- 21 Lessons
- ユヴァル・ノア・ハラリ 著 柴田 裕之 訳
- 私たちはどこにいるのか。そして、どう生きるべきか――。『サピエンス全史』『ホモ・デウス』で全世界に衝撃をあたえた新たなる知の巨人による、人類の「現在」を考えるための21の問い。
- 北野武第一短篇集 純、文学
- 北野 武 著
- 2019年秋、小説家・北野武、始動――疲労もポン! これが「小説」の覚醒剤。圧倒的な才能が詰まった傑作「純、文学」作品集!
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- 2020.01.14
- おちゃめな生活
田村 セツコ 著
人生いいことも、悪いこともある……そして生きづらい時もある。この本を開けば、気持ちが楽になり、セツコさんの言葉がからだにしみわたります。待望の増補新装版!
- 2020.01.14
- ゴルフ きれいなインパクトの作り方
谷 将貴 著
片山晋呉プロの3年連続賞金王に貢献、北田瑠衣、米山剛プロを支えてきた谷将貴コーチの集大成。その核となるのが「再現性のあるスイング作り」。多くのプロが納得した理論でスコアアップ!
- 2020.01.16
- 捏造の日本史
原田 実 著
「江戸時代には『士農工商』の身分制度があった」「応仁の乱の原因は日野富子にある」……多くの人が史実と信じた「偽史」は、誰が唱え、いかにして支持されたのか? 真っ赤なウソが広まった謎に迫る!
- 2020.01.16
- 漢字力 底上げドリル
日本語倶楽部 編
未曽有を「みぞうゆう」、云々を「でんでん」と読んでいない?「あんぴ」「おうじょう」をスラスラ書ける? よく使う漢字だからこそ間違うと悪目立ちするもの。大人ならこのくらいは読み書きできなきゃ!
- 2020.01.17
- 幻影の偽書『竹内文献』と竹内巨麿
藤原 明 著
モーゼやキリストの足跡を東北などに見出し、超国家主義の福音の書としても迎えられた超古代史の夢を紡いだ『竹内文献』とその偽作者・教主竹内巨麿の実態に迫る。
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- 2019.10.16
- 創刊86年の歴史上初となる2号連続増刷決定!
●第56回文藝賞発表、北野武名義の初小説など充実の小説掲載
●各界からの才能が集う特集「詩(うた)・ラップ・ことば」
●表現の自由をめぐる特別寄稿、多彩な連載
- 文藝 2019年冬季号
第56回文藝賞発表。受賞作:宇佐見りん「かか」、遠野遥「改良」/特集「詩(うた)・ラップ・ことば」対談:いとうせいこう×町田康
- 文藝 2019年冬季号
- 2019.01.17
- 映画「ボヘミアン・ラプソディー」大ヒット!
ますます注目を浴びるロック界の巨星クイーンの軌跡と魅力を豪華な顔ぶれでさぐる究極の一冊。世良公則、本田美奈子、東郷かおる子、和久井光司他。
- 増補新版 クイーン
フレディ・マーキュリー没後20年を経てますます注目を浴びるロック界の巨星クイーンの軌跡と魅力を豪華な顔ぶれでさぐる究極の一冊。世良公則、本田美奈子、東郷かおる子、和久井光司他。
- 増補新版 クイーン
- 2018.12.12
- 5万部突破! 「奇跡体験! アンビリバボー」で紹介! twitterトレンド1位獲得!
- 死に山 ドニー・アイカー 著 安原 和見 訳
冷戦下ソヴィエトで起きた未解決遭難怪死事件。上着や靴を脱ぎ、3人は骨が砕け1人は舌を喪失、放射線検出。ネットで話題となった事件に米国人ジャーナリストが挑む! 『奇界遺産』の佐藤健寿氏大推薦!
- 死に山 ドニー・アイカー 著 安原 和見 訳
- 2018.01.10
- 第54回文藝賞受賞作。芥川賞候補作! NHK「4時も!シブ5時」ほかメディアで紹介!
- おらおらでひとりいぐも 若竹 千佐子 著
74歳、ひとり暮らしの桃子さん。おらの今は、こわいものなし――新たな「老い」を生きるための感動作。青春小説の対極、玄冬小説の誕生! 第54回文藝賞、第158回芥川賞受賞作。
- おらおらでひとりいぐも 若竹 千佐子 著
- 2018.01.10
- 朝日ほか書評で話題沸騰! 縄文人の遺伝子は中国人・東南アジア人とはかけ離れていた!
- 核DNA解析でたどる 日本人の源流 斎藤 成也 著
渡来系弥生人と縄文人の子孫とされる日本人。出アフリカ後、彼らはどのようなルートで日本列島に辿り着いたのか? 最新の核DNA解析の成果をふまえ、新たに生まれた謎を詳細に解説する!
- 核DNA解析でたどる 日本人の源流 斎藤 成也 著
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- 2019.11.06

- トップナイフ
林 宏司 著
数々の⼤ヒットドラマを⽣み出した脚本家・林宏司による初⼩説『トップナイフ』が12⽉26⽇発売&2020年1月連続ドラマ化決定!
連続ドラマ「トップナイフ-天才脳外科医の条件-」公式サイト
- 2019.11.06

- サイレント・トーキョー
秦 建日子 著
秦建日子の衝撃のクライムサスペンス、 遂に文庫化&2020年冬、映画化決定!
- 2019.10.10

- 郵便配達夫シュヴァルの理想宮
岡谷 公二 著
ピカソも驚嘆の実話、映画化! 2019年12月13日よりロードショー
映画「シュヴァルの理想宮」公式サイト
- 2019.08.28

- 帰ってきたヒトラー 上
ティムール・ヴェルメシュ 著 森内 薫 訳
ヒトラーをムッソリーニに置き換えて、まさかの映画化! 2019年9月20日より全国順次公開
映画「帰ってきたムッソリーニ」公式サイト
- 2019.11.06
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- 2020.01.09
- 「疲れない」が毎日続く! 休み方マネジメント
菅原 洋平 著
最近疲れやすくなったなぁ……と思い、なんとなく買ってみましたが、気軽に行える上に効果が高いノウハウが多く、とても良い本でした。 まずは、実践しやすい睡眠のコツから試してみましたが、朝が苦にならな……
- 2020.01.08
- マンガ哲学辞典
橋本 治 著
第0回「意味と無意味の大戦争」だけは、『広告批評』初出時に読んでいました。今回、本書の発売を知り、矢も楯もたまらず書店に走ったのは、当時の記憶(1983年)が脳裏をよぎったからでした。永江朗さんが解説……
- 2020.01.05
- スガリさんの感想文はいつだって斜め上
平田 駒 著
凄く面白かったです 続きも面白いので1320円払って買う本としてはいい本だと思います
- 2020.01.01
- 銃
中村 文則 著
人を簡単に殺すことを可能にするこの機械は、なぜ、これほど手に持ちやすく、美しいのだろうか。圧倒的な力を手にした主人公の心情を覗いているうちに、作品の泥濘の世界にはまってしまう。 悪の内面を正確に……
- 2019.12.30
- 暗黒のスキャンダル国家
青木 理 著
著者の青木氏は、テレビの情報番組のコメンテーターとしてかねてから注目していました。その青木氏の著作が『毎日新聞』の書評で取り上げられていたので早速購入しました。 一気に読了。溜飲がさがる痛快な本……
新刊ピックアップ
文学史上、最も危険な短編集!
夫も食べてもらえると喜ぶと思うんで――死んだ人間を食べる新たな葬式を描く表題作のほか、村田沙耶香自身がセレクトした、脳そのものを揺さぶる12篇。文学史上、最も危険な短編集!
- 1/22 「刃牙の良さをいまこそ古代ギリシャ人にワカッてもらうプレゼン大会2020 現代人も来てね!」金田淳子×藤村シシン@大阪Loft PlusOne West【『『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ』刊行記念イベント】
- 1/13締切 河出書房新社 正社員・契約社員募集
- 1/19 語ろう!俺たちのキヨシロー Vol.2 勝手にナニサリ後夜祭
- エドワード・ゴーリーのにんぎょうげき「うろんな客」「むしのほん」2018年公演を改作し再び!2020年1/17(金)~19日(日)川崎市アートセンター アルテリオ小劇場
- 1/9 広松由希子さんの絵本トーク「世界の絵本最前線! ウクライナの新鋭と各国の絵本ユニットたち」
- 1/7〜26 森泉岳土原画展@青山ブックセンター本店 『村上春樹の「螢」・オーウェルの「一九八四年」』(河出書房新社)刊行記念
- 12/16 『完全版 韓国・フェミニズム・日本』刊行記念 斎藤真理子×ハン・トンヒョン トークイベント
- 12/14『うるさく、しずかに、ひそひそと』 『目で見てかんじて』2冊刊行記念トークイベント
- 12/14 『文藝別冊 川上未映子』刊行記念 川上未映子 トークイベント「Keep you burning〜駆け抜けて12年」@青山ブックセンター本店
- 12/12 『十二月の十日』刊行記念 岸本佐知子トークショー:代官山文学ナイト「佐知子の部屋」vol.14

















































