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孤独を生きる言葉

日本文学

孤独を生きる言葉

松浦 弥太郎

人気エッセイストによる書き下ろし箴言集! 心が折れそうになった時、泣きそうになった時、読んでください。あなたを支える言葉がここにあります。

  • 単行本 / 184頁
  • 2017.12.22発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02640-4

予価1,080円(本体1,000円)

※未刊

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温泉天国

日本文学

温泉天国
ごきげん文藝

角田 光代北 杜夫太宰 治

おとなの愉しみを伝えるエッセイアンソロジー「ごきげん文藝」。第一弾は、日本中に点在する「温泉」をテーマにしたエッセイ32篇を収録。ぽちゃんと浸かれば、そこはまさに天国です。

  • 単行本 / 240頁
  • 2017.12.19発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02642-8

予価1,728円(本体1,600円)

※未刊

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私の漂流記

日本文学

私の漂流記

曾野 綾子

人生を乗せて、船は走る――。奥深き海の世界、船上での出会い。作家として人間として、貴重な体験を与えてくれた「海」と「船」を軸に、人生の雄大さ、不思議さを感動的に描く24話。

  • 単行本 / 184頁
  • 2017.12.13発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02639-8

予価1,296円(本体1,200円)

※未刊

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前田日明が語るUWF全史 上

日本文学

前田日明が語るUWF全史 上

前田 日明

再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編。

  • 単行本 / 274頁
  • 2017.12.05発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-92136-5

予価1,512円(本体1,400円)

※未刊

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前田日明が語るUWF全史 下

日本文学

前田日明が語るUWF全史 下

前田 日明

再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編。

  • 単行本 / 274頁
  • 2017.12.05発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-92137-2

予価1,512円(本体1,400円)

※未刊

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ダンナの骨壺

日本文学

ダンナの骨壺
幻の随筆集

高峰 秀子

単行本未収録エッセイ集。戦後直後から今世紀までの、五十八年に及ぶ女優・随筆家人生の中から、年代中に掲載。その人の歩みが不易流行がまざまざと伝わる。

  • 単行本 / 204頁
  • 2017.12.01発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02632-9

予価1,728円(本体1,600円)

※未刊

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濱田マリの親子バトル!

日本文学

濱田マリの親子バトル!

濱田 マリ

女優・濱田マリが愛娘の幼稚園から大学入学まで、なんと13年間の長きにわたって隔月で書き紡いだ「定点観測・子育てエッセイ」。抱腹絶倒ときどきホロリ。芸歴25年、満を持しての初単著

  • 単行本 / 280頁
  • 2017.11.30発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02626-8

予価1,512円(本体1,400円)

※未刊

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きっとあの人は眠っているんだよ

日本文学

きっとあの人は眠っているんだよ
穂村弘の読書日記

穂村 弘

本屋をめぐり、古本屋をのぞき、何も読みたくない日は昭和の漫画に耽溺し、風邪の日には松本清張一気読み。頁をめくって異次元の世界へ。魅惑の読書日記。「はあ、この本、ときめくなあ」。

  • 単行本 / 320頁
  • 2017.11.30発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02627-5

予価1,728円(本体1,600円)

※未刊

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これから泳ぎにいきませんか

日本文学

これから泳ぎにいきませんか
穂村弘の書評集

穂村 弘

ミステリ、SF、純文学から歌集、詩集、絵本、写真集まで、読売新聞・朝日新聞の書評委員をつとめた穂村弘がときめきを感じた本の数々を紹介します。「この本、可愛い。脳から液が出た」。

  • 単行本 / 328頁
  • 2017.11.30発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02628-2

予価1,728円(本体1,600円)

※未刊

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山の怪異譚

日本文学

山の怪異譚

山の怪と民俗研究会

山の怪異譚を集めるアンソロジー。登山者の遭難、山岳愛好家の怪奇体験、山の不思議の民俗エッセイをさまざまに収集。山という異世界にまつわる怖い話にひたる。

  • 単行本 / 192頁
  • 2017.11.28発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-22715-3

予価1,296円(本体1,200円)

※未刊

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365日のほん

日本文学

365日のほん

辻山 良雄

春、夏、秋、冬……過ぎゆく毎日に1冊の本を。話題の書店「Title」の店主が、暮らしを彩るスタンダードな本365冊を紹介。どこでも、どこからでも楽しめる完全書きおろし。

  • 単行本 / 408頁
  • 2017.11.24発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02634-3

予価1,512円(本体1,400円)

※未刊

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東京 しるしのある風景

日本文学

東京 しるしのある風景

松田 青子

出不精な作家・松田青子が、月に一度、東京の各区に出没する理由とは? 地域にちなんだ図柄が描かれた「風景印」=「しるしのある風景」を求めて、東京の郵便局を巡る散歩がスタートする。

  • 単行本 / 212頁
  • 2017.11.22発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02633-6

予価1,620円(本体1,500円)

※未刊

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昭和と歌謡曲と日本人

日本文学

昭和と歌謡曲と日本人

阿久 悠

「時代」と「言葉」に生命をかけた歌謡界の巨星が残した最後のメッセージ。晩年6年間のエッセイをまとめる。移りゆく時代を思い、歌謡曲に託した人間の真の生き方に触れる感動の72篇。

  • 単行本 / 244頁
  • 2017.11.14発売
  • ISBN 978-4-309-02630-5

定価864円(本体800円)

○在庫あり

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降伏の記録

日本文学

降伏の記録

植本 一子

末期癌を患った夫と育っていく子どもたち、そしてときおり届く絶縁したはずの実家からの手紙……移りゆく時間の輝きと研ぎ澄まされる内省の果てに訪れた、破局と救済の記録。

  • 単行本 / 328頁
  • 2017.10.27発売
  • ISBN 978-4-309-02620-6

定価1,944円(本体1,800円)

△2週間~

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日本怪談実話〈全〉

日本文学

日本怪談実話〈全〉

田中 貢太郎

もっとも代表的な怪談作家の実話物怪談大全。この世界でもっともまとまった、またもっとも怖い話を集めた先駆的業績の、待望久しい復刊。

  • 単行本 / 352頁
  • 2017.10.26発売
  • ISBN 978-4-309-02635-0

定価1,944円(本体1,800円)

○在庫あり

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国家への道順

日本文学

国家への道順

柳 美里

日本における様々な「在日」の問題を自らの「生活」に交えながら考察し、「国家とは何か?」という問題に挑む、柳美里にしか書けない唯一無二のエッセイ集。7年に亘る長期連載が待望の書籍化!

  • 単行本 / 208頁
  • 2017.10.19発売
  • ISBN 978-4-309-02617-6

定価1,458円(本体1,350円)

△2週間~

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こぽこぽ、珈琲

日本文学

こぽこぽ、珈琲
おいしい文藝

泉 麻人草森 紳一寺田 寅彦

珠玉の珈琲エッセイ31篇を収録したおいしい文藝シリーズ第11弾。秋の夜長、コーヒーを傍らに読む贅沢な時間。豊かな香りと珈琲を淹れる音まで感じられるひとときをお愉しみください。

  • 単行本 / 208頁
  • 2017.10.18発売
  • ISBN 978-4-309-02619-0

定価1,728円(本体1,600円)

△2週間~

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感傷的な午後の珈琲

日本文学

感傷的な午後の珈琲

小池 真理子

性はすなわち、生きることである――。生と死とエロスの芳醇な世界を描き、読者を魅了し続ける著者が、十二年ぶりに放つ貴重なエッセイ集。人生の輝き、ときめきを瑞々しい言葉で紡ぐ46篇!

  • 単行本 / 224頁
  • 2017.09.22発売
  • ISBN 978-4-309-02606-0

定価1,620円(本体1,500円)

○在庫あり

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山の不思議

日本文学

森林官が語る
山の不思議
飛騨の山小屋から

加藤 博二

長く森林官として山暮らしをした著者ならではの、数々の不思議体験譚。率直で瑞々しい記録集。郷愁の世界へいざなう、たぐいまれな一級の文学でもある。

  • 単行本 / 192頁
  • 2017.09.22発売
  • ISBN 978-4-309-22711-5

定価1,296円(本体1,200円)

○在庫あり

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他人の始まり 因果の終わり

日本文学

他人の始まり 因果の終わり

ECD

家族は「他人の始まり」なのか。ECDが家出した母、自殺した弟など自分の家族をみつめ、病にかかった自らをみつめながら家族、そして生のありかを問い返す渾身の書き下ろし。

  • 単行本 / 200頁
  • 2017.09.12発売
  • ISBN 978-4-309-02607-7

定価1,836円(本体1,700円)

△2週間~

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