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親愛なる向田邦子さま

日本文学

親愛なる向田邦子さま

森繁 久彌

向田邦子という人――。仕事でのやりとり、鮮やかな思い出、衝撃的な別れ、不思議な縁、交わした会話……。生前関わりのあった友人、仕事仲間など26人が綴る「向田邦子」。

  • 単行本 / 192頁
  • 2022.08.24発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-03060-9

予価1,782円(本体1,620円)

※未刊

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中村文則対談集(仮)

日本文学

中村文則対談集(仮)

中村 文則

祝!デビュー20周年。文学から映画・音楽、社会問題・テクノロジーまで、中村文則が贈る初対談集!

  • 単行本 / 400頁
  • 2022.07.26発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-03054-8

予価2,475円(本体2,250円)

※未刊

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75歳、交通誘導員 まだまだ引退できません

日本文学

75歳、交通誘導員 まだまだ引退できません

柏 耕一

『交通誘導員ヨレヨレ日記』の第二弾!誘導員の知られざる苦労に加え、高齢労働者の覚悟と悲哀、前作の読者反響やコロナ渦を踏まえた著者の思い…を収録。人間臭いドラマに、再びしみじみ?

  • 単行本 / 192頁
  • 2022.07.25発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-03053-1

予価1,485円(本体1,350円)

※未刊

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未完の美学

日本文学

未完の美学

曾野 綾子

人は皆、思いを残して死ぬ。それでいいいのだーー。人生はすべて未完であり、だからこそ奥が深い。前向きに潔く、自然体で生きれば人生は楽になる。豊かな生と老い、曾野流生き方の基本!

  • 単行本 / 224頁
  • 2022.07.22発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-03046-3

予価1,122円(本体1,020円)

※未刊

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家業とちゃぶ台

日本文学

家業とちゃぶ台

向田 邦子

家族や家業など人間ドラマが真骨頂だった向田邦子。家業が舞台の懐かしの向田ドラマから珠玉の脚本3本と脚本やドラマにまつわるエッセイを収録。脚本とエッセイ、向田ドラマワールド。

  • 単行本 / 272頁
  • 2022.07.22発売(予定)
  • ISBN 978-4-309-03049-4

予価2,057円(本体1,870円)

※未刊

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私と街たち(ほぼ自伝)

日本文学

私と街たち(ほぼ自伝)

吉本 ばなな

”街に自分だけの歴史が積み重なり、深い色になっていく”(本文より)。子どもの頃に遊んだ街、青春を過ごした街、父の死を見送った道――。東京の「街」をめぐる自伝的エッセイ集。

  • 単行本 / 152頁
  • 2022.06.16発売
  • ISBN 978-4-309-03043-2

定価1,650円(本体1,500円)

○在庫あり

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おいしい沖縄

日本文学

おいしい沖縄
おいしい文藝

池澤 夏樹岡本 太郎酒井 順子下川 裕治向田 邦子与那原 恵

おいしい文藝・ご当地グルメシリーズ第一弾! ソーキそば、豚肉、山羊、チャンプルー、島豆腐、泡盛、サーターアンダギー…沖縄の食文化の魅力を存分に伝えるエッセイ24編を収録。

  • 単行本 / 208頁
  • 2022.05.27発売
  • ISBN 978-4-309-03038-8

定価1,782円(本体1,620円)

△2週間~

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さらば、ベイルート

日本文学

さらば、ベイルート
ジョスリーンは何と闘ったのか

四方田 犬彦

中東戦争を撮り続けた知られざる巨匠ジョスリーン・サアブ。世界史的悲劇が凝縮する土地と時代を生きた彼女の生涯を通じて、自由を希求する人間の輝きを描く感動のノンフィクション。

  • 単行本 / 240頁
  • 2022.05.27発売
  • ISBN 978-4-309-03039-5

定価2,992円(本体2,720円)

○在庫あり

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本とはたらく

日本文学

本とはたらく

矢萩 多聞

本があったから生きてこられたーーインド、横浜、京都で、本のデザインをしながら、ラジオ、ワークショップなどを行う装丁家が考える、本ってなんだろう。はたらくってなんだろう。

  • 単行本 / 320頁
  • 2022.05.27発売
  • ISBN 978-4-309-03041-8

定価2,310円(本体2,100円)

△2週間~

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老いて今日も上機嫌!

日本文学

老いて今日も上機嫌!
病気知らず86歳名医の健康習慣77

石川 恭三

医者人生60年、86歳名医による日々の健康習慣が満載!明るく前向きな日常は、上機嫌を習慣にすることから始まる。上機嫌の達人でもある著者の、心身を伸びやかに楽しく整える知恵77。

  • 単行本 / 192頁
  • 2022.05.25発売
  • ISBN 978-4-309-03040-1

定価1,562円(本体1,420円)

○在庫あり

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人は2000連休を与えられるとどうなるのか?

日本文学

人は2000連休を与えられるとどうなるのか?

上田 啓太

人生に行き詰まりを感じ仕事を辞めた男・上田。至福の日々も束の間、迫りくる不安に対抗すべくもがきはじめるが――内省と実験の果てに訪れるまさかの「哲学的」展開とは?衝撃の体験談!

  • 単行本 / 192頁
  • 2022.04.27発売
  • ISBN 978-4-309-03034-0

定価1,628円(本体1,480円)

△2週間~

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柳田國男先生随行記

日本文学

柳田國男先生随行記

今野 圓輔

太平洋戦争開戦1か月前に、柳田國男の九州講演に同行した17日間の貴重な電車旅行記。「随行後記」と「先生との対話抄」も収録。著者没後40年、柳田國男没後60年記念復刊。

  • 単行本 / 214頁
  • 2022.03.28発売
  • ISBN 978-4-309-03031-9

定価2,475円(本体2,250円)

○在庫あり

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昭和の大戦とあの東京裁判

日本文学

昭和の大戦とあの東京裁判

平川 祐弘

昭和の戦争と東京裁判の是非について、連合国側と日本側の異なる言語文化の資料を再検証することで浮かび上がる、知られざる過去の姿。同時代を生きた比較史家の泰斗がおくる渾身の書。

  • 単行本 / 400頁
  • 2022.03.09発売
  • ISBN 978-4-309-03029-6

定価2,970円(本体2,700円)

○在庫あり

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生きのびるための「失敗」入門

日本文学

14歳の世渡り術

生きのびるための「失敗」入門

雨宮 処凛

失敗ばかりでも弱いままでも生きてます――作家、ロボット研究者、探検家、臨床心理士、オタク女子、元ひきこもり、元野宿のおじさんたちなどに聞く、「失敗」や「弱さ」と生きていくためのヒント。

  • 単行本 / 208頁
  • 2022.01.24発売
  • ISBN 978-4-309-61737-4

定価1,562円(本体1,420円)

○在庫あり

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生物としての静物

日本文学

生物としての静物

開高 健

書斎のダンヒル、戦場のジッポ、七日間ごとのウィーク・パイプ等、開高健が愛したものを綴った極上のエッセイとスーパーリアリズムの滝野晴夫のイラスト口絵。名著のニューエディション版。

  • 単行本 / 192頁
  • 2022.01.19発売
  • ISBN 978-4-309-03020-3

定価2,112円(本体1,920円)

○在庫あり

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ターシャ・テューダー 人生の楽しみ方

日本文学

ターシャ・テューダー 人生の楽しみ方

食野 雅子

どんな境遇でも楽しみ、豊かに生き、人々に希望と感動を与える絵本作家ターシャの言葉を、本人の話や生い立ちなど本書で初めて紹介される話も交えて、美しい挿絵と写真とともに綴る。

  • 単行本 / 192頁
  • 2022.01.19発売
  • ISBN 978-4-309-03021-0

定価1,760円(本体1,600円)

△重版中

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とどのつまり人は食う

日本文学

とどのつまり人は食う

佐野 洋子

没後10年が過ぎてなお、根強い人気の佐野洋子。この人にしか書けない剥き出しの言葉で、食べることが生きることに結びつく数々のエッセイ。私たちの胸を打つ力強いエッセイを厳選収録。

  • 単行本 / 240頁
  • 2022.01.17発売
  • ISBN 978-4-309-03019-7

定価1,870円(本体1,700円)

○在庫あり

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JK、インドで常識ぶっ壊される

日本文学

JK、インドで常識ぶっ壊される

熊谷 はるか

普通の女子高生が、突然インドへ引っ越すことに。豊かな人が車を走らせる横で、1台のバイクに4人乗りする家族。スラムでの出会い。格差社会の光と影を描く女子高生視線のインド滞在記。

  • 単行本 / 224頁
  • 2021.12.27発売
  • ISBN 978-4-309-03016-6

定価1,540円(本体1,400円)

△重版中

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香港 旅の雑学ノート

日本文学

香港 旅の雑学ノート

山口 文憲

裏通り、イヌ、床屋、飲茶、バス、警官、ヤクザ、フロ屋…香港のあらゆることをエッセイ+写真+イラストで考察。旅ガイドの幻の名著、入手困難な単行本を復刊! 解説エッセイ=角田光代

  • 単行本 / 240頁
  • 2021.12.22発売
  • ISBN 978-4-309-03018-0

定価2,002円(本体1,820円)

○在庫あり

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ハチワレ猫ぽんたと過ごした1114日

日本文学

ハチワレ猫ぽんたと過ごした1114日

宮脇 灯子

人なつこい野良猫を飼うことに。一からの楽しい出発。かわいい彼は腎臓が弱かった。食べ物、薬、通院、そしてケア、看取り。初めて動物と暮らしたひとの愛情物語。ぽんた、よかったね。

  • 単行本 / 196頁
  • 2021.12.20発売
  • ISBN 978-4-309-03017-3

定価1,782円(本体1,620円)

○在庫あり

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