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イベントの最近の記事

定員につき、応募を締め切りました。お申込みありがとうございました。


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54回文藝賞受賞作『おらおらでひとりいぐも』の刊行を記念し、著者の若竹千佐子さんによるトークイベントを開催いたします。


 若竹さんは岩手県遠野市で生まれ育ち、子どもの頃から小説家になりたいと思っていたそうです。大学卒業後、岩手県内で教員採用試験を受け続けるも、毎年ことごとく失敗。そうしたなかで夫と出会い結婚ののち、三十歳で上京、

都心近郊の住宅地で二児に恵まれ子どもを育てあげましたが、五十五歳の時、突然夫が脳梗塞で亡くなります。悲しみのさなか、息子から勧められたことをきっかけに小説講座へ通いはじめ、八年の時を経て本作を執筆、文藝賞を受賞し、さらには第158回芥川賞候補作に選出されました。

 そんな本作について、また、「東北」という土地についての思いを語っていただきます。

 みなさま、奮ってご参加くださいませ。


*当日サイン会は行いません。あらかじめご了承ください。


日時:2018130日(火) 17:30開場 18:00開演

会場:東北学院サテライトステーション 会議室

 仙台市青葉区一番町2-2-13 仙建ビル1

 http://www.tohoku-gakuin.ac.jp/facilities/satellite.html

 《司会進行:土方正志(荒蝦夷)・川元茂(プレスアート)》


定員:30

参加費:無料

申込方法:河出書房新社

下記URLからお申し込みください

https://reg34.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=ngs-lbnaqa-fd342249b5bd5a31b0878d1c51b74ec7

先着順・定員に達し次第締切とさせていただきます。


主催/河出書房新社

協力/東北学院大学、荒蝦夷、プレスアート


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愛娘が幼稚園から大学生になるまでの子育てエッセイを書籍『濱田マリの親子バトル!』にまとめた女優・濱田マリさんが、
"子育てのかわいさと小憎らしさ(笑)"について、小説家・山崎ナオコーラさんとお話しします。
子育て奮闘中の新人ママも、すでに子育てを終えた先輩ママも、ぜひご参加ください。

参加特典:当日ご参加いただいた方全員に、オリジナルポストカードをプレゼント致します!

開催日  2018/1/15(月) 時間 11:00 ~(10:30 開場)
場所    たまプラーザテラス ゲートプラザ 2F プラーザホール by イッツコム
      神奈川県横浜市青葉区美しが丘1丁目1−2
定員    先着100名様
参加方法 1月5日(金)10:00より有隣堂サービスコーナーにて参加券をお渡しします。
★店頭以外の、お電話・FAX・メールでのご予約受付はいたしません。

*定員に達し次第終了 
*参加券はお一人様1枚まで 
*参加券1枚につき、1席限り
*未就学のお子さまは、お連れさまの膝の上に抱えていただければ、参加券は不要となります。
 ただし、座席のご利用はできません。お席をご希望の場合、1名様とカウントの上、参加券をお持ちください。
*座席は当日の先着順となります。参加券記載の番号順ではありません。
*当日の質疑応答は、濱田マリさんご都合により山崎ナオコーラさんお一人でのご対応となります。ご了承くださいませ。

お問い合わせ 有隣堂たまプラーザ テラス店 TEL.045-903-2191 営業時間10:00~22:00


〈濱田マリさんプロフィール〉
女優。情報番組「あしたまにあ~な」をきっかけにテレビ番組で活動の場を広げる。
『猫の恩返し』(声の出演)や『血と骨』、『アンフェア the movie』、『愚行録』『いぬやしき』といった映画、『カーネーション』『マッサン』をはじめとするテレビドラマなど出演作品多数。『濱田マリの親子バトル!』(河出書房新社)が初の著書となる。

〈山崎ナオコーラさんプロフィール〉
小説家。「人のセックスを笑うな」で第41回文藝賞受賞。
著書に、今までにない子育てエッセイと話題の『母ではなくて、親になる』(河出書房新社)などがある。


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オリンピック・デザイン・マーケティング:エンブレム問題からオープンデザインへ』(河出書房新社)の発売を記念し、著者で社会学者の加島卓さんによるトークイベントを開催致します。聞き手は『広告批評』の元編集長、河尻亨一さんです。
デザインや広告の歴史からエンブレム問題に迫る本書は、2020年の東京大会までの過去とこれからの未来を語る注目の一冊です。ビジネスやマネジメントにおいてデザインが注目されるなか、これからのクリエイティブとマーケティングはどのような関係になるのか。社会学の立場から加島さんが2020年の東京とデザインについてたっぷりお話し頂きます。


会期 2018年01月17日(水)
定員 40名
時間 19:00~20:30(開場 18:40)
講師/ゲスト 加島 卓(社会学者)/河尻亨一(編集者)
場所 二子玉川 蔦屋家電 2F ダイニング
主催 二子玉川 蔦屋家電 BOOK
参加費 ①書籍付き参加チケット¥2,484(税込)
②参加チケットのみ¥800(税込)
共催・協力 河出書房新社
申し込み方法 ホームページ欄のURL(T-SITE SHOPPING 二子玉川 蔦屋家電)にアクセスし、書籍付きイベントチケットをお求めください。1F BOOKレジカウンターまたはお電話でも承ります。
問い合わせ先 03-5491-8550(二子玉川 蔦屋家電 BOOK)


【プロフィール】
加島 卓(かしま・たかし)
1975年生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。東京大学助教などを経て、現在、東海大学文学部広報メディア学科准教授。専門は、メディア論、社会学、広告史、デザイン史。博士(学際情報学)。著書に『〈広告制作者〉の歴史社会学:近代日本における個人と組織をめぐる揺らぎ』(せりか書房、日本社会学会第14回奨励賞)。編著に『文化人とは何か?』(東京書籍、南後由和と共編)。論文に「デザインを語ることは不可能なのか」(『文字のデザイン・書体のフシギ』左右社、第7回竹尾賞)など。

河尻亨一(かわじり・こういち)
1974年大阪市生まれ。美大予備校講師から雑誌『広告批評』を経て、現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作など行う。仕事旅行社のブランディングや石垣島クリエイティブフラッグなどの仕事も。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」をウェブ連載中。編集者、東北芸術工科大学客員教授。

2014年11月に刊行を開始した「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」(全30巻)。

2016年1月からの第Ⅱ期(全12巻)刊行開始を機に始まった、好評既刊の古典新訳を少人数でじっくりと読み解く連続講義。これまでの講義は10回を超え、600名以上の方にご参加いただき、ご好評いただいております。 

新訳をてがけた作家に、古典作品と新訳について、その難しさ・楽しさなどたっぷりと語っていただきます。


19回&第20回は、第巻『平家物語』を新訳した古川日出男さんに2ヶ月連続で講師としてご登壇いただきます。

古川さんは、この文学史上空前のエンターテインメント巨編の訳文を原稿用紙1800枚、すべて手書きで執筆されました。「ページをめくり始めたら一気読み」「最後には涙が止まらない」など読者からの反響も多く寄せられている本作。

古川さんはどのように新訳に取り組まれたのか、本イベントでたっぷりと語っていただきます。


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初の2ヶ月連続開催。二回目の2月15日には、文芸評論家の波戸岡景太さんとの対談を予定しています。ぜひ、合わせてご参加ください(2講義合わせてのご予約が可能です)。


お申込み・詳細はこちら→ vol.1 / vol.2

☆日時...

Vol.1 : 2018年118日(木) 1830開場 1900開演

Vol.2 : 2018年215日(木) 1830開場 1900開演


☆会場...ジュンク堂書店池袋本店4階喫茶にて。

☆入場料1,000円(ドリンクつき)

☆定員...40 

☆受付...ジュンク堂書店池袋本店1階 案内カウンターにて。電話予約承ります。 TEL.03-5956-6111



☆当日、古川さんとの意見交換も予定しておりますので、トークをより楽しんでいただけるよう、対象作品を読んできて、ご参加いただければ幸いです。

(書籍は当日店頭でもご購入できます。なお、サイン会は予定しておりません。)

☆ご参加の方から、事前に「平家物語」および「日本文学全集」に関して感想・質問などを募集いたします。下記メールアドレスまでお願いいたします。

当日、いただいた感想・質問をトークで紹介させていただく場合がございますので、ご承知おきください。

【感想・質問の送付先】mailto:kouhou@kawade.co.jp

 ※メールの件名に「1/18(もしくは2/15)イベント参加」の旨をご明記ください。

 

講師紹介

古川日出男プロフィール 1966年福島県生まれ。2002年『アラビアの夜の種族』で日本推理作家協会賞と日本SF大賞、06年『LOVE』で三島賞、15年『女たち三百人の裏切りの書』で野間文芸新人賞と読売文学賞(16年)を受賞。他の著書に『平家物語 犬王の巻』など。


波戸岡景太プロフィール 

1977年神奈川県生まれ。明治大学専任准教授。博士(文学)。ポストモダン文学からライトノベルに至るまで、幅広い批評・研究活動を行う。最新刊は、『映画原作派のためのアダプテーション入門』。対談集『動物とは「誰」か?』に、古川氏との対話を収録。


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南インド・チェンナイの出版社「タラブックス」。
1994 年に設立され、ギータ・ウォルフとV・ギータという二人のインド人女性が中心となって活動しています。
タラブックスといえば美しいハンドメイドの絵本が知られています。
ふっくらとした風合いの紙に、民俗画家による絵を版画の技法で印刷し、1冊ずつ職人が糸で製本しています。インド各地には、多様な民俗画家たちが存在し、壁や床に絵を描いたり、民芸品をつくったりしています。そのような、生活の中で営まれてきた表現活動を、タラブックスは出版に結びつけました。


一方でタラブックスはハンドメイド本以外にも、多彩な本を刊行しています。
画家、編集者、デザイナー、印刷職人らによるチームワークから生み出される本には、社会問題をテーマにしたもの、本の形状に特徴があるものなど、ユニークなものが多くあります。ワークショップや講演会なども積極的に行い、出版活動を通してより良い社会をつくり出すための活動に継続的に取り組んでいます。


本展は、タラブックスの本づくりの全容を伝える初の展覧会です。
ハンドメイド本を中心に、本や原画、さらには写真やメイキング映像など約300点の資料を通じて、その魅力をたっぷりとご覧いただきます。



会 期:2017年11月25日(土)〜2018年1月8日(月・祝)
開館時間:9時30分~17時(入館は16時30分まで)
休 館 日:月曜日(1月8日は祝日のため開館)、12月29日〜1月3日
観 覧 料:一般650円、高校・大学生450円、小・中学生200円
*土曜日は小中高校生は無料で観覧できます
*20名以上団体・65歳以上・障がい者割引あり(要証明書)
主催:板橋区立美術館
後援:インド大使館、公益財団法人 日印協会
企画協力:Tara Books、ブルーシープ 日印友好交流年事業 
詳細 世界を変える美しい本 インド・タラブックスの挑戦 特設ページ(板橋区立美術館のサイトに飛びます)
第10回目を迎える文学とBD(バンド・デシネ)の祭典「読書の秋」。今年もフランスで話題の作家たちを招聘し、10月~11月に亘り、日本各地で多彩なイベントを開催します。


この一環で、東洋と西洋の音楽が出会う物語『オリエンタルピアノ』のゼイナ・アビラシェドさんの来日が決定。
札幌では池澤夏樹さんと、京都では『テルマエ・ロマエ』の作者、ヤマザキマリさんとの対談が開催されます。また東京では、デッサンと音楽を取り混ぜたイベントが開催されます。初めての試みである「コンサート・デシネ」に是非お越しください。



【各イベント詳細】
◎読書の秋2017スペシャル・イベント
『オリエンタルピアノ』を語る
対談:ゼイナ・アビラシュッド + 池澤夏樹
11月1日(水)
18:00〜19:30
会場:北海道立文学館


◎ディスカッション:ゼイナ・アビラシェド&関口涼 子&小沼純一
10月29日(日曜日)
15時00分-16時30分
会場:アンスティチュ・フランセ東京 エスパス・イマージュ
入場無料 フランス語日本語(同時通訳付) 要予約
問い合わせ先 : 03-5206-2560


◎東洋と西洋の間を奏でるピアノ演奏とライブペインティング
10月29日 (日)
17時00分-18時15分
会場:アンスティチュ・フランセ東京 エスパス・イマージュ
入場無料
問い合わせ先 : 03-5206-2560


◎読書の秋2017 ゼイナ・アビラシェドとヤマザキマリの対談 
「ベイルートからパリそして日本からイタリア」
11月5日(日)
14:00~16:00
会場:京都国際マンガミュージアム 1 階 多目的映像ホール
逐次通訳付 入場無料・但し、ミュージアムの入館料は別途必要(大人:800 円、中高生:300 円、小学生 100 円)
先着 200 名 ※ 10 時より館内にて整理券を配布
共催:京都国際マンガミュージアム / 京都精華大学国際マンガ研究センター
「クリスマスを探偵と」プレゼントキャンペーン

感想を送って、伊坂幸太郎サンタからプレゼントをもらおう〜

*応募受付は終了いたしました。たくさんのご応募、ありがとうございました。*


ハガキかtwitterで感想をお送りいただいた方から、

抽選で合計30名様にクリスマスイブにプレゼントが届く!


クリスマスを探偵と(文・伊坂幸太郎 絵・マヌエーレ・フィオール

発売を記念して、プレゼントキャンペーンを開催します。

ぜひご応募ください。

詳細は特設ページにて。


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* * * キャンペーン応募要項 * * *


【応募期間】

2017年10月26日(木)10時00分 ~ 11月30日(木)23時59分

【ハガキの場合は締切日必着】


【応募条件】

*Twitterでご応募される場合

・Twitterアカウントをお持ちであること

・河出書房新社公式Twitterアカウント「@kawade_shobo」をフォローしていること

書名『クリスマスを探偵と』と指定のハッシュタグ#伊坂絵本をつけて、『クリスマスを探偵と』に関する感想をツイートしていること。


※お一人様何回でもご応募いただけます。

※アカウントの非公開設定をオンにされている方は、キャンペーン応募対象外になります。


【応募方法】

*Twitterでご応募される場合

1.  河出書房新社公式Twitterアカウント「@kawade_shobo」をフォローしてください。

2.  書名『クリスマスを探偵と』とハッシュタグ 「#伊坂絵本」 をつけて感想をツイートしてください。

3.  上記で応募は完了となります。


*ハガキでご応募される場合

1.  ハガキに①郵便番号 ②住所 ③氏名 ④年齢 ⑤職業 ⑥電話番号

⑦メールアドレス ⑧本書への感想 を記入する

2.  【宛先】151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷2-32-2

       河出書房新社営業部『クリスマスを探偵と』係

までお送りください


3.  上記で応募は完了となります。



【当選発表】

・キャンペーン応募期間終了後、順次、当選された方にTwitterのDM(ダイレクトメッセージ)にて当選通知をご連絡させていただきます。
なおその際、「@
kawade_shobo」アカウントのフォローをはずされておりますと当選通知ができなくなりますので、ご注意ください。

※抽選方法に関するご質問の受付は行っておりません。


・ハガキでご応募いただいた方への当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。


【キャンペーンについてのお問い合わせ】

メール:kouhou@kawade.co.jp



今年もまた巡りきたドラフトの季節。
ただ、脚光を浴びた全てのドラフト1位がその後、成功できる訳ではない。
ドラフト1位で華々しく入団しながら一転プロの壁にぶち当たり、期待外れの視線の中、悔しさを噛みしめ、どん底から這い上がろうともがき苦しんだ7人の野球エリートたち。
選手引退後、今は「全く新しい道」で次の人生に挑んでいる7人の元ドラ1の格闘する姿に迫った『敗者復活 地獄をみたドラフト1位、第二の人生』の刊行を記念し、インタビューされた一人、増渕竜義さん(2006年ヤクルトドラフト1位)が、今だから言葉にできる思いを著者・元永知宏さんを聞き手に語ります。


※トーク終了後、元永知宏さん、増渕竜義さんのサイン会を行ないます。
※お買い求めいただいた書籍以外の物には、サインはできません。
★こちらのイベントは、八重洲ブックセンター本店「ゴールド会員」の方は無料で聴講いただけます。
事前のお申込みとゴールドカードのご提示が必要です。

◎日時 2017年11月18日 (土) 16時00分〜(開場:15時30分)
◎会場 八重洲ブックセンター本店 8F ギャラリー
◎募集人員 80名(申し込み先着順) ※定員になり次第、締め切らせていただきます。

申込方法
八重洲ブックセンター本店で対象書籍をお買い上げのお客さまに1階カウンターにて参加整理券をお渡しいたします。
また、お電話によるご予約も承ります。(電話番号:03-3281-8201)
※参加整理券1枚につき、お1人のご入場とさせていただきます。
主催:八重洲ブックセンター    協賛:河出書房新社
詳細はこちら


出演者紹介
増渕竜義(ますぶち たつよし)
1988年埼玉県生まれ。鷺宮(埼玉)のエースとして甲子園出場を目指したが、高校3年の夏は埼玉県大会決勝で敗れた。
2006年、東京ヤクルトスワローズにドラフト1位入団。高卒ルーキーながら入団1年目で1勝をあげる。2015年、27歳で現役引退。現在、野球スクール『Go every baseball』塾長。プロ通算成績:157試合登板、15勝26敗29ホールド。防御率4.36。

元永知宏(もとなが ともひろ)
1968年愛媛県生まれ。立教大学野球部4年時に23年ぶりの東京六大学リーグ優勝を経験。大学卒業後、複数の出版社勤務を経て、フリーランスに。
著書に『期待はずれのドラフト1位――逆境からのそれぞれのリベンジ』『敗北を力に!甲子園の敗者たち』(岩波ジュニア新書)、『殴られて野球はうまくなる!?』(講談社+α文庫)がある。
パルコブックセンター調布店で吉田戦車の絵本『走れ!みかんのかわ』ミニ原画展・サイン会を開催いたします。
奮ってご参加ください。

【原画展】
絵本『走れ!みかんのかわ』のカラー原画に加えて、『伝染るんです。』の貴重なマンガ原稿を展示いたします。
期間:9月12日(火)~10月18日(水)
会場:5階パルコブックセンター調布店 ギャラリー
※原画展は最終日10月18日(水)のみ17:00に終了いたします。


【サイン会】
パルコブックセンター調布店にて、下記の対象書籍のいずれか1冊をお買い求めください。先着80名様に参加整理券をお渡しいたします。
※電話予約も承ります。

会期:10月7日(土)15:00~ 開催
会場:パルコブックセンター調布店

詳しくはこちら
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横浜・みなとみらい BUKATSUDOで『非常出口の音楽』読書会が開催されます。

【日時】
9月24日(日)17:30-19:30 瀧井朝世さんと参加者による読書会
10月1日(日)17:30-19:30 古川日出男さんを囲んでの読書会
※古川さんのご出演は、10月1日(日)のみとなります。
※2日間セットでの講座です。両方参加できる方のみご応募ください。
※どちらか1日のみのチケットは販売いたしません。
【課題図書】
古川日出男『非常出口の音楽』(河出書房新社)
【出演】
古川日出男(作家)※10/1のみ
瀧井朝世(ライター)
【定員】
20名
【受講料】
■全2回 5,400円(税込)
【場所】
BUKATSUDO


詳細はこちらから。

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