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金太郎飴 磯崎憲一郎 エッセイ・対談・評論 2007-2019

日本文学

金太郎飴 磯崎憲一郎 エッセイ・対談・評論 2007-2019

磯崎 憲一郎

受賞の言葉から朝日新聞文芸時評、対談、エッセイ、評論etc.……「小説的身体」を創るためのすべてがここに――デビューから12年、全身を「小説」に捧げて来た磯﨑憲一郎・全思考。

  • 単行本 / 544頁
  • 2019.12.18発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02851-4

予価3,080円(本体2,800円)

※未刊

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素顔の文士たち

日本文学

素顔の文士たち

田村 茂

約30年にわたり撮影した人物写真から佐藤春夫、坂口安吾、三島由紀夫ら昭和の文士をはじめ文筆にかかわった81人を厳選。太宰治「最期の27枚」も初完全収録! 文学ファン必携の一冊。

  • 単行本 / 144頁
  • 2019.11.29発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02835-4

予価3,960円(本体3,600円)

※未刊

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老いのトリセツ

日本文学

老いのトリセツ

石川 恭三

人生百年時代の今、明るく豊かに年を重ねるにはどうすればいいのか? 「老い」との上手な付き合い方を、83歳現役医師が軽妙なエピソードを交えて解き明かす! 明日を生きる力を与える一冊!

  • 単行本 / 216頁
  • 2019.11.27発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02840-8

予価1,320円(本体1,200円)

※未刊

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老人流

日本文学

老人流

村松 友視

老成を極めた人生の達人たちが醸し出す、圧倒的な人間力!「今」と「昔」の境界線を越え、自由自在に生きる術を身につける「老人」の驚くべき流儀! 老人流の極意にせまるエッセイ55篇!

  • 単行本 / 200頁
  • 2019.11.27発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02841-5

予価1,320円(本体1,200円)

※未刊

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『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ

日本文学

『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ

金田 淳子

「刃牙」愛が生んだ規格外エッセイ、ついに刊行! これは、漫画「刃牙」シリーズに濃厚なBLの可能性を見出し、その想念に取り憑かれた一人のBL格闘家の、壮絶な闘いの記録である。

  • 単行本 / 240頁
  • 2019.11.27発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02843-9

予価1,760円(本体1,600円)

※未刊

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恋って何ですか?

日本文学

14歳の世渡り術

恋って何ですか?
27人がすすめる恋と愛の本

河出書房新社

小説家、俳優、アーティスト、学者たちが大切にしている「恋の本」を紹介するブックガイド。恋について考えたいとき、恋で悩んだとき…あなたの恋の力になる一冊がきっと見つかります。

  • 単行本 / 192頁
  • 2019.11.27発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-61718-3

予価1,540円(本体1,400円)

※未刊

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さあ、熱いうちに食べましょう

日本文学

さあ、熱いうちに食べましょう
料理エッセイ集

入江 麻木

1980年代、テレビや雑誌で欧風家庭料理を紹介し、本場仕込みのセンスと温かい人柄で、女性の憧れだった料理研究家・入江麻木。当時レシピに添えられた、魅力的な料理エッセイを初集成。

  • 単行本 / 210頁
  • 2019.11.25発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02839-2

予価1,870円(本体1,700円)

※未刊

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向田邦子の本棚

日本文学

向田邦子の本棚

向田 邦子

「本屋の女房になりたかった」という著者の膨大な蔵書の中から、小説やアート、「食いしん坊に贈る100冊」など、愛読書と本をめぐるエッセイを紹介。他に単行本未収録エッセイ、対談等。

  • 単行本 / 168頁
  • 2019.11.19発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02834-7

予価1,980円(本体1,800円)

※未刊

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幸せのつくりかた

日本文学

幸せのつくりかた
妻・照子の底なしの愛

林 薫

病弱の妻と幼子4人を連れ、わずか5千円で名古屋から京都に移住。古びた360ccの軽自動車に毛布数枚と子どものおむつ、そこに6人ぎゅうぎゅうの野宿生活から這い上がった夫婦の奇跡!

  • 単行本 / 256頁
  • 2019.09.11発売
  • ISBN 978-4-309-92182-2

定価1,540円(本体1,400円)

○在庫あり

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あらゆる小さな運命のこと

日本文学

あらゆる小さな運命のこと

加藤 ミリヤ

表現活動のなかで手にした数々のインスピレーションについて、日常における些細だけれど愛おしい運命の出会いについて。心を開いて綴った初めてのエッセイ集。デビュー15周年記念作品。

  • 単行本 / 194頁
  • 2019.09.04発売
  • ISBN 978-4-309-02826-2

定価1,540円(本体1,400円)

△2週間~

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夢もまた青し 志村の色と言葉

日本文学

夢もまた青し 志村の色と言葉

志村 ふくみ志村 洋子志村 昌司

人間国宝・志村ふくみ、その魂と思いを受け継ぐ娘の洋子と孫の昌司。染めること、織ること、祈ること――それぞれの個性が響き合いながら未来に繋ぐ思いを語る、家族三代の初めての共著。

  • 単行本 / 204頁
  • 2019.08.22発売
  • ISBN 978-4-309-02823-1

定価2,090円(本体1,900円)

○在庫あり

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夜しか開かない精神科診療所

日本文学

夜しか開かない精神科診療所

片上 徹也

夜の診療所に駆け込んでくる、会社員、シングルマザー、引きこもり、風俗嬢……。彼らの苦しみに寄り添う若き精神科医が、患者のエピソードをまじえながら自らの思いを語る。

  • 単行本 / 216頁
  • 2019.08.09発売
  • ISBN 978-4-309-02820-0

定価1,540円(本体1,400円)

△2週間~

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伯爵のお気に入り

日本文学

伯爵のお気に入り
女を描くエッセイ傑作選

向田 邦子

恥じらい、つつしみ、思いやり、嘘つきなど、女の本質をそっと教える珠玉のエッセイ集。女の生態、よそおう、摩訶不思議、女のはしくれ、働くあなたへ、の5章に短篇小説を1本収録。

  • 単行本 / 256頁
  • 2019.08.08発売
  • ISBN 978-4-309-02819-4

定価1,870円(本体1,700円)

○在庫あり

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人生の終わり方も自分流

日本文学

人生の終わり方も自分流

曾野 綾子

「老い」「生」「死」。87歳となった著者の言葉はますます深い。家族4人の介護を終えた著者が、生きてあることの意味と「死」との向き合い方を柔らかく大らかに描き出したエッセイ!

  • 単行本 / 256頁
  • 2019.08.08発売
  • ISBN 978-4-309-02821-7

定価1,100円(本体1,000円)

○在庫あり

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どうせカラダが目当てでしょ

日本文学

どうせカラダが目当てでしょ

王谷 晶

髪は美しく、カラダはほっそり、爪は短くキレイに、子供は早く産んで……「女のカラダ」にかけられた呪いが今、解かれる――テンション爆上げ&涙ホロリの全女性必読の書。cakes好評連載の書籍化。

  • 単行本 / 190頁
  • 2019.07.24発売
  • ISBN 978-4-309-02794-4

定価1,485円(本体1,350円)

○在庫あり

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自由思考

日本文学

自由思考

中村 文則

デビューから17周年を迎える中村文則が贈る初エッセイ集! 著者自らが膨大な中からセレクトした至極のエッセイの数々に加え、書き下ろしも収録。

  • 単行本 / 296頁
  • 2019.07.08発売
  • ISBN 978-4-309-02814-9

定価1,540円(本体1,400円)

○在庫あり

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「歌だけが残る」と、あなたは言った

日本文学

「歌だけが残る」と、あなたは言った
――わが父、阿久悠

深田 太郎

時代は変わる。人も生活も、歌も変わっていく。それでもどこかで、あなたの歌がうたわれている――。父、阿久悠が教えてくれた人生の真実。天才作詞家の素顔にせまる感動の書き下ろし!

  • 単行本 / 200頁
  • 2019.07.04発売
  • ISBN 978-4-309-02813-2

定価1,980円(本体1,800円)

○在庫あり

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わが人生に悔いなし

日本文学

わが人生に悔いなし
時代の証言者として

なかにし 礼

満洲からの命がけの引き揚げ、貧しい青春時代、作家としての栄光と喝采の日々、癌発覚、そして克服。激動の時代を疾風怒涛のごとく駆け抜けた、天才作家の軌跡。感動の自伝的エッセイ!

  • 単行本 / 204頁
  • 2019.06.21発売
  • ISBN 978-4-309-02805-7

定価1,650円(本体1,500円)

○在庫あり

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沈黙の作法

日本文学

沈黙の作法

山折 哲雄柳 美里

言葉ではなく、人は沈黙によって結ばれる――小説家と宗教学者が京都で語り尽くした「沈黙」の力とは? 新時代に贈る「生」の問答。

  • 単行本 / 264頁
  • 2019.06.19発売
  • ISBN 978-4-309-02804-0

定価1,870円(本体1,700円)

△2週間~

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台風一過

日本文学

台風一過

植本 一子

壮絶なる闘病生活の果に、夫にしてラッパーのECDが亡くなった。激変していく毎日の暮らしのなかで、今もなお家族のなかに生き続ける夫の姿とは? 気鋭の写真家が記録した、新しい家族の形。

  • 単行本 / 304頁
  • 2019.05.28発売
  • ISBN 978-4-309-02799-9

定価2,035円(本体1,850円)

○在庫あり

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