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差別語とはなにか

文庫・新書

差別語とはなにか

塩見 鮮一郎

言語表現がなされる場においては、受け手に醸成される規範と、それを守るマスコミの規制を重視すべきである。そうした前提で、「差別語」に不快を感じる弱者の立場への配慮の重要性に目を覚ます。

  • 河出文庫 / 232頁
  • 2009.10.06発売
  • ISBN 978-4-309-40984-9

定価814円(本体740円)

×品切・重版未定

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龍馬を殺したのは誰か
  • 河出文庫 / 240頁
  • 2009.10.06発売
  • ISBN 978-4-309-40985-6

定価836円(本体760円)

×品切・重版未定

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大人の東京散歩

文庫・新書

大人の東京散歩
「昭和」を探して

鈴木 伸子

東京のプロがこっそり教える情報がいっぱい詰まった、大人のためのお散歩ガイド。変貌著しい東京に見え隠れする昭和のにおいを探して、今日はどこへ行こう? 昭和の懐かし写真も満載。

  • 河出文庫 / 272頁
  • 2009.10.06発売
  • ISBN 978-4-309-40986-3

定価726円(本体660円)

×品切・重版未定

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拳闘士の休息

文庫・新書

拳闘士の休息

トム・ジョーンズ 著 岸本 佐知子

心身を病みながらも疾走する主人公たち。冷酷かつ凶悪な手負いの獣たちが、垣間みる光とは。村上春樹のエッセイにも取り上げられた、O・ヘンリー賞受賞作家の衝撃のデビュー短篇集、待望の復刊。

  • 河出文庫 / 352頁
  • 2009.10.06発売
  • ISBN 978-4-309-46327-8

定価990円(本体900円)

×品切・重版未定

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完本 聖徳太子はいなかった

文庫・新書

完本 聖徳太子はいなかった
古代日本史の謎を解く

石渡 信一郎

『上宮記』、釈迦三尊像光背銘、天寿国繍帳銘は後世の創作、遣隋使派遣もアメノタリシヒコ(蘇我馬子)と『隋書』は言う。『日本書紀』で聖徳太子を捏造したのは誰か。聖徳太子不在説の決定版。

  • 河出文庫 / 256頁
  • 2009.09.08発売
  • ISBN 978-4-309-40980-1

定価836円(本体760円)

×品切・重版未定

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人とつながる表現教室。
  • 河出文庫 / 232頁
  • 2009.09.08発売
  • ISBN 978-4-309-40981-8

定価616円(本体560円)

×品切・重版未定

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こころ休まる禅の言葉

文庫・新書

こころ休まる禅の言葉

松原 哲明 監修

古今の名僧たちが残した禅の教えは、仕事や人間関係など多くの悩みを抱える現代人の傷ついた心を癒し、一歩前へと進む力を与えてくれる。そんな教えが凝縮された禅の言葉を名刹の住職が分かりやすく解説。

  • 河出文庫 / 224頁
  • 2009.09.08発売
  • ISBN 978-4-309-40982-5

定価682円(本体620円)

×品切・重版未定

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クライム・マシン

文庫・新書

クライム・マシン

ジャック・リッチー 著 好野 理恵

自称発明家がタイムマシンで殺し屋の犯行現場を目撃したと語る表題作、MWA賞受賞作「エミリーがいない」他全十四篇。〈このミステリーがすごい!〉第一位に輝いた短篇の名手ジャック・リッチー名作選。

  • 河出文庫 / 352頁
  • 2009.09.08発売
  • ISBN 978-4-309-46323-0

定価924円(本体840円)

○在庫あり

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感情教育 上

文庫・新書

感情教育 上

ギュスターヴ・フローベール 著 山田 ジャク

法律の勉強のために上京したフレデリックは、帰郷の船上で出会った人妻に心奪われ、一途に彼女を慕いながらパリで暮らしていく。革命下のパリで生きる夢見がちな青年と、彼を取り巻く四人の物語。

  • 河出文庫 / 448頁
  • 2009.09.08発売
  • ISBN 978-4-309-46324-7

定価935円(本体850円)

×品切・重版未定

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感情教育 下
  • 河出文庫 / 384頁
  • 2009.09.08発売
  • ISBN 978-4-309-46325-4

定価935円(本体850円)

×品切・重版未定

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澁澤龍彦 日本芸術論集成

文庫・新書

澁澤龍彦 日本芸術論集成

澁澤 龍彦

地獄絵や浮世絵、仏教建築などの古典美術から、現代美術の池田満寿夫、人形の四谷シモン、舞踏の土方巽、状況劇場の唐十郎など、日本の芸術について澁澤龍彦が書いたエッセイをすべて収録した決定版!

  • 河出文庫 / 488頁
  • 2009.08.06発売
  • ISBN 978-4-309-40974-0

定価1,540円(本体1,400円)

○在庫あり

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岸辺のない海

文庫・新書

岸辺のない海

金井 美恵子

孤独と絶望の中で、〈彼〉=〈ぼく〉は書き続け、語り続ける。十九歳で鮮烈なデビューをはたし問題作を発表し続ける、著者の原点とも言うべき初長篇小説を完全復原。併せて「岸辺のない海・補遺」も収録。

  • 河出文庫 / 384頁
  • 2009.08.06発売
  • ISBN 978-4-309-40975-7

定価1,320円(本体1,200円)

×品切

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浮世でランチ
  • 河出文庫 / 216頁
  • 2009.08.06発売
  • ISBN 978-4-309-40976-4

定価594円(本体540円)

×品切・重版未定

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信長は本当に天才だったのか

文庫・新書

信長は本当に天才だったのか

工藤 健策

日本史上に輝く、軍事・政治の「天才」とされる信長。はたして実像は? その生涯と事績を、最新の研究成果をもとに、桶狭間から本能寺の変まで徹底的に検証する。歴史の常識をくつがえす画期的信長論。

  • 河出文庫 / 288頁
  • 2009.08.06発売
  • ISBN 978-4-309-40977-1

定価726円(本体660円)

×品切・重版未定

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わが落語鑑賞
  • 河出文庫 / 520頁
  • 2009.08.06発売
  • ISBN 978-4-309-40978-8

定価1,320円(本体1,200円)

×品切・重版未定

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ホストの女房

文庫・新書

ホストの女房

愛田 朱美

深窓の令嬢からエリートの妻へ。そして彼女は全てを棄て、ホストの女房となった――。運命の出逢い、覚悟の恋。ひたむきに愛を貫き、ホスト王・愛田武を支え続けた、波瀾万丈の女の人生、待望の文庫化!

  • 河出文庫 / 184頁
  • 2009.08.06発売
  • ISBN 978-4-309-40979-5

定価605円(本体550円)

×品切・重版未定

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不思議のひと触れ

文庫・新書

不思議のひと触れ

シオドア・スタージョン 著 大森 望

天才短篇作家スタージョンの魔術的傑作選。どこにでもいる平凡な人間に〝不思議のひと触れ〟が加わると……表題作をはじめ、魅惑の結晶「孤独の円盤」、デビュー作「高額保険」ほか、全十篇。

  • 河出文庫 / 424頁
  • 2009.08.06発売
  • ISBN 978-4-309-46322-3

定価935円(本体850円)

×品切・重版未定

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日本の伝統美を訪ねて

文庫・新書

日本の伝統美を訪ねて

白洲 正子

工芸、日本人のこころ、十一面観音、着物、骨董、髪、西行と芭蕉、弱法師、能、日本人の美意識、言葉の命……をめぐる名手たちとの対話。さまざまな日本の美しさを探る。

  • 河出文庫 / 288頁
  • 2009.07.07発売
  • ISBN 978-4-309-40968-9

定価935円(本体850円)

×品切・重版未定

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顔面考

文庫・新書

顔面考

春日 武彦

顔には常にいかがわしさがつきまとう。だからこそ、人は古来、奇態な想像力を発揮しつづけてきた――。博覧強記の精神科医が、比類なき視座から綴ってみせた、前人未到の〈顔〉論にして、世紀の奇書。

  • 河出文庫 / 288頁
  • 2009.07.07発売
  • ISBN 978-4-309-40969-6

定価902円(本体820円)

×品切・重版未定

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「噂の眞相」トップ屋稼業

文庫・新書

「噂の眞相」トップ屋稼業
スキャンダルを追え!

西岡 研介

東京高検検事長の女性スキャンダル、人気タレントらの乱交パーティ、首相の買春検挙報道……。神戸新聞で阪神大震災などを取材し、雑誌「噂の眞相」で数々のスクープを放った敏腕記者の奮闘記。

  • 河出文庫 / 288頁
  • 2009.07.07発売
  • ISBN 978-4-309-40970-2

定価770円(本体700円)

×品切・重版未定

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