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イベントの最近の記事

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人形劇団ひとみ座×エドワード・ゴーリー×声優 高木渉 再び!! 2018年公演から大胆に改作 2020年1月17~19日 川崎市アートセンター アルテリオ小劇場にて公演!

『優雅に叱責する自転車』『不幸な子供』を原作にした人形劇公演「the bicycle」を2004年に 国内初のゴーリー人形劇作品として発表、大きな反響を呼び、2011年まで再演を繰り返したひとみ座が、2020年もエドワードゴーリー原作の人形劇を上演します。
2018年には『うろんな客』『むしのほん』による第二弾を発表。
今回は前回公演を大胆に改作、よりシンプルに、よりスマートに生まれ変わります。


エドワード・ゴーリーのにんぎょうげき「うろんな客」「むしのほん」
【日程】 2020年1月
17日(金) 19:00
18日(土) 11:00*・15:00*
19日(日) 14:00*
開場は30分前。
*の回では、ゲストを招いて終演後アフタートークを開催
18日11時・15時 菊地浩平(人形研究者)
19日14時 柴田元幸(アメリカ文学研究者・ゴーリー翻訳者)


【Cast】
ナレーション(録音) 高木渉
人形遣い
松本幸子・小林加弥子・蓬田雅代・勝又茂紀・木俣かおり・山下潤子・田中弘映・三坂龍輝
前島千尋・安藤麻衣・女部田麻緒・田川陽香

【Staff】
構成・演出/友松正人・石川哲次
美術/小川ちひろ
音楽/やなせけいこ・田丸智也
音響/岡本三郎・西田由美子 照明/布谷千代子 映像/岡本三郎・岡田倫太郎
  舞台監督/伊東亮 演出助手/日比英理子 宣伝美術/石井セリ 制作/半谷邦雄

【チケット料金】
前売 2,000円
当日 2,500円
学生 1,500円


※全席指定 未就学児入場不可

【チケット発売開始】
2019年11月18日(月)


【会場】
川崎市アートセンター アルテリオ小劇場

小田急線「新百合ヶ丘駅」北口より徒歩3分 〒215-0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺6-7-1

【お申し込み】
■人形劇団ひとみ座

TEL.044-777-2225(10時~18時 日休)
FAX.044-766-0249
E-mail puppet@hitomiza.jp
お申込みページ  https://hitomiza.com/form/ticket.html
※各会員料金でのお申し込みは人形劇団ひとみ座まで
斎藤真理子×ハン・トンヒョン トークイベント

大好評を博し、創刊以来86年ぶりの3刷となった「文藝」2019年秋季号
その特集「韓国・フェミニズム・日本」が内容を新たに完全版としてパワーアップ!
本書の責任編集の斎藤真理子さんと、執筆者のおひとりであるハン・トンヒョンさんによるトークを開催いたします。


【日 時】 2019年12月16日(月) 18:30開場 19:00開演
【出演者】 斎藤真理子(翻訳家)、ハン・トンヒョン(社会学者)
【料 金】 入場料1000円(ドリンク付)
【開催場所】ジュンク堂書店池袋本店 4階 喫茶スペース
      東京都豊島区南池袋2-15-5
【定 員】 40人程度
【参加申込】 
ジュンク堂書店池袋本店1階サービスコーナーもしくはお電話にてご予約承ります。
 ※事前のご予約が必要です。
 ※トークは特には整理券、ご予約のお控え等をお渡ししておりません。
 ※ご予約をキャンセルされる場合、ご連絡をお願い致します。
  (電話:03-5956-6111) 

【関連URL】
【主催・問合せ】 ジュンク堂書店池袋本店 TEL 03-5956-6111
 
【講師紹介】

●斎藤真理子(さいとう・まりこ)

1960年、新潟市生まれ。翻訳家。明治大学文学部史学地理学科考古学専攻卒業。80年より韓国語を学び、91~92年、韓国の延世大学語学堂へ留学。2015年にパク・ミンギュ『カステラ』(ヒョン・ジェフンとの共訳)で第1回日本翻訳大賞を受賞。他の訳書にチョ・セヒ『こびとが打ち上げた小さなボール』、チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジヨン』、ハン・ガン『すべての、白いものたちの』、チョン・セラン『フィフティ・ピープル』ほか多数。現在の韓国文学ブームを牽引する翻訳家のひとり。

●ハン・トンヒョン

1968年、東京都生まれ。社会学者、日本映画大学准教授。専門はナショナリズムとエスニシティ、マイノリティ・マジョリティの関係やアイデンティティ、差別の問題など。主なフィールドは在日コリアンを中心とした在日外国人問題。著書に『チマ・チョゴリ制服の民俗誌』、共著に『平成史【完全版】』など。「文藝」2019年秋季号および『完全版 韓国・フェミニズム・日本』にエッセイ「違うということと、同じということ」を寄稿。



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『うるさく、しずかに、ひそひそと』『目で見てかんじて』2冊刊行を記念してトークイベントを開催します。


<優雅でスタイリッシュな絵本は、子どものための最高の絵本>
『うるさく、しずかに、ひそひそと』
『目で見てかんじて』2冊刊行記念トークイベント

おはなし
広松由希子
(絵本家。『うるさく、しずかに、ひそひそと』『目で見てかんじて』翻訳者)
田中優子 
(河出書房新社。エドワード・ゴーリー、ショーン・タン、ブルーノ・ムナーリ等担当)


12月14日(土曜)
オープン14:00
スタート14:30〜16:00頃
参加費¥500➕1D
当日は絵本の販売も行います。
ぜひ本をめくりながら、お話をお聞きください。

絵本の読める小さな喫茶店
原宿シーモアグラス
渋谷区神宮前6-27-8京セラ原宿ビル地下1階
明治通り沿いカルバンクラインとなりの階段を降りる。
03-5469-9469
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作家デビュー12年目にして実現した、1冊まるごとの初の総特集
『文藝別冊 川上未映子』
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309979878/

こちらの刊行を記念して、今年を代表する小説の1冊となった最新長編『夏物語』をはじめ、デビューからこれまでの12年、そしてさらに2020年以降の展望を、川上さんにご著書を振り返りながらお話いただきます。日程 2019年12月14日 (土)
時間 18:00〜19:30(開場 17:30〜)
料金 1,540円(税込)
定員 110名様
会場 青山ブックセンター本店 大教室トーク終了後、ご希望の方には著者サイン会も実施いたします。
イベント当日、青山ブックセンター本店にてご購入の本書『文藝別冊 川上未映子』のみ対象となります。

詳細とお申込はこちらより
http://www.aoyamabc.jp/event/keep-you-burning/
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翻訳家の岸本佐知子さんがにぎやかにおおくりする、代官山 蔦屋書店 不定期連続イベント「佐知子の部屋」。Vol.14の今回は、鬼才ジョージ・ソーンダーズの最新刊『十二月の十日』の刊行記念です!
中世テーマパークで働く青年、賞金で奇妙な庭の装飾を買う父親・・・・・・ダメ人間の日常をSF的想像力で描くベストセラー短編集。本書『十二月の十日』(2,640円税込 河出書房新社)の刊行を記念し、岸本佐知子さんをお招きしてトークショー&サイン会を開催いたします。
店内でのイベントです。60分ほどのトークのあとサイン会となります。

●会 期 2019年12月12日(木)
●定 員 50名
●時 間 19:30〜
●場 所 代官山 蔦屋書店 1号間2階イベントスペース

【参加条件】
代官山 蔦屋書店にて、いずれかの対象商品をご予約・ご購入頂いたお客様がご参加いただけます。
書籍と参加券セットをご購入のお客様は、1時間ほどのトークのあとサイン会にご参加いただけます。

【対象商品】
・書籍『十二月の十日』+イベント参加券セット 3,000円(税込)
・イベント参加券のみ 1,100円(税込)

【お申込み方法】
以下の方法でお申込みいただけます。
 ①代官山 蔦屋書店 店頭(1号館1階レジ)
 ②お電話 03-3770-2525(代官山 蔦屋書店/人文フロア)
 ③オンラインストア

●詳細ならびにお申込みはこちらより↓
DAIKANYAMA T-SITE


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社会学研究者にしてBL研究家の金田淳子さんが、漫画「刃牙」シリーズへの熱い愛を語ったエッセイ
『『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ』の刊行を記念して、「刃牙」シリーズの良さをいまこそ伝えるプレゼン大会を開催します。乙女の目線から刃牙の魅力を提案する金田さんに加え、刃牙検定2級保持者の映画ブロガー・三角絞めさんが、刃牙未読のお菓子研究家・福田里香さんに、刃牙の濃さ・熱さ・素晴らしさをたっぷり語り尽くします。


日程 2019年12月5日(木)
時間  20:00~22:00 (19:30開場)
会場 本屋B&B(東京都世田谷区北沢2-5-2 ビッグベンB1F)
入場料 前売1500円+ドリンク500円(共に税別)=2200円
当日2000円+ドリンク500円(共に税別)=2750円
詳細とお申し込みはこちらより
2000年秋から日本で刊行が始まったエドワード・ゴーリーの絵本は、今年の新刊『狂瀾怒濤 あるいは、ブラックドール騒動』まで実にシリーズ30冊、累計55万部以上、代表作『ギャシュリークラムのちびっ子たち』は36刷のロングセラーです。初の回顧展である<エドワード・ゴーリーの優雅な秘密>は2016年4月に始まり、好評につき2年間の巡回が今年まで延長されました。そしてついに、この11月24日まで開催の練馬区立美術館で、巡回が終わります。
この展覧会に多くのコレクションを貸与したのが、世界的に著名なコレクターである濱中利信さん。回顧展の閉会を節目に、コレクター濱中さんを囲み、翻訳者柴田元幸さんと編集者がこれまでのゴーリー作品について振り返りつつ、ゴーリーの魅力や謎を語ります。濱中さんのさらなるコレクションもお披露目なるかもしれません。

日程 2019年11月27日 (水)
時間 19:00〜20:30
開場 18:30〜
料金 1,540円(税込)
定員 50名様
会場 青山ブックセンター本店 内 小教室

詳細とお申込はこちらより
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新刊「一億三千万人のための『論語』教室」(河出書房新社)の発売を記念して、また、『論語』の曽子の言葉から「三省」の字をいただいている三省堂書店池袋本店様の開店4周年記念企画として、高橋源一郎さんに『論語』について縦横に語っていただきます! また、トーク終了後には参加者特典としてサイン会も実施いたします。みなさま是非ご参加ください!

日時:2019年11月13日(水) 18:30開場 19:00開演
料金:『一億三千万人のための『論語』教室』購入+参加費500円
場所:三省堂書店池袋本店 書籍館4階 イベントスペース
住所:東京都豊島区南池袋1丁目28−1 西武池袋本店 別館 書籍館
定員:50人
申込:WEBで参加券のご予約を承ります。

ご予約の上、別館地下1階Aゾーンのレジで対象書籍をお買い求めいただき参加費500円(税込)をお支払いください。参加券を配布いたします。
予定数に達し次第受付は終了いたしますのでご了承ください。
※参加券はお一人様一枚までとさせていただきます。
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2019年8月7日・8日、新国立劇場オペラパレスで行われた「Last Dance」で、惜しま
れつつも、たくさんの観客の方々にダンサーとしてのお別れを告げた世界を代表する
プリマ・吉田都さん。
その現役引退を記念して出版された豪華メモリアルブック『吉田都 永遠のプリンシ
パル』(河出書房新社)をひも解きながら、思い出の舞台の数々やパートナーたち、
愛するバレエ作品、そして35年間のダンサー生活について等、引退後はじめて、たっ
ぷりと語って頂きます。
バレエ界のレジェンドのお話を聞ける、この上なく貴重な機会を、どうぞお見逃しな
く。

日程: 2019年11月4日(月・祝)
時間: 14:00~16:00(開場13:40)
場所: 二子玉川 蔦屋家電 2階ラウンジ
参加費:
 ①書籍『吉田都 永遠のプリンシパル』付きイベント参加券:5,000円(税込)
 ②書籍なしイベント参加券:3,000円(税込)
詳細: https://store.tsite.jp/futakotamagawa/event/art/10236-1428441010.html
問い合わせ先: 03-5491-8550(二子玉川 蔦屋家電 BOOK)
【トークイベント】
木村紅美 X 四方田犬彦「先生、まだ切手を集めているのですか?」
『女王の肖像──切手蒐集の秘かな愉しみ』(工作舎)
聖者のレッスン──東京大学映画講義』(河出書房新社)刊行記念 

日 時: 2019年10月28日(月)20:00~22:00(19:30開場)

場 所: 本屋B&B 
    〒155-0031東京都世田谷区北沢2-5-2 BIG BEN B1F
     TEL:03-6450-8272

入場料:■前売り/1,500yen+1 drink order(税別となります)
    ■当日店頭/2,000yen+1 drink order(税別となります)

申込方法:本屋B&Bウェブサイトにてお申込みいただきます。
      http://bookandbeer.com/event/20191028/

トーク終了後、B&Bで四方田犬彦『女王の肖像』、『聖者のレッスン』、さらに木村紅美『まっぷたつの先生』、『雪子さんの足音』、最新作「夜の底の兎」収録『群像』2019年9月号を購入された方には、サインをしていただけます。

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