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小栗虫太郎随想集成

日本文学

小栗虫太郎随想集成

小栗 虫太郎 著 日下 三蔵

衒学趣味の探偵作家・小栗虫太郎のエッセイ、読物、自作解説など、「小説以外」の作品を集大成。戦時中の単行本未収録掌編や未完の絶筆「悪霊」の笹沢左保による完結編もあわせて収録。

  • 単行本 / 528頁
  • 2020.02.27発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02755-5

予価3,630円(本体3,300円)

※未刊

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人生を変えた!わたしの外国語大陸周遊記(仮)

日本文学

14歳の世渡り術

人生を変えた!わたしの外国語大陸周遊記(仮)

松村 圭一郎佐久間 裕美子丸山ゴンザレス

外国語はシビアな世界を渡る武器にもなり、時に誰かと自分を結ぶ糸にもなる。留学、転職、研究、世界大会……各界の25名が自身の外国語学習法とヒリヒリ、ホロリ、リアルな体験を綴る。

  • 単行本 / 240頁
  • 2020.02.24発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-61721-3

予価1,540円(本体1,400円)

※未刊

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たんぽぽのメニュー

日本文学

たんぽぽのメニュー

増田 れい子

出会う人々と食を通して、季節感あふれる上質な食エッセイを綴り、向田邦子、沢村貞子などの強い支持を得ていた著者の『つれづれの味』を改題し復刊。春夏秋冬の食と暮らしのヒント。

  • 単行本 / 224頁
  • 2020.02.14発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02858-3

予価1,925円(本体1,750円)

※未刊

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おもてなしお寺スイーツ12カ月

日本文学

神谷町オープンテラスの
おもてなしお寺スイーツ12カ月

木原 祐健

「神谷町オープンテラス」――光明寺の境内にある、心のこもったスイーツと僧侶の傾聴で大人気の“お寺カフェ”の、あたたかで静かな12か月。心整う仏教エッセイ&季節のスイーツレシピ。

  • 単行本 / 112頁
  • 2020.02.13発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02859-0

予価1,815円(本体1,650円)

※未刊

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「群れない」生き方

日本文学

「群れない」生き方
ひとり暮らし、私のルール

曾野 綾子

家族を看取り、老いを受け止めながら、ひとり暮らしを楽しむにはどうすればいいのか。著者の生き方の根幹である「群れない」という美学を軸とし、豊かな老後のあり方を描く感動のエッセイ!

  • 単行本 / 212頁
  • 2020.02.13発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02861-3

予価1,100円(本体1,000円)

※未刊

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素顔の雅子さま

日本文学

素顔の雅子さま
11人が語る知られざるエピソード

つげ のり子 著 山下 晋司 監修

2019年5月、新天皇陛下ご即位と共に、雅子さまが皇后陛下に。優美で才色兼備たる新皇后の実像とは? 雅子さまと交流してきた11人に丁寧な取材を行い、令和の皇后陛下の素顔にせまる!

  • 単行本 / 216頁
  • 2020.01.27発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02856-9

予価1,760円(本体1,600円)

※未刊

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おちゃめな生活

日本文学

あなたの魔法力を磨く法
おちゃめな生活

田村 セツコ

人生いいことも、悪いこともある……そして生きづらい時もある。この本を開けば、気持ちが楽になり、セツコさんの言葉がからだにしみわたります。待望の増補新装版!

  • 単行本 / 200頁
  • 2020.01.14発売
  • ISBN 978-4-309-02854-5

定価1,760円(本体1,600円)

○在庫あり

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金太郎飴

日本文学

金太郎飴
磯崎憲一郎 エッセイ・対談・評論・インタビュー 2007-2019

磯崎 憲一郎

受賞の言葉から朝日新聞文芸時評、対談、エッセイ、評論etc.……「小説的身体」を創るためのすべてがここに――デビューから12年、全身を「小説」に捧げて来た磯﨑憲一郎・全思考。

  • 単行本 / 514頁
  • 2019.12.24発売
  • ISBN 978-4-309-02851-4

定価3,630円(本体3,300円)

○在庫あり

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素顔の文士たち

日本文学

素顔の文士たち

田村 茂

約30年にわたり撮影した人物写真から佐藤春夫、坂口安吾、三島由紀夫ら昭和の文士をはじめ文筆にかかわった81人を厳選。太宰治「最期の27枚」も初完全収録! 文学ファン必携の一冊。

  • 単行本 / 144頁
  • 2019.11.29発売
  • ISBN 978-4-309-02835-4

定価3,960円(本体3,600円)

○在庫あり

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老いのトリセツ

日本文学

老いのトリセツ

石川 恭三

人生百年時代の今、明るく豊かに年を重ねるにはどうすればいいのか? 「老い」との上手な付き合い方を、83歳現役医師が軽妙なエピソードを交えて解き明かす! 明日を生きる力を与える一冊!

  • 単行本 / 216頁
  • 2019.11.27発売
  • ISBN 978-4-309-02840-8

定価1,320円(本体1,200円)

△2週間~

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老人流

日本文学

老人流

村松 友視

老成を極めた人生の達人たちが醸し出す、圧倒的な人間力!「今」と「昔」の境界線を越え、自由自在に生きる術を身につける「老人」の驚くべき流儀! 老人流の極意にせまるエッセイ55篇!

  • 単行本 / 200頁
  • 2019.11.27発売
  • ISBN 978-4-309-02841-5

定価1,320円(本体1,200円)

○在庫あり

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『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ

日本文学

『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ

金田 淳子

「刃牙」愛が生んだ規格外エッセイ、ついに刊行! これは、漫画「刃牙」シリーズに濃厚なBLの可能性を見出し、その想念に取り憑かれた一人のBL格闘家の、壮絶な闘いの記録である。

  • 単行本 / 240頁
  • 2019.11.27発売
  • ISBN 978-4-309-02843-9

定価1,760円(本体1,600円)

○在庫あり

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恋って何ですか?

日本文学

14歳の世渡り術

恋って何ですか?
27人がすすめる恋と愛の本

河出書房新社

小説家、俳優、アーティスト、学者たちが大切にしている「恋の本」を紹介するブックガイド。恋について考えたいとき、恋で悩んだとき…あなたの恋の力になる一冊がきっと見つかります。

  • 単行本 / 192頁
  • 2019.11.27発売
  • ISBN 978-4-309-61718-3

定価1,540円(本体1,400円)

○在庫あり

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さあ、熱いうちに食べましょう

日本文学

さあ、熱いうちに食べましょう
料理エッセイ集

入江 麻木

1980年代、テレビや雑誌で欧風家庭料理を紹介し、本場仕込みのセンスと温かい人柄で、女性の憧れだった料理研究家・入江麻木。当時レシピに添えられた、魅力的な料理エッセイを初集成。

  • 単行本 / 210頁
  • 2019.11.25発売
  • ISBN 978-4-309-02839-2

定価1,870円(本体1,700円)

○在庫あり

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向田邦子の本棚

日本文学

向田邦子の本棚

向田 邦子

「本屋の女房になりたかった」という著者の膨大な蔵書の中から、小説やアート、「食いしん坊に贈る100冊」など、愛読書と本をめぐるエッセイを紹介。他に単行本未収録エッセイ、対談等。

  • 単行本 / 168頁
  • 2019.11.19発売
  • ISBN 978-4-309-02834-7

定価1,980円(本体1,800円)

△2週間~

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幸せのつくりかた

日本文学

幸せのつくりかた
妻・照子の底なしの愛

林 薫

病弱の妻と幼子4人を連れ、わずか5千円で名古屋から京都に移住。古びた360ccの軽自動車に毛布数枚と子どものおむつ、そこに6人ぎゅうぎゅうの野宿生活から這い上がった夫婦の奇跡!

  • 単行本 / 256頁
  • 2019.09.11発売
  • ISBN 978-4-309-92182-2

定価1,540円(本体1,400円)

○在庫あり

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あらゆる小さな運命のこと

日本文学

あらゆる小さな運命のこと

加藤 ミリヤ

表現活動のなかで手にした数々のインスピレーションについて、日常における些細だけれど愛おしい運命の出会いについて。心を開いて綴った初めてのエッセイ集。デビュー15周年記念作品。

  • 単行本 / 194頁
  • 2019.09.04発売
  • ISBN 978-4-309-02826-2

定価1,540円(本体1,400円)

○在庫あり

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夢もまた青し 志村の色と言葉

日本文学

夢もまた青し 志村の色と言葉

志村 ふくみ志村 洋子志村 昌司

人間国宝・志村ふくみ、その魂と思いを受け継ぐ娘の洋子と孫の昌司。染めること、織ること、祈ること――それぞれの個性が響き合いながら未来に繋ぐ思いを語る、家族三代の初めての共著。

  • 単行本 / 204頁
  • 2019.08.22発売
  • ISBN 978-4-309-02823-1

定価2,090円(本体1,900円)

○在庫あり

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夜しか開かない精神科診療所

日本文学

夜しか開かない精神科診療所

片上 徹也

夜の診療所に駆け込んでくる、会社員、シングルマザー、引きこもり、風俗嬢……。彼らの苦しみに寄り添う若き精神科医が、患者のエピソードをまじえながら自らの思いを語る。

  • 単行本 / 216頁
  • 2019.08.09発売
  • ISBN 978-4-309-02820-0

定価1,540円(本体1,400円)

△2週間~

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伯爵のお気に入り

日本文学

伯爵のお気に入り
女を描くエッセイ傑作選

向田 邦子

恥じらい、つつしみ、思いやり、嘘つきなど、女の本質をそっと教える珠玉のエッセイ集。女の生態、よそおう、摩訶不思議、女のはしくれ、働くあなたへ、の5章に短篇小説を1本収録。

  • 単行本 / 256頁
  • 2019.08.08発売
  • ISBN 978-4-309-02819-4

定価1,870円(本体1,700円)

△2週間~

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