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単行本

ヘビノコトバヲハナシタオトコ

蛇の言葉を話した男

アンドリュス・キヴィラーク

関口 涼子

単行本 46 ● 384ページ
ISBN:978-4-309-20827-5 ● Cコード:0097
発売日:2021.06.29(予定)

予価3,410円(本体3,100円)

※未刊

  • これがどんな本かって? トールキン、ベケット、M.トウェイン、宮崎駿が世界の終わりに一緒に酒を呑みながら最後の焚き火を囲んで語ってる、そんな話さ。エストニア発壮大なファンタジー。

著者

アンドリュス・キヴィラーク (キヴィラーク,A)

1970年生まれのエストニア人作家。2007年発表の本作品は大ベストセラーとなり、フランスでイマジネーション賞(ケン・リュウ、ケリー・リンク等も受賞)を受賞、大きな成功を収めたエピック・ファンタジー。

関口 涼子 (セキグチ リョウコ)

1970年生まれ。詩人・翻訳家。訳書に、P・シャモワゾー『素晴らしきソリボ』、J・エシュノーズ『ラヴェル』など。多和田葉子、杉浦日向子など、日本の小説・コミックのフランス語訳も数多く手がけている。

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