検索結果

977件中 121140件を表示 | 表示件数   件

沈黙の作法

日本文学

沈黙の作法

山折 哲雄柳 美里

言葉ではなく、人は沈黙によって結ばれる――小説家と宗教学者が京都で語り尽くした「沈黙」の力とは? 新時代に贈る「生」の問答。

  • 単行本 / 264頁
  • 2019.06.19発売
  • ISBN 978-4-309-02804-0

定価1,870円(本体1,700円)

○在庫あり

詳細を見る
台風一過

日本文学

台風一過

植本 一子

壮絶なる闘病生活の果に、夫にしてラッパーのECDが亡くなった。激変していく毎日の暮らしのなかで、今もなお家族のなかに生き続ける夫の姿とは? 気鋭の写真家が記録した、新しい家族の形。

  • 単行本 / 304頁
  • 2019.05.28発売
  • ISBN 978-4-309-02799-9

定価2,035円(本体1,850円)

○在庫あり

詳細を見る
はっとりさんちの狩猟な毎日

日本文学

はっとりさんちの狩猟な毎日

服部 小雪 著 服部 文祥 巻末エッセイ

自宅の庭でシカをさばいたり、ニワトリを卵から育てたり……都会でサバイバル生活を実践中のサラリーマン猟師父ちゃんと、妻および3人の子どもたちの暮らしの実態を描くエッセイ。

  • 単行本 / 160頁
  • 2019.05.22発売
  • ISBN 978-4-309-02797-5

定価1,650円(本体1,500円)

△2週間~

詳細を見る
〈レンタルなんもしない人〉というサービスをはじめます。

日本文学

〈レンタルなんもしない人〉というサービスをはじめます。
スペックゼロでお金と仕事と人間関係をめぐって考えたこと

レンタルなんもしない人

引越しの見送り、離婚届の提出から目覚まし代わりのリマインドまで。「自分」を貸し出す唯一の条件は「なんもしない」こと。稀有で豊かなレンタルエピソードを交え、新しい生き方を考える。

  • 単行本 / 208頁
  • 2019.05.22発売
  • ISBN 978-4-309-02802-6

定価1,650円(本体1,500円)

○在庫あり

詳細を見る
石、人を愛す

日本文学

石、人を愛す
木立を抜けて、河原に降りて

小林 雅俊

河原に転がる多数の無名の石から心惹かれるものを探す探石は、万葉から現代に続くアウトレジャー。この探石の魅力と方法を、探石歴35年の達人が、初心者にもわかりやすいように徹底紹介。

  • 単行本 / 224頁
  • 2019.05.20発売
  • ISBN 978-4-309-92169-3

定価1,980円(本体1,800円)

○在庫あり

詳細を見る
介護の流儀

日本文学

介護の流儀
人生の大仕事をやりきるために

曾野 綾子

60年間、ともに暮らした夫・三浦朱門を看取って2年。実母、義父母、夫、家族4人の介護を終えた今、思うことは――。「介護」とどう向き合うか、貴重な経験をポジティブに描くエッセイ。

  • 単行本 / 200頁
  • 2019.05.14発売
  • ISBN 978-4-309-02803-3

定価1,100円(本体1,000円)

○在庫あり

詳細を見る
類型的なものは好きじゃないんですよ

日本文学

類型的なものは好きじゃないんですよ

高峰 秀子

高峰秀子のエッセイスト生涯にわたってさまざまに綴られた文章、及び語られた記事を選りすぐって集める。全編、どこかにキラリと光るまなざしにこころ打たれる。

  • 単行本 / 188頁
  • 2019.03.22発売
  • ISBN 978-4-309-02787-6

定価1,980円(本体1,800円)

○在庫あり

詳細を見る
素顔の美智子さま

日本文学

素顔の美智子さま
11人が語る知られざるエピソード

つげ のり子 著 山下 晋司 監修

皇室番組「皇室の窓」を制作してきた著者が、美智子さまと交流してきた様々な分野の11人に綿密な取材を行い、その素顔とお人柄にせまる。美智子さまの凜とした美しさと魅力あふれる一冊!

  • 単行本 / 212頁
  • 2019.03.19発売
  • ISBN 978-4-309-02786-9

定価1,650円(本体1,500円)

○在庫あり

詳細を見る
はればれ、お寿司

日本文学

はればれ、お寿司
おいしい文藝

北大路 魯山人佐野 洋子獅子 文六杉浦 日向子柚木 麻子吉村 昭

贅をつくした江戸前鮨、食べるほどにたのしい回転寿司、手作りのちらし寿司、郷土のおすしなど、「すし」にまつわるエッセイ32篇。世界中から愛される寿司の真髄にふれるアンソロジー。

  • 単行本 / 208頁
  • 2019.03.15発売
  • ISBN 978-4-309-02785-2

定価1,760円(本体1,600円)

○在庫あり

詳細を見る
もの書く人のかたわらには、いつも猫がいた

日本文学

もの書く人のかたわらには、いつも猫がいた
NHK ネコメンタリー 猫も、杓子も。

角田 光代吉田 修一村山 由佳柚月 裕子保坂 和志養老 孟司

作家はなにゆえ猫を愛す? NHKの人気番組「ネコメンタリー 猫も、杓子も。」が一冊になった! 作家が語る愛猫との暮らしがオールカラーで楽しめる。番組書き下ろし作品も収録。

  • 単行本 / 160頁
  • 2019.03.08発売
  • ISBN 978-4-309-02783-8

定価1,595円(本体1,450円)

○在庫あり

詳細を見る
つば九郎のぽじてぃぶじんせいそうだん。

日本文学

ときどきまじめ、ほとんどてきとう
つば九郎のぽじてぃぶじんせいそうだん。

つば九郎

自由すぎる言動で注目を浴びるマスコット界の問題児・つば九郎によるファン待望の新刊! 恋愛、家族、仕事……さまざまな悩みに毒舌で答えます。監督、コーチ、選手などからの相談も!

  • 単行本 / 112頁
  • 2019.03.05発売
  • ISBN 978-4-309-02782-1

定価1,100円(本体1,000円)

○在庫あり

詳細を見る
ゆるく考える

日本文学

ゆるく考える

東 浩紀

いつの間にか、ぼくは中小企業ゲンロンのオヤジ経営者になっていた。若いころのぼくに言いたい。人生の選択肢は無限であるのだ、と。ゆるく、ラジカルにゆるく。東浩紀のエッセイ集。

  • 単行本 / 336頁
  • 2019.02.27発売
  • ISBN 978-4-309-02744-9

定価1,980円(本体1,800円)

○在庫あり

詳細を見る
百歳を生きる処方箋

日本文学

百歳を生きる処方箋
――一読、十笑、百吸、千字、万歩

石川 恭三

人生百歳時代! 老いへの長い道をいかに歩み、どのような準備をすればいいのか? 83歳、屈指の現役名医ならではの視点が冴え渡る書下し。「ボケ防止の3K」「老いの身支度」等、32篇。

  • 単行本 / 208頁
  • 2019.02.20発売
  • ISBN 978-4-309-02780-7

定価1,265円(本体1,150円)

○在庫あり

詳細を見る
自然を生きる、自分を生きる

日本文学

自然を生きる、自分を生きる

柳生 博加藤 登紀子

いくつになってもますます元気に! 東京と地方の「多元生活」を送るパワフルな2人による対談集。自然の素晴らしさや厳しさ、そこから教わった人生観などをユーモアたっぷりに語った1冊。

  • 単行本 / 160頁
  • 2019.02.07発売
  • ISBN 978-4-309-02777-7

定価1,426円(本体1,296円)

×品切・重版未定

詳細を見る
それでも手を差し伸べる

日本文学

それでも手を差し伸べる
93歳“看護教育の母”の「大切な人を支える生き方」

山田 里津

戦後一貫して日本の看護教育に身を捧げ、2000人以上の看護師を世に送り出した93歳の“看護教育の母”による、看護や介護を必要としている人への寄り添い方のヒント。

  • 単行本 / 176頁
  • 2019.01.28発売
  • ISBN 978-4-309-02772-2

定価1,210円(本体1,100円)

×品切・重版未定

詳細を見る
何がなんでもミステリー作家になりたい!

日本文学

何がなんでもミステリー作家になりたい!

鈴木 輝一郎

作家デビュー請負人・カリスマ講師がすべて教えます! ミステリーは大穴だ! 「謎は冒頭で示す」「シーンは五つの要素から」等、ミステリーを書くための具体的、実践的なテキストが満載!

  • 単行本 / 224頁
  • 2019.01.28発売
  • ISBN 978-4-309-02774-6

定価1,815円(本体1,650円)

○在庫あり

詳細を見る
霊能者列伝

日本文学

霊能者列伝

田中 貢太郎

怪談・実話の大家による、幕末~戦前の新興宗教家、霊能者列伝。様々な教祖の生い立ち、秘蹟、スピリチュアリティ、信徒との関係をまざまざと描く。貢太郎の隠れた名作の復刊。

  • 単行本 / 236頁
  • 2018.12.27発売
  • ISBN 978-4-309-02668-8

定価2,035円(本体1,850円)

×品切・重版未定

詳細を見る
海苔と卵と朝めし

日本文学

海苔と卵と朝めし
食いしん坊エッセイ傑作選

向田 邦子

うまいもの好きで、食べものエッセイに定評のある向田邦子の食いしん坊エッセイ傑作選。思い出の食卓、ウチの手料理、お気に入り、日々の味など、食を通して著者の魅力を存分に味わう一冊。

  • 単行本 / 256頁
  • 2018.12.18発売
  • ISBN 978-4-309-02765-4

定価1,815円(本体1,650円)

○在庫あり

詳細を見る
お金がない!

日本文学

お金がない!
暮らしの文藝

赤塚 不二夫平松 洋子高野 秀行

古くから作家と切っても切れない「貧乏」。貸し借り、浪費、五百円玉貯金……お金は人を変え、また素にもする。懐は寒くとも心は温かくなる、名作30篇。お金の姿形が変わりゆく今こそ必読!

  • 単行本 / 208頁
  • 2018.12.13発売
  • ISBN 978-4-309-02763-0

定価1,760円(本体1,600円)

×品切・重版未定

詳細を見る
世界の国境を歩いてみたら…

日本文学

世界の国境を歩いてみたら…

世界の国境を歩いてみたら…取材班

BS11の大人気番組『世界の国境を歩いてみたら…』がついに書籍化! 世界中の国境で、その土地の文化・風俗・絶景をハンティング。おもわず旅に出たくなる一冊。国境には物語がある!

  • 単行本 / 128頁
  • 2018.12.11発売
  • ISBN 978-4-309-02769-2

定価1,540円(本体1,400円)

×品切・重版未定

詳細を見る