、老い飛ばせ

石川 恭三

威勢よく老いと競り合おう! 80歳現役医師が教える老化防止の秘策、豊かに歳を重ねるための極意。「一日を<松竹梅>三つの時間に区切る」「高齢者は経験武装をした強者」等、名文で綴る。

  • 単行本 / 208頁
  • 2017.06.13発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02576-6

予価842円(本体780円)

※未刊

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維新の羆撃ち

日本文学

維新の羆撃ち

経塚 丸雄

時は幕末。箱館戦争で敗れ、傷を負いつつも蝦夷の深い森へ逃げ延びた八郎太。だが、そこには──全てを失った男が、厳しい未開の大地で羆撃ちとなり、人として再生していく本格時代小説!

  • 単行本 / 256頁
  • 2017.06.13発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02579-7

予価1,620円(本体1,500円)

※未刊

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かぜのてのひら

日本文学

かぜのてのひら

俵 万智

チューリップの花咲くような明るさであなた私を拉致せよ二月――恋そして4年間勤めた高校の生徒達との別れなど、『サラダ記念日』刊行後の激動の24歳から28歳までをうたう感動の歌集。

  • 単行本 / 224頁
  • 2017.06.13発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02582-7

予価1,404円(本体1,300円)

※未刊

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チョコレート革命

日本文学

チョコレート革命

俵 万智

焼き肉とグラタンが好きという少女よ私はあなたのお父さんが好き――甘くも苦い不倫の愛をうたい“恋愛歌人”の名を不動のものにした今なお伝説の歌集。28歳から34歳までの作品を収録。

  • 単行本 / 168頁
  • 2017.06.13発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02583-4

予価1,404円(本体1,300円)

※未刊

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ユリシーズ航海記

日本文学

ユリシーズ航海記
『ユリシーズ』を読むための本

柳瀬 尚紀

天才翻訳家が遺した『ユリシーズ』に関する文章を集成。第12章の発犬伝をはじめ、1922年のパリ、音楽、競馬、13-18章の試訳など、ジョイスフルな言葉に満ちたファン待望の一冊。

  • 単行本 / 376頁
  • 2017.06.13発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02585-8

予価3,456円(本体3,200円)

※未刊

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平家物語 犬王の巻

日本文学

平家物語 犬王の巻

古川 日出男

時は室町。京で世阿弥と人気を二分しながらも、歴史から消された能役者がいた。その名は犬王――鳴り響く琵琶は呪いか祝福か。窮極の美を求めた異貌の男の一生が物語られる。平家物語異聞。

  • 単行本 / 204頁
  • 2017.05.29発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02544-5

予価1,620円(本体1,500円)

※未刊

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夏目漱石解体全書

日本文学

夏目漱石解体全書

香日 ゆら

漱石大好きマンガ家・香日ゆらが好き勝手に送る決定版漱石ガイド。生涯や作品、東京の漱石ゆかりの地、全国の記念館、漱石をめぐる人々、初版本装幀など、豊富なイラストやマンガで紹介!

  • 単行本 / 128頁
  • 2017.05.29発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02575-9

予価1,404円(本体1,300円)

※未刊

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あなたが子供だった頃、わたしはもう大人だった

日本文学

あなたが子供だった頃、わたしはもう大人だった

川崎 徹

年上の妻に先立たれた老境の主人公が紡ぎだす子供時代、高校時代、結婚生活の鮮明な記憶。淡々とした筆致で綴られる、慎ましくも軽やかな物語。CM界から転身した作家初の本格長篇。

  • 単行本 / 240頁
  • 2017.05.26発売
  • ISBN 978-4-309-02571-1

定価2,376円(本体2,200円)

○在庫あり

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山の怪奇 百物語

日本文学

山の怪奇 百物語

山村民俗の会

「山村民俗の会」新旧会員による、山岳と山村の怪談、怪異譚、不思議な話の取材レポート。高山低山山麓、歴史伝説からさまざまな実見まで各地と多岐にわたる。

  • 単行本 / 220頁
  • 2017.05.26発売
  • ISBN 978-4-309-22703-0

定価1,296円(本体1,200円)

○在庫あり

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アムステルダム・ヘブン

日本文学

アムステルダム・ヘブン

又井 健太

こんな日本に誰がした! LGBT、AV強制出演、ブラック企業、うつ病、自殺願望……人生に絶望した者たちが集い、究極のホワイト企業を起ち上げようと動き始める。だがその仕事とは──

  • 単行本 / 392頁
  • 2017.05.25発売
  • ISBN 978-4-309-02570-4

定価1,620円(本体1,500円)

○在庫あり

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夏目漱石『坊っちゃん』をどう読むか

日本文学

夏目漱石『坊っちゃん』をどう読むか
【文芸の本棚】

石原 千秋 責任編集

漱石生誕150年。絶大な人気を誇る名作はいかに読まれうるか。小森陽一、大澤真幸らのエッセイに加え、これまでの『坊っちゃん』をめぐる対談、評論等をベストセレクション。

  • 単行本 / 224頁
  • 2017.05.25発売
  • ISBN 978-4-309-02574-2

定価1,944円(本体1,800円)

○在庫あり

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