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 「美は何も言わない。美は何も語らない。だが、美には呼びかける声がある」----真理や正義は、往々にして、雪山で行き倒れになった人のように隠れて目に見えない。でも、「自分の主人はここにいる」と、犬は外に向けて必死で吠え続ける。この「呼びかける声」としての美と藝術の可能性を探ってみたいと思います。

 

 矢野静明(画家)×今村純子(本書編訳者/美学者)

 

 

【日時】201891日(土)  19:00~ (18:30開場) 

【場所】 SHY   東京都新宿区早稲田鶴巻町557

【入場料】 1000

 

お申込みは

【電話】080 5538 6407

e-mailk*kunst*watanabe@yahoo.co.jp (*をアンダーバーに変更してください)

詳細ははこちら。



【出演者】
今村純子 いまむら・じゅんこ
哲学/芸術批評。著書に『シモーヌ・ヴェイユの詩学』、訳書に『前キリスト教的直観』、ヴェトー『シモーヌ・ヴェイユの哲学』、編著に『現代詩手帖特集版 シモーヌ・ヴェイユ』など。

矢野静明 やの・しずあき 
画家。2018年、『二人展』宮崎県立美術館主催 著書『絵画以前の問いから―ファン・ゴッホ―』、『矢野静明作品集成』、『日本モダニズムの未帰還状態』
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空港を舞台とする短編集『空港時光』を上梓したばかりの小説家・温又柔。ウルグアイの作家/詩人・クリスティーナ・ペリ=ロッシによる『狂人の船』の翻訳を出版したばかりのラテンアメリカ文学者・南映子(彼女は『空港時光』収録「音の彼方へ」に登場する"エイコさん"でもあります)。
<文学>を大きな糧とし、それぞれに<文学>と向き合って生きてきたおふたりに、人生の半ばで、改めて人間のこの営みについて語っていただきます。旅とは、母国とは、言語とは何? つねに出会いと別れに彩られ、それらをつうじて私たちに身近な場所や遠くの世界の新たな見方を教えてくれる物語の力とは?
題して「...だって文学!」。「だって」は逆接の意味でも、「~でさえもまた」というとりまとめの意味でも、どちらでもいいのです。言葉に全身でぶつかって、私たちは私たちになりました。ひさびさに再会する気のおけない友人たちのおしゃべりに、あなたもぜひ立ち会ってください。
司会・進行を務めるのは管啓次郎。温とは東京から北投にいたる一連の「ヘテロトピア」プロジェクトの仲間。そして南によりスペイン語に翻訳されメキシコで出版された詩集Agend'Ars の作者です。

【日時】
2018年9月22日(土) 
14:00~16:00 (13:30開場) 

【場所】 
本屋B&B 
東京都世田谷区北沢2-5-2 ビッグベンB1F

【入場料】 
1500yen+(500yen/1drink)

詳細ははこちら。
本屋B&B Peatixイベントページ



【出演者】
温又柔(おん ゆうじゅう)
1980年台湾・台北生まれ。3歳から東京在住。著書に『来福の家』(白水Uブックス)、『台湾生まれ 日本語育ち』(白水社)、『真ん中の子どもたち』(集英社)。最新刊は『空港時光』(河出書房新社)。音楽家・小島ケイタニーラブとのユニットpontoの一員として朗読と演奏によるパフォーマンスを継続的に行っている。

南映子(みなみ えいこ)
1980年生まれ。東京、グルノーブル、メキシコ市で文学を学ぶ。19世紀後半〜20世紀前半のメキシコ詩と、南米諸国の軍事独裁にまつわる作品に関心がある。管啓次郎、野村喜和夫、大崎清夏ら現代詩人のスペイン語訳も手がけている。中央大学経済学部准教授。


管啓次郎(すが・けいじろう)
1958年生まれ。詩人、比較文学者。最新の詩集は『数と夕方』(左右社)。サン=テグジュペリ『星の王子さま』の画期的新訳(角川文庫)をはじめ、フランス語、スペイン語、英語からの翻訳も数多い。明治大学理工学研究科総合芸術系教授。
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この春刊行し、話題を呼んだ『世界を変えた100人の女の子の物語』。季節は秋の入り口ですが、刊行を記念してトークイベントを開催します。
翻訳を手がけた高里ひろさん、芹澤恵さんがこのユニークな本の魅力と刊行の裏側をご紹介。原書のタイトルには「おやすみなさいの物語」という言葉が入っており、読み聞かせを意識して作られた本でもあります。そこで、今回は児童書の翻訳や紹介に力を入れている「やまねこ翻訳クラブ」の田中亜希子さん、ないとうふみこさんのご協力のもと、読み聞かせのデモンストレーションも。
トーク後半では参加者から受付時にお借りした「女の子に読んでもらいたい本」を紹介。ご自身がお持ちくださった本の魅力を熱く語るもよし、「そういうのはちょっと...」という方は登壇者が代わりに紹介しますので、ご安心ください。
素敵な本との出会い、懐かしい本との再会を楽しみましょう。
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日 時:2018年9月2日(日)13:30~15:30(13:00より受付開始)
場 所:Glocal Cafe 青山
    地下鉄外苑前駅から徒歩5分(アクセス情報はこちら→ https://glocalcafe.jp/aoyama/#access
定 員:30名
参加費:大人1,000円(ドリンク代込) セルフサービスになりますが、ソフトドリンクをご用意いたします。
    中学生以下 無料

司会進行:倉本さおり(書評家)
おはなし:高里ひろ(翻訳者)、芹澤恵(翻訳者)、高野麻結子(河出書房新社編集部)
読み聞かせ:田中亜希子(翻訳者、やまねこ翻訳クラブ)、ないとうふみこ(翻訳者、やまねこ翻訳クラブ)〈敬称略〉


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《お申込み方法》
参加希望の方は、hajimetenokaigaibungaku@gmail.com にメールにてお申込みください。
件名を「はじめての読書会:番外編」にしていただけると助かります。
お申込みの際は、お名前(本名、もしくは著訳書のペンネーム)を必ずお書きください(ハンドルネームのみの参加はご遠慮いただいています)。
複数名での参加をご希望の場合は、全員のお名前をお書きくださいますよう、お願いいたします。

イベント詳細はこちら。


《参加条件》
☆「女の子に読んでもらいたい本」をテーマに、お気に入りの本を1冊お持ちください。
女の子が活躍する冒険物語でも良いですし、迷っている女の子の背中を押してくれる本、あるいはご自身が女の子だった頃に勇気をもらった本、好きだった本などでもOKです。受付時にお預かりし、トーク後半に紹介します。
 
☆今回は『世界を変えた100人の女の子の物語』を取りあげるため、女の子がテーマとなりますが、もちろん男性(男の子)も大歓迎です。ご興味がおありの方、どうぞ遠慮なくお越しください。
 
☆今回はお子様同伴OKのイベントです。内容的に中学生以上でしたら、充分に愉しんでいただけるのではないかと思います。お子様をお連れになるご予定の方は、お手数ですが、お子様の年齢もお知らせください。
出版にいたった経緯や翻訳裏話といった内容は、あまり小さなお子様には退屈かもしれませんが、途中に読み聞かせのデモンストレーションを挟む予定です。
また、途中であきてしまわれた場合は途中退出、再入場くださってかまいません。ご心配なこと、迷われるようなことがありましたら、申し込み時に遠慮なくご相談ください。
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こちらの募集は締め切りました。
沢山のご応募ありがとうございました。

河出書房新社では編集・営業の正社員を募集中です。
下記要項をお読みになり、奮ってご応募ください。
詳細はこちら。
河出書房新社 採用情報http://www.kawade.co.jp/saiyo/


河出書房新社 正社員(編集・営業)募集

業務内容 :①書籍・雑誌等の編集(文芸書、文芸誌等)
         ②書籍・雑誌等の営業
雇用形態 :正社員
応募資格 :業務経験が2年以上ある方(②は他業種経験者可)
勤務地  :東京都渋谷区千駄ヶ谷2-32-2
勤務時間 :9:30~17:30 *編集部は10:00~18:00・10:30~18:30の勤務も可
給与   :当社規定による
昇給・賞与:昇給 年1回、賞与 年2回
諸手当  :住宅手当、家族手当、交通費全額支給、昼食費補助制度あり
休日休暇:土曜・日曜・祝日、年次有給休暇、
      5月1日、夏期休暇、年末年始休暇、慶弔休暇 他
福利厚生:社会保険完備、保養所あり、リフレッシュ休暇制度あり


応募方法:下記書類をご郵送ください。
    ①編集 A.自筆履歴書(A4見開きA3判・写真貼付・メールアドレス必須)
        B.職務経歴書(これまでに手掛けた企画と内容詳細)
        C.入社後に手掛けたい書籍の企画書2,3本(形式自由)
    ②営業 A.自筆履歴書A4見開きA3判・写真貼付・メールアドレス必須)
        B.職務経歴書(これまでに手掛けた業務内容詳細)
        C.作文「これからの出版社の営業」(800字以内、400字詰原稿用紙を使用)
※備考欄に希望職種を明記のこと。


応募先  :〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷2-32-2
         (株)河出書房新社「正社員募集 K係」宛
応募締切 :2018年8月12日(日) *当日消印有効
選考   :書類選考のうえ、2018年8月下旬に結果を通知。
     通過者は2018年8月下旬より面接予定。
     採用の流れ:書類選考
       ↓
      面接(2,3回)
       ↓
      採用
*応募書類は必ず郵送すること。当社への直接持参は受け付けできません。
*応募書類は返却致しませんのでご了承下さい。
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2014年11月に刊行を開始した「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」(全30巻)。

2016年1月の第Ⅱ期(全12巻)刊行開始を機に始まった、好評既刊の古典新訳・新釈を少人数でじっくりと読み解く連続講義。延べ800名以上の方にご参加いただき、ご好評いただいております。 

新訳・新釈をてがけた作家たちに、古典作品と新訳・新釈について、その難しさ・楽しさなどたっぷりと語っていただきます。


第26回の講師は、第29巻『近現代詩歌』で「詩」を選定された池澤夏樹さんです。

29巻は、近代以降、変革と共に多様な形で展開してきた詩歌の世界について、明治から平成までの詩を池澤夏樹さんが、短歌を穂村弘さんが、俳句を小澤實さんが精選し、その魅力と真髄を紹介しています。

池澤さんは、これまでに読んで親しんできたという詩人41人の作品を選ばれました。どのように選定に取り組まれたのか本イベントでじっくり語っていただきます。
 

☆当日、池澤さんとの意見交換も予定しておりますので、対象書籍(『近現代詩歌』池澤夏樹選/穂村弘選/小澤實選/河出書房新社刊)をご持参ください。
トークをより楽しんでいただけるよう、対象作品を読んできて、ご参加いただければ幸いです。
(書籍は当日店頭でもご購入できます。なお、サイン会は予定しておりません。)

☆ご参加の方から、事前に『近現代詩歌』および「日本文学全集」に関して感想・質問などを募集いたします。下記メールアドレスまでお願いいたします。
当日、いただいた感想・質問をトークで紹介させていただく場合がございますので、ご承知おきください。
【感想・質問の送付先】kouhou@kawade.co.jp
※メールの件名に「8/30イベント参加」の旨をご明記ください。
 

講師紹介
池澤夏樹●プロフィール 1945年北海道生まれ。作家・詩人。88年『スティル・ライフ』で芥川賞、93年『マシアス・ギリの失脚』で谷崎潤一郎賞、2010年「池澤夏樹=個人編集 世界文学全集」で毎日出版文化賞、11年朝日賞、ほか受賞多数。「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」では『古事記』新訳も担当。

☆日時...8月30日(木) 18:30開場 19:00開演
☆会場...ジュンク堂書店池袋本店4階喫茶にて。
☆入場料...1,000円(ドリンクつき)
☆定員...40名 
☆受付...ジュンク堂書店池袋本店1階 案内カウンターにて。電話予約承ります。 TEL.03-5956-6111

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吉川浩満さんの新刊『人間の解剖はサルの解剖のための鍵である』刊行を記念して、國分功一郎さんとのトークイベントを開催いたします。

日 時:2018年08月30日(木) 19:00~21:00
場 所:代官山蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース
定 員:70名

《参加条件》
代官山蔦屋書店にて以下のいずれかをご予約、ご購入のお客様先着70名
1.書籍『人間の解剖はサルの解剖のための鍵である』+イベント参加券のセット(3,000円/税込)
2.イベント参加券(1,500円/税込)

《お申込み方法》
以下の方法でお申込みいただけます。
・書店店頭(代官山蔦屋書店1号館1階 人文フロア)
・お電話 03-3770-2525( 〃 )
・オンラインストア

イベント詳細、オンラインストアはこちら。


《ご注意事項》
*参加券1枚につきお一人様がご参加いただけます。
*イベント会場はイベント開始の15分前から入場可能です。
*当日の座席は、先着順でお座りいただきます。
*参加券の再発行・キャンセル・払い戻しはお受けできませんのでご了承くださいませ。
*止むを得ずイベントが中止、内容変更になる場合があります。

《プロフィール》
吉川 浩満(よしかわ・ひろみつ)
1972年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。国書刊行会、ヤフーを経て、文筆業。関心領域は哲学・科学・芸術、犬・猫・鳥、卓球、ロック、映画、単車など。
主な著書に『理不尽な進化──遺伝子と運のあいだ』、『脳がわかれば心がわかるか──脳科学リテラシー養成講座』(山本貴光との共著)、『問題がモンダイなのだ』(山本との共著)があり、訳書にジョン・R・サール『マインド──心の哲学』(山本との共訳)、M・セットガスト『先史学者プラトン――紀元前一万年―五千年の神話と考古学』(山本との共訳)がある。
Twitter: @clnmn


國分 功一郎(こくぶん・こういちろう)
1974年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。専攻は哲学。
主な著書に『スピノザの方法』、『ドゥルーズの哲学原理』、『来るべき民主主義──小平市都道328号線と近代政治哲学の諸問題』、『統治新論――民主主義のマネジメント』(大竹弘二との共著)、『中動態の世界──意志と責任の考古学』(第16回〔2017年度〕小林秀雄賞受賞)などがあり、訳書にジャック・デリダ『マルクスと息子たち』、ジル・ドゥルーズ『カントの批判哲学』などがある。

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魚譜画家として注目を集めている長嶋祐成氏、初めての絵本『きりみ』の出版に伴い、原画展が行われます。

長嶋氏は、会期中を通して在廊の予定です。

会場でも絵本を販売していまして、ご希望の方には、魚の線画を添えたサインもしております。

 


魚の姿・かたちの、「その魚種らしさ」を絵にとどめておきたいと話す著者が描く、瑞々しい魚たち。

『きりみ』では、普段食べている魚料理、料理の手前の解体された状態、生きているときの姿が、それぞれ描かれています。


サケ、ニホンウナギ、タチウオ、マガレイ、ヒラメ、クロマグロ、マサバ、スルメイカ、サザエ、ホタテガイ、マダコ、クルマエビ、ムラサキウニ、ズワイガニ、カツオ、スサビノリ。

 

お近くの方、お子様連れでも、おひとりでも、ぜひお立ち寄りください。

 

 

【開催期間】2018724()85() 会期中無休 各日 11時から17時まで

【展示内容】絵本『きりみ』原画全点

【会場】水道ギャラリー 東京都文京区水道2-6-8 

http://www.sumeshiya.com/map/

 

 

●個展の詳細については、こちらもご参照ください。

著者ブログ:http://blog.uonofu.com/kirimi_180630/

著者ツイッター:https://twitter.com/kuronyu

 

パルコブックセンター吉祥寺店にて『step』『江口寿史の美少女塗り絵 新装版』の著者である江口寿史さんによるトーク&サイン会の開催が決定いたしました!惜しまれつつ閉店が決まったパルコブックセンター吉祥寺店最後のトークショー、PBCとの思い出などをお伺いします。



◆日時:2018年7月29日(日) 19時00分開場、19時30分開演、20時30分終了予定。
◆会場:パルコブックセンター吉祥寺店店内特設会場
◆トーク&サイン会入場料:1000円(税込)
(トーク終了後に江口寿史さんサイン会を行います。)
◆サイン対象商品:『step』(河出書房新社・2000円+税、2018年4月発売),『江口寿史の美少女塗り絵 新装版』(河出書房新社・1200円+税、2018年4月発売)
◆お申込み方法(本イベントは抽選です。先着順ではありません)
・参加ご希望のお客様は、メールでお申込みください。
・メールに下記事項を記載して送信して下さい。



・件名:180729
・本文:氏名 フリガナ、電話番号
・送信先メールアドレス eventinfo@libro.co.jp
◆受付期間:7月12日(木)午前0時~7月15日(日)午後11時59分
・1件のメールにつき、1名様のみお申込みいただけます。
・受付期間を外れて本アドレスで受信した申し込みは無効とさせていただきます。
・@libro.co.jpからのメールが受信できる設定をお願いします。
・本アドレスはお申込み専用です。お問い合わせはお電話で承ります。
 0422-21-8122 営業時間 午前10:00~午後9:00

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今年10月20日の「いわて銀河プラザ」オープン20周年を記念し、岩手県遠野市出身の芥川賞作家若竹千佐子さんの著書「おらおらでひとりいぐも」をご持参いただいたファンの皆様の中から、抽選で20名に若竹さんのサイン色紙をプレゼントします。 
詳細はこちら。(いわて銀河プラザ公式サイトに飛びます)
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芥川賞・文藝賞ダブル受賞のベストセラー 若竹千佐子さん『おらおらでひとりいぐも』がオーディオブックになりました。
朗読は、若竹さんと同じ岩手県出身の人気声優・桑島法子さんです。