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※定員に達しましたため、募集を締め切らせていただきます。
多数のお申し込み、ありがとうございました。

【お詫び】本日弊社Twitterにおきまして、山田うどん祭の追加受付を本日19時までとツイートしましたが、定員を大きく上回るお申込みを頂きましたので、受付を終了致しました。大変申し訳ございませんが、何卒ご了承ください。


『みんなの山田うどん ~かかしの気持ちは目でわかる!〜』刊行記念
『第4回 山田うどん祭 in 山田食品産業本社ホール』

山田うどん祭、復活!
北尾トロ・えのきどいちろう『愛の山田うどん』に続く、まさかの第2弾『みんなの山田うどん』の刊行を記念して、『第4回 山田うどん祭』を開催します。

会場は、なんと、山田うどんの総本山、山田食品産業・本社ホール!
もちろん、出来立てのうどん試食あり(うどんを手に、山田の中心で「乾杯」)、
北尾トロ・えのきどいちろう他によるトークイベントあり、
そして、会長室が山田うどん博物館に!?
更には、参加者全員に、今回のイベントのためだけに作製中の山田うどんTシャツをプレゼント!
......さぁ集え、山田者! 限定100名での開催です。

【日時】2014年5月31日(土) 12時〜15時(終了予定)
    開場:11時半 開始:12時
【場所】山田食品産業 本社3Fホール
    359-0025 埼玉県所沢市上安松1032番地

【参加料】500円(当日、会場でのお支払いとなります)

【出演】北尾トロ・えのきどいちろう・本橋信宏・マス岡田、New川上アキラ(ももいろクローバーZマネージャー)

【タイムスケジュール】
coming soon!

*来場者の方に、現在作製中の「特製山田Tシャツ」をもれなくプレゼント!!(サイズは1種類ですので、ご了承下さい)
*当日は、会場で書籍『愛の山田うどん』『みんなの山田うどん』および「パンチ(もつ煮込み)」がお買い求めいただけます。

【交通手段】
<バス>
所沢駅東口・バス乗り場2番より乗車、「西武秋津団地」下車すぐ。
※2番より発車のバス全てが「西武秋津団地」に停車致します(10分ほどで着きます)。
※「西武秋津団地」を降りますと、斜め前にかかしの回転看板が見えます。その看板下が本社入口となります。
※所沢駅東口のバス時刻表はこちらです。

<徒歩> 所沢駅東口から20分程度
<車>  本社ビル裏手内に、駐車場の用意がございます。当日は係の者が誘導致します。


【応募方法】
下記のフォーマットを、コピー&ペーストして、必要事項を記入の上、
「第4回 山田うどん祭」特設メールアドレスまでお送り下さい。
送付後、担当者から<予約完了>メールが行きますので、そのメールの送付をもって<予約完了>と致します。
先着順でのご応募となります。応募者多数の場合には受付を終了させて頂きますので、ご了承下さい。ご入力いただいた個人情報を、本件以外において使用することはございません。
*定員に達した為、受付は終了しました。多数のお申込みありがとうございました。

【申し込みフォーマット】
***********************************
メールタイトル:『第4回 山田うどん祭』予約申し込み


『第4回 山田うどん祭 in 山田食品産業本社ホール』予約フォーマット

■氏名(カタカナ):
■メールアドレス:
■電話番号:  --  --  
■参加人数: 名
*最大4名まで受付致します
*複数名でご参加の場合は、4名分の「氏名/メールアドレス/電話番号(4つとも必須)」をお書き下さい。

*当日、担当者より、ご記入いただいた電話番号に連絡させて頂く場合がございます
*万が一、キャンセルされる場合は、5月28日(水)18時までにこちらまでご一報下さい。
************************************
「読んでいいとも!ガイブンの輪」通称「よんとも」は書評家の豊﨑由美さんが「笑っていいとも」の「テレフォンショッキング」方式でゲストをお招きし、素敵な本屋さんを転々として海外文学について語り合う流浪番組、ではなくトークショーです。 とびきりのガイブン"目利キスト"である豊﨑さんとゲストが、「これはおもしろい!」「いまが旬!」「読んで損しない!」という一冊をおススメし、魅惑の翻訳小説ワールドへとみなさんをご案内いたします。今回は、野谷文昭さんをお招きします!

出演:豊﨑由美(ライター・書評家)、野谷文昭(ラテンアメリカ文学研究者)
開催日時:2014年6月28日(土)19:00 ~
場所:ジュンク堂書店 池袋本店
★入場料はドリンク付きで1000円です。当日、会場の4F喫茶受付でお支払いくださいませ。
※トークは特には整理券、ご予約のお控え等をお渡ししておりません。
※ご予約をキャンセルされる場合、ご連絡をお願い致します。(電話:03-5956-6111) 
詳細はこちら

【講師紹介】
豊﨑由美(とよざき・ゆみ) 
ライター、書評家。「GINZA」「本の雑誌」「TVBros.」「文藝」などで書評を多数掲載。主な著書に『ニッポンの書評』(光文社新書)、『ガタスタ屋の矜持 場外乱闘篇』(本の雑誌社)、『石原慎太郎を読んでみた』(栗原裕一郎氏との共著、原書房)などがある。最新刊は『まるでダメ男じゃん!』(筑摩書房)。公式HP『書評王の島

野谷文昭(のや・ふみあき)
ラテンアメリカ文学研究者。主な著書に『マジカル・ラテン・ミステリー・ツアー』(五柳書院)、主な訳書にガルシア=マルケス『予告された殺人の記録』(新潮文庫)、プイグ『蜘蛛女のキス』(集英社文庫)、ボルヘス『七つの夜』(岩波文庫)、バルガス=リョサ『フリアとシナリオライター』(国書刊行会)、ボラーニョ『2666』(共訳、白水社)などがある。


■イベントに関するお問い合わせ、ご予約は下記へお願いいたします。
ジュンク堂書店池袋本店
TEL 03-5956-6111
東京都豊島区南池袋2-15-5

SF界においてその名を知らぬ者はいない名編集者にして書評家、翻訳家である大森望さんが、責任編集した河出文庫の『NOVA』シリーズ全10巻。
書き下ろしSFコレクションという魅力あふれるこの企画は、日本SF大賞にエントリーされるやいなや
「日本のSF(ひいてはSF全体の)活性化にきわめて大きな貢献!」
「どの巻にも年間ベスト級(少なくとも)の作品が数作あるというレベルの高さ!」
など、絶大な支持コメントが多数寄せられました。

このたびめでたく第34回日本SF大賞特別賞を受賞したことを記念し、大森望さんをお招きしてミニトーク&サイン会「大森望のSF漫談」VOL1を開催いたします。
ゲストは、大森さんと同時に第34回日本SF大賞特別賞を受賞した宮内悠介さんです。宮内さんは『NOVA』では5巻、7巻、9巻に参加しています。

店内でのイベントです。50分ほどのトークのあと、サイン会となります。
ご参加方法など詳細はこちら

【概要】
日時:2014年5月9日(金)19:00〜
場所:代官山 蔦屋書店 1号館 2階 イベントスペース
お問い合わせ:03-3770-2525(代官山 蔦屋書店)
※営業時間内(7:00~深夜2:00)のお問い合わせとなります
大森望さん責任編集のSF短篇シリーズ「NOVA」(全10巻)が、第34回SF大賞特別賞を受賞しました。
詳細はこちらをごらんください。


「NOVA」シリーズの詳細はこちら

公開シンポジウム「ボフミル・フラバル生誕百周年記念シンポジウム」


中欧文学を代表するチェコの作家ボフミル・フラバルが生誕百周年を迎えるにあたり、フラバル原作の映画を上映するとともに、研究者、作家、翻訳家、批評家がそれぞれの視点からフラバル文学の魅力を議論します。


日 時:2014年3月29日(土)13:30 ~ 18:00

場 所:立教大学池袋キャンパス 7号館 7101教室

http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/


プログラム: 

 第1部 映画「剃髪式」上映(13:30~15:10)

(イジー・メンツル監督、1980年、チェコスロヴァキア、93分、字幕あり)


 第2部 フラバルを語る(15:30~18:00)

・講演「ピプスィから見たフラバル、フラバルから見たピプスィ」

マルケータ・ゲプハルトヴァー(東外大)


・ディスカッション:いとうせいこう(作家)、小野正嗣(作家)、沼野充義(東大)、阿部賢一(立教大)


講 師:

 マルケータ・ゲプハルトヴァー(東京外国語大学特任講師)

 いとうせいこう(作家・クリエイター)

 小野正嗣(作家、明治学院大学准教授)

 沼野充義(東京大学教授)

 阿部賢一(立教大学准教授)


主 催:立教大学文学部文学科文芸・思想専修、チェコセンター東京

後 援:駐日チェコ共和国大使館


* 予約不要、入場無料。

★関連書籍
ボフミル・フラバル 阿部賢一訳『わたしは英国王に給仕した』(池澤夏樹=個人編集 世界文学全集 3-1

翻訳家・鴻巣友季子と文芸批評家・市川真人により、日本/海外文学の壁のみならず、様々な国境(ボーダー)を越えて「小説」を論じるために結成された「国境なき文学団」。

今回は、初の公開イベントを開催! ゲストは、ニューヨークタイムズ紙が選ぶベストセラー作家であり、ロマンス/ファンタジー小説の他、x-menやDark wolverineなどのアメコミ原作も手がけるマージョリー・M・リュウさん。

国境を越えた対談は、注目です!!


○日時

  ◆3月2日(日)11時00分~12時00分(開場:10時30分)


○場所

  ◆早稲田大学小野梓講堂


○参加費

  ◆無料


○予約

  ◆不要


○出演者

◆マージョリー・M・リュウ

大学で東アジアの言語・文化を学んだのち、ロースクールへと進学。2003年に卒業すると、法曹界よりも作家への道を選び、2005年に『虎の瞳がきらめく夜』(原題:Tiger Eye)でデビュー。

同年「Romantic Times」誌が選ぶベストパラノーマル・ロマンス賞を受賞し、一躍注目を集める。

日本では「ダーク&スティール」シリーズの『虎の瞳がきらめく夜』『眠れる闘士がささやく夜』『赤い翡翠がときめく夜』『秘密の花が目覚める夜』(以上・ヴィレッジブックス)が刊行。

ホームページ:http://marjoriemliu.com/


◆鴻巣友季子(こうのす・ゆきこ)

1963年東京都生まれ。翻訳家、エッセイスト。訳書にジョン・クッツェー『恥辱』、トマス・クック『緋色の記憶』、マーガレット・アトウッド『昏き目の暗殺者』、エミリー・ブロンテ新訳『嵐が丘』、ヴァージニア・ウルフ新訳『灯台へ』。

現在、マーガレット・ミッチェル『風と共に去りぬ』の新訳が佳境に。著書に『孕むことば』『本の寄り道』『熟成する物語たち』『本の森、翻訳の泉』など。

4月よりNHKラジオ第1「すっぴん!」で「新刊コンシェルジェ」を担当。

      

◆市川真人(いちかわ・まこと)

1971年東京生まれ。文芸批評家・早稲田大学文学学術院准教授。雑誌「早稲田文学」の製作総指揮やTBS系情報番組「王様のブランチ」のブックコメンテーター等も務める。

著書に『芥川賞はなぜ村上春樹に与えられなかったのか』(幻冬舎新書)。批評ユニット「前田塁」として『紙の本が亡びるとき?』(青土社)などの著書も。


○備考

  ◆早稲田大学小野梓講堂では、他にも注目のイベントが開催! 詳細、随時更新いたします。

  ◆東京国際文芸フェスティバルの公式ホームページはこちら→http://tokyolitfest.com/

※「国境なき文学団」を特集した「文藝 2014年春季号」も好評発売中です!

第11回 「ヨモウカフェ」スペシャル版開催!


ヨモウカフェとは作家の甘糟りり子さんが主宰する読書会です。
読書会と言っても堅苦しいものではなく、読んだ本についてゆるい雑談をする集まりです。各会、テーマに合わせたおいしいお食事やお酒と一緒に。 また、ヨモウカフェでは、課題図書の担当編集者の方にゲストとしてご参加いただくこともございます。読書家の方はもちろん、あまり本は読まないけれども「これはおもしろかった!ぜひ語りたい!」という方も大歓迎。読書は世の中で最も想像力を刺激される娯楽です。その醍醐味を共有しませんか?

第11回ヨモウカフェもスペシャル版で開催いたします。
クリスマスが近いということもあり、テーマは「恋愛小説を語ろう」! ヨモウカフェからみなさまへのプレゼントとして、uka nail oilや、uka Head Therapy Seriesなど抽選で当たる、クリスマスプレゼント抽選会もあります。 課題図書は、ヨモウカフェの主宰である甘糟りり子さんの新刊『逢えない夜を、数えてみても』です。
ぜひみなさまのご参加をお待ちしております。お申し込みはこちらから。


◎開催日時:12月18日(水)19:30スタート。(19:00より受付開始)
◎場所:東京ミッドタウンukafe(ウカフェ)
◎課題図書:『逢えない夜を、数えてみても』甘糟りり子 著
 ※ 読了が参加の条件となっております
※ 先着順となります旨ご了承くださいませ
※ 宣伝や営業活動などを目的としたご参加はお控えくださいませ  
◎料金:クリスマス特別メニュー+ワンドリンクで4,000円

お申込みなどの詳細につきましては、こちらをご覧ください。

 「読んでいいとも!ガイブンの輪」通称「よんとも」は書評家の豊崎由美さんが「笑っていいとも」の「テレフォンショッキング」方式でゲストをお招きし、素敵な本屋さんを転々として海外文学について語り合う流浪番組、ではなくトークショーです。

とびきりのガイブン"目利キスト"である豊崎さんとゲストが、「これはおもしろい!」「いまが旬!」「読んで損しない!」という一冊をおススメし、魅惑の翻訳小説ワールドへとみなさんをご案内いたします。

今回は年末特別編として、豊崎さん好みのユニークな海外文学を刊行している出版社(河出書房新社、国書刊行会、白水社、早川書房、作品社、群像社)の編集者6人が登場。昨年好評を博した企画「オレたち外文リーガーの自信の1球と来年の隠し球」を今年もまた! 豊崎さんの司会進行のもと、各社今年のイチオシ本と来年のラインナップについて熱く語ります。

開催日時:2013年12月28日(土)15:00-17:00(開場14:30)
開催場所:東京堂・神田神保町店6階東京堂ホール
参加方法:参加費800円(要予約 ドリンク付き)
店頭または電話・メール(shoten@tokyodo-web.co.jp)にて、「豊﨑由美さんイベント参加希望」とお申し出いただき、名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい。 イベント当日と前日は、お電話にてお問い合わせ下さい。 電話 03-3291-5181
イベント詳細はこちら

実践編! 創作現場では何が起きているか?
講師は、雑誌『文藝』の前編集長・吉田久恭。
綿矢りさに始まる2000年代作家のデビューに立ち会った経験をふまえ、
「小説を書く」行為の"現場"を解き明かします。作家はいかにして小説を書いているか? 
多くの作家たちの創作の「過程」を目撃してきた編集者独自の視点から、この"難問"に挑みます。


日時:10月30日(水)19:00〜20:30(18:30開場)
 
会場:茶房ふみくら(河出書房新社1F)
   東京都渋谷区千駄ヶ谷2-32-2

参加費:1,500円(1ドリンク付・当日精算) 

定員:15名(抽選)

申込締切:10月20日(日)
 
(お申込みには「かわくら」への会員登録が必要です。会員の方はログインしてお申し込みください。)

※定員に達しましたため、募集を締め切らせていただきます。
多数のお申し込み、ありがとうございました。

親衛隊士の日』刊行とソローキン氏来日を記念して、ウラジーミル・ソローキン氏、柳下毅一郎氏、松下隆志氏によるトークイベントを開催します。


日 時|2013年10月8日(火) 19:00開演 / 18:30開場(20:30終了予定)
会 場|紀伊國屋書店新宿南店7階サザンシアターロビー
定 員|40名
参 加 料|700円
参加方法|9月24日(火)午前10時よりお電話にてご予約を受け付けいたします。(先着40名)
※イベント詳細はこちら

ご予約電話番号:03-5361-3313
新宿南店3階売場直通(10:00~20:30)

※当店に繋がる他の電話番号にかけられてもご予約は承れませんのでご注意下さい。
※間違い電話が頻発しています。上記の電話番号を今一度お確かめの上お掛け下さい。
※イベントに関するお問い合わせも、上記の電話番号までお願いいたします。

参加料700円はイベント当日、会場にてお支払いいただきます。ソローキン書影.jpg
(お支払い方法は現金のみとさせていただきます)

トークショー終了後にソローキン氏のサイン会を開催いたします。
対象書籍:『親衛隊士の日』『青い脂
サイン会に参加希望のお客様は対象書籍をイベント当日ご持参いただくか、イベント会場でお買い求め下さいませ。


<出演者プロフィール>
ウラジーミル・ソローキン
Владимир Сорокин
1955年ロシア生まれ。70年代後半からモスクワのコンセプチュアリズム芸術運動に加わる。83年、当時のソ連を象徴する風景を戯画化した作品『行列』を発表し、欧米で注目を集める。以後、『マリーナの三十番目の恋』(82-84)、『ロマン』(85-89)、 『四人の心臓』(91)や前期の代表作『青い脂』(99)のほか、『氷』(2002)、『ブロの道』(04)、『23000』(05)と続く三部作や、本書の続篇『砂糖のクレムリン』(08)、 『吹雪』(10)などを発表し、2010年に『氷』でゴーリキー賞受賞。英語圏などでも高く評価されている。邦訳に長篇『ロマン』(国書刊行会、98)、『青い脂』(河出書房新社、12)、『親衛隊士の日』(河出書房新社、13)、短篇集『愛』(国書刊行会、99)がある。
yanashita.jpg
柳下 毅一郎(やなした・きいちろう)
1963年大阪府生まれ。翻訳家・映画評論家・殺人研究家。多摩美術大学造形表現学部映像演劇学科非常勤講師。著書に、『新世紀読書大全 書評1990-2010』(洋泉社)、『ベスト・オブ・映画欠席裁判』(文春文庫)、『監督失格まで 映画監督・平野勝之の軌跡』(ポット出版)など、訳書に、R・A・ラファティ『第四の館』(国書刊行会)、J・G・バラード『クラッシュ』(創元SF文庫)、J・スラデック『蒸気駆動の少年』(河出書房新社)、G・ウルフ『ケルベロス第五の首』(国書刊行会)、A・ムーア&E・キャンベル『フロム・ヘル(上・下)』(みすず書房)、P・ゴーレイヴィッチ『ジェノサイドの丘 ルワンダ虐殺の隠された真実』(WAVE出版)などがある。
matushita.jpg
松下 隆志(まつした・たかし)
1984年生まれ。北海道大学大学院文学研究科博士課程。訳書に、V・ソローキン『青い脂』(共訳、河出書房新社)、おもな論文に、「「物語」の解体と再生──ポストモダニズムを超えて」(『ロシア文化の方舟──ソ連崩壊から二〇年』東洋書店)がある。



注意事項|
・イベント会場は自由席となります。開場時間よりご入場いただいた方からお好きな席にお座りいただけます。
・トーク時間は1時間30分を予定しています。
・トークのあとにサイン会を開催いたします。
・イベント会場での録音は固くお断りします。
・お客様のご都合や交通機関の遅延により時間に遅れた方や、係員の指示に従っていただけない場合は、イベントへのご参加をお断りする場合がございます。
・イベントの出演者・内容については急な変更等ある場合がございます。予めご了承下さい。 
・定員になり次第、受付を終了させていただきます。尚、当サイトでの受付終了のご案内は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。
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