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角田 光代 (カクタ ミツヨ)

1967年神奈川県生まれ。90年「幸福な遊戯」で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。96年『まどろむ夜のUFO』で野間文芸新人賞、05年『対岸の彼女』で直木賞など多数受賞。他に『八日目の蝉』『紙の月』等。

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源氏物語 下

日本文学

池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 全30巻

源氏物語 下

角田 光代

世に優れて魅力ある男の物語がたくさんの登場人物を連ねて際限なく広がる。その一方で人の心の奥へも深く沈んでゆく。いうまでもなく日本文学最大の傑作。(池澤夏樹)

  • 単行本 / 704頁
  • 2018.12.12発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-72876-6

予価3,780円(本体3,500円)

※未刊

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源氏物語 中

日本文学

池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 全30巻

源氏物語 中

角田 光代

世に優れて魅力ある男の物語がたくさんの登場人物を連ねて際限なく広がる。その一方で人の心の奥へも深く沈んでゆく。いうまでもなく日本文学最大の傑作。(池澤夏樹)

  • 単行本 / 704頁
  • 2018.05.14発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-72875-9

予価3,780円(本体3,500円)

※未刊

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温泉天国

日本文学

温泉天国
ごきげん文藝

角田 光代北 杜夫太宰 治

おとなの愉しみを伝えるエッセイアンソロジー「ごきげん文藝」。第一弾は、日本中に点在する「温泉」をテーマにしたエッセイ32篇を収録。ぽちゃんと浸かれば、そこはまさに天国です。

  • 単行本 / 240頁
  • 2017.12.25発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-02642-8

予価1,728円(本体1,600円)

※未刊

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源氏物語 上

日本文学

池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 全30巻

源氏物語 上

角田 光代

千年読み継がれる『源氏物語』が現代最高の訳で甦る。原文に忠実ながらも、読みやすく小説としての面白さが堪能できる角田訳。1帖「桐壺」から21帖「少女」まで、光源氏・恋の遍歴の巻。

  • 単行本 / 692頁
  • 2017.09.11発売
  • ISBN 978-4-309-72874-2

定価3,780円(本体3,500円)

○在庫あり

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ぱっちり、朝ごはん

日本文学

ぱっちり、朝ごはん
おいしい文藝

阿川 佐和子角田 光代小林 聡美佐野 洋子万城目 学吉村 昭

その日の体調や気分を決定づける「朝ごはん」。あのひとは、どんな朝ごはんを食べているの? 書き手の暮らしぶりが透けて見える「朝ごはんエッセイ」35篇を収録した「おいしい文藝」第5弾。

  • 単行本 / 208頁
  • 2015.04.15発売
  • ISBN 978-4-309-02375-5

定価1,728円(本体1,600円)

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異性

文庫・新書

異性

角田 光代穂村 弘

好きだから許せる? 好きだけど許せない!? 男と女は互いにひかれあいながら、どうしてわかりあえないのか。カクちゃん&ほむほむが、男と女についてとことん考えた、話題の恋愛考察エッセイ。

  • 河出文庫 / 248頁
  • 2014.11.06発売
  • ISBN 978-4-309-41326-6

定価572円(本体530円)

○在庫あり

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学校では教えてくれない 人生を変える音楽

芸術・芸能

14歳の世渡り術

学校では教えてくれない 人生を変える音楽

角田 光代池辺 晋一郎又吉 直樹

時に励まし、時に癒し、時には人生をも変える力を持つ「音楽」。作家、学者、漫画家、音楽家、アイドル、芸人……26名が人生で出合ったあまたの音楽の中から選びぬいた1タイトルを紹介!

  • 単行本 / 192頁
  • 2013.05.27発売
  • ISBN 978-4-309-61679-7

定価1,296円(本体1,200円)

○在庫あり

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ほかの誰も薦めなかったとしても今のうちに読んでおくべきだと思う本を紹介します。

日本文学

14歳の世渡り術

ほかの誰も薦めなかったとしても今のうちに読んでおくべきだと思う本を紹介します。

角田 光代森 達也金原 瑞人

「定番」をくつがえせ! 親や先生が薦める“推薦図書”じゃなくても、人生を揺さぶる本はある。絶対に今読んでおいてほしいと、君のために30人がそっと熱く語った隠れ読書案内。

  • 単行本 / 208頁
  • 2012.05.22発売
  • ISBN 978-4-309-61673-5

定価1,296円(本体1,200円)

×品切

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異性

日本文学

異性

角田 光代穂村 弘

好きだから許せる? 好きだけど許せない!? 男と女は互いにひかれあいながら、どうしてわかりあえないのか。カクちゃん&ほむほむが、男と女についてとことん考えた、恋愛考察エッセイ。

  • 単行本 / 240頁
  • 2012.04.11発売
  • ISBN 978-4-309-02104-1

定価1,512円(本体1,400円)

○在庫あり

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福袋

文庫・新書

福袋

角田 光代

  • 河出文庫 / 240頁
  • 2010.12.07発売
  • ISBN 978-4-309-41056-2

定価616円(本体570円)

○在庫あり

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福袋

日本文学

福袋

角田 光代

私たちはだれも、中身のわからない福袋を持たされて、この世に生まれてくるのかもしれない……8つの短篇を通して直木賞作家が描く、心と人生のブラックボックス。話題の連作小説集。

  • 単行本 / 240頁
  • 2008.02.18発売
  • ISBN 978-4-309-01853-9

定価1,404円(本体1,300円)

○在庫あり

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ぼくとネモ号と彼女たち

文庫・新書

ぼくとネモ号と彼女たち

角田 光代

中古で買った愛車「ネモ号」に乗って、当てもなく道を走るぼく。とりあえず、遠くへ行きたい。行き先は、乗せた女しだい――直木賞作家による青春ロード・ノベル。

  • 河出文庫 / 176頁
  • 2006.01.10発売
  • ISBN 978-4-309-40780-7

定価486円(本体450円)

○在庫あり

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東京ゲスト・ハウス

文庫・新書

東京ゲスト・ハウス

角田 光代

半年のアジア放浪から帰った僕は、あてもなく、旅で知り合った女性の一軒家に間借りする。そこはまるで旅の続きのゲスト・ハウスのような場所だった。旅の終わりを探す、直木賞作家の青春小説。

  • 河出文庫 / 176頁
  • 2005.10.06発売
  • ISBN 978-4-309-40760-9

定価486円(本体450円)

○在庫あり

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にごりえ 現代語訳・樋口一葉

文庫・新書

にごりえ 現代語訳・樋口一葉

樋口 一葉 著 伊藤 比呂美島田 雅彦多和田 葉子角田 光代

深くて広い一葉の魅力にはいりこむためにはここから。「にごりえ・この子・裏紫」=伊藤比呂美、「大つごもり・われから」=島田雅彦、「ゆく雲」=多和田葉子、「うつせみ」=角田光代。

  • 河出文庫 / 264頁
  • 2004.12.14発売
  • ISBN 978-4-309-40732-6

定価810円(本体750円)

×品切・重版未定

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東京ゲスト・ハウス

日本文学

東京ゲスト・ハウス

角田 光代

アジアの旅から帰ってみると、彼女は別の男と暮らしているし、ぼくには帰る部屋もなかった――旅の終わりを探す、直木賞作家による各紙誌絶賛の青春小説。小林紀晴、素樹文生氏絶賛!

  • 単行本 / 160頁
  • 1999.10.15発売
  • ISBN 978-4-309-01313-8

定価1,512円(本体1,400円)

×品切・重版未定

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学校の青空

文庫・新書

学校の青空

角田 光代

中学に上がって最初に夢中になったのはカンダをいじめることだった――退屈な日常とおきまりの未来の間で過熱してゆく少女たち。女の子たちの様々なスクール・デイズを描く各紙誌絶賛の話題作!

  • 河出文庫 / 192頁
  • 1999.05.04発売
  • ISBN 978-4-309-40579-7

定価562円(本体520円)

○在庫あり

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カップリング・ノー・チューニング

日本文学

カップリング・ノー・チューニング

角田 光代

とりあえず、遠くへ行きたい。行き先は、乗せた女しだい――助手席にやってくる女の子たちとのちぐはぐな旅のゆくえを描く、直木賞作家による話題の傑作ロード・ノベル。

  • 単行本 / 200頁
  • 1997.09.24発売
  • ISBN 978-4-309-01168-4

定価1,404円(本体1,300円)

×品切・重版未定

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闇桜/ゆく雲 他

日本文学

現代語訳・樋口一葉【全5巻】

闇桜/ゆく雲 他

樋口 一葉 原作 井辻 朱美角田 光代多和田 葉子山本 昌代

収録:闇桜/ゆく雲/うもれ木/うつせみ/雪の日

  • 単行本 / 144頁
  • 1997.02.20発売
  • ISBN 978-4-309-01120-2

定価1,258円(本体1,165円)

×品切・重版未定

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ぼくはきみのおにいさん

児童書

ものがたりうむ

ぼくはきみのおにいさん

角田 光代

塾の帰り、突然声をかけてきた、小犬のような男の子。その子は、アユコが赤ちゃんの時に別れた、たった一人のおにいさんだというのだが?。2人の小学生のピュアな恋と成長を描く。

  • 単行本 / 108頁
  • 1996.10.15発売
  • ISBN 978-4-309-73117-9

定価1,027円(本体951円)

×品切・重版未定

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学校の青空

日本文学

学校の青空

角田 光代

中学に上がって最初に夢中になったのはカンダをいじめることだった――退屈な日常とおきまりの未来の間で過熱してゆく少女たち。女の子の“独創的な暴力”の日々を描く。各紙誌絶賛!

  • 単行本 / 184頁
  • 1995.10.25発売
  • ISBN 978-4-309-01016-8

定価1,363円(本体1,262円)

×品切・重版未定

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